吉幾三の歌詞一覧

Dream

住みなれた 我が家を 雲と 青空の下 ...

for you…

涙をふいて あなたの指で 気付いたの  ...

HEY HEY HEY!

泪をふいて 笑ってみてごらん いつも ...

I Love Soul Music

真夏の夜中に 車を走らせ 海辺のハイウ ...

I Love You Forever

もし何かあっても 僕のこと気にしなくて ...

I Wanna Be With You

雪が少しでも 降ってくれたらいいのに ...

I'll Love You Forever

もし何かあっても 僕のこと気にしなくて ...

Napoli

夕陽背にして ふたりで歩いて 風に吹か ...

NEBUTA of JAPAN

祭囃子にヨ 寝るのも忘れて AOMOR ...

OKINAWA

揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ舟は行 ...

PARISの風に

PARISの秋風に 吹かれながら ひと ...

TOFU

TOFU…… 白いその肌 見るたび ...

Tokyo発…あなた行き

あなたに会いたくて 列車に飛び乗った ...

YOI YOI YOI

今夜お前と YOI YOI チューハイ ...

名護の夢

花が咲き 陽(ひ)は昇り 空の青さと  ...

夜汽車

楽しい二年の この部屋は いい事ばかり ...

港と女

あなたの愛しい 寂(さみ)しげなその背中 ...

愛人

あなたが好きだから それでいいのよ た ...

哀のブルース

強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるま ...

紅とんぼ

空(から)にしてって 酒も肴も 今日で ...

秋風

ただ傍に居るだけで 私はいいの ただも ...

秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)

祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に ...

朝陽の向こうへ

潮のかおりに 何故か誘われ 浮かぶ島々 ...

あなたが足りない

落ち葉が クルクルと風に舞い 淋しいよ ...

あなたのブルース

雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指をか ...

あ・な・た・へ

あなたへ あなたへ ひと言… あなたへ ...

あの日のボサノバ

夕陽に染まる海岸 海風が頬をなでて 何 ...

あの日の横浜

ビルの谷間を射す夕陽 この街想い出 暮 ...

亜麻色の髪の乙女

亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ ...

奄美で待って…

あなた逢いたい 早く逢いたい どん ...

雨の酒場唄

遠く離れた 故郷の 風と夕焼け 見たく ...

雨の夜あなたは帰る

雨の夜(よる)に あなたは帰る そんな ...

ありがとうの唄

愛されて夢を見て ひとりで走ってた 振 ...

ありがとうを言いたくて

出逢いから 別離にと ありがとう 合縁 ...

逢わずに愛して

涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かな ...

あんた

コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今 ...

一度だけなら

一度だけなら 許してあげる 好きな貴方 ...

いつかまた逢えるから…

いつか又逢える 君と又いつか 季節が何 ...

命くれない

生まれる前から 結ばれていた そんな気 ...

岩木川

今でも 町を流れる 雪解けの水は輝き ...

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように ...

うちのかみさん

うちのかみさん 夜更かし好きで 早く起 ...

海 その愛

海に抱かれて 男ならば たとえ破れても ...

海に抱かれに

あんたの 背中に 爪を立てて 海鳴り聞 ...

海猫

海猫よ 誰か探しに来たのかよ 嵐だよ ...

運河

雨ふる小樽で 傘の中別れた 季節はもう ...

エレジー

肩を抱き 飲んだ酒 夢語り 飲んだ酒 ...

大阪で生まれた女

踊り疲れた ディスコの帰り これで青春 ...

おじさんサンバ

オジサンはオジサンはオジサンは 「ハリ ...

お父さんのタンゴ

土曜の夜だから お家居なきゃだめ 今日 ...

男旅

背負えぬほどの 男の荷物 お前にゃすま ...

男っちゅうもんは

少しはやんちゃで 構わない 私も 昔は ...

男ってやつは…

ひざを合わせて 男の酒は 飲まなきゃ ...

男の土俵

櫓(やぐら)太鼓が 隅田の川に どんと ...

男の船唄

なんで男は 男は海へ出る お前待つ町 ...

男酔い

男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわか ...

おばけがイクゾ~

ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ ヘェヘェ ...

覚えているかい

夕焼け 川沿い みんなで歩いた 小さな ...

父子じゃないか…

男だろう 飲みなよ 泣けるだけ 泣きな ...

これが本当のゴルフだ!!

ハァ~ パ-も無ェ ボギ-も無ェ バ- ...

俺ら東京さ行ぐだ

テレビも無エ ラジオも無エ 自動車もそ ...

俺はぜったいプレスリー

俺は田舎のプレスリー 百姓のせがれ 生 ...

女の意地

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と ...

女のかぞえ唄

潮風乗って 港のカモメ あの人 恋しい ...

おんな道

生まれた時から みなし子で 親の顔さえ ...

かあさんへ

あなたの背中で… かあさん あなたの腕 ...

海峡

わたし昔から そうでした 北へ行こうと ...

案山子

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来た ...

風とじょんがら

夢を背負って乗って来た 夜汽車 北国  ...

風に吹かれて…

お前とあの時 出逢ったあの日 季節は春 ...

風の子守唄

昔あんたの 胸の中 あの夜聴いた 子守 ...

門出

男の暦を めくってみれば 生きるか 死 ...

カヌーに乗って

君のその頬 やさしく撫でて 夜の砂浜 ...

感謝

元気で仲良く 暮らすんだ 解決出来ない ...

北・漁・港

冬がもうすぐ 来るのです 貴方は 旅に ...

北新地

人込みの中 すれ違った男(ひと) むか ...

北の出会い旅

人との出会いを 求めて行こうや 北の大 ...

北の宿から

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつ ...

黒の舟唄

男と女の 間には ふかくて暗い 河があ ...

グッド・ナイト・ベイビー

きっといつかは 君のパパも わかってくれ ...

敬愛~夕陽の向こうに~

夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの ...

景色の唄

あの時代 我が友達を 追えば 草の生( ...

ゲゲゲの鬼太郎

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グ ...

愛することに疲れたみたい 嫌(きら)い ...

恋から愛へ

幾つになっても 忘れない ああ…思い出 ...

恋人も濡れる街角

不思議な恋は 女の姿をして 今夜あたり ...

恋人よ

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがた ...

これが本当のゴルフだ!!パート2

ハァ~ どうなるか どうでるか メンバー ...

酒場のしんちゃん

5人も座れば いっぱいで つまみもそれ ...

酒場の花

紅を今夜は 濃い目につけて せめて淋し ...

坂道

かんかん照りの 坂の道 今でも時々 夢 ...

さくら咲く頃に

さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣 ...

酒よ

涙には幾つもの 思い出がある 心にも幾 ...

酒よ…追伸

涙には幾つもの 思い出がある 心にも幾 ...

酒よ…我が人生

ふるさとは津軽にて 十五才(じゅうご)ま ...

笹舟

笹舟よ あの人へ綴った 愛の文字を 届 ...

サマザマね…ネ

色々あって 人は様々に 色々あって 泣 ...

さよならはダンスの後に

何も言わないでちょうだい 黙ってただ踊り ...

幸せでしょうか

枯れ葉舞う 都会の夕焼けに 忘れたはず ...

四季…津軽

春…北のヨ… 野からヨ…雪解け 夢がヨ ...

上海恋夜曲

~●怎●了?身体好●?~(あなたどうして ...

白神が故郷

朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々 ...

知床半島

春を待ってる北国に 青空広がり鳥が舞う ...

時代おくれ

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわ ...

時代と世代

夕焼けよ おまえに会うたび浮かぶ あの ...

情炎

どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る ...

じょんがら恋唄

風の便りじゃ ふるさとは 雪がチラホラ ...

酔歌

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は ...

酔歌…追伸

北の雪降る 海風を受けて 夢を語った ...

青春時代

卒業までの半年で 答えを出すと言うけれど ...

赤色エレジー

愛は愛とて 何になる 男一郎 まことと ...

前略 ふるさと様

面影訪ねて ふるさとへ 今年は帰ろうか ...

宗右衛門町ブルース

きっと来てねと 泣いていた かわいあの ...

その後の…お・じ・さ・ん

おじさんは 会社退職させられて お仕 ...

その昔

その昔 恋をしていた 二年暮らして 女 ...

ソーラン北海

老いも若きも この空の下 踊り明かして ...

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢 ...

立佞武多

※ヤテマレー ヤテマレー ヤテマレー ...

旅の途中で…

遠く昔 この手つないで 歩き続けた 君 ...

第三向洋丸

あなたは海へ出る 男の海へ出る 私一人 ...

ちょい悪オヤジ

アハハ(アハハ) エヘヘ(エヘヘ) ウ ...

通天閣

夢も泪も 情けも酒も みんな見てきた ...

東日流

ハァ 風にまかれてョ ハァ 三味が聞こ ...

津軽恋唄

今朝も聞こえる 木こりの音が 風に吹か ...

津軽路

風に追われて ふるさと後に 遅い春待つ ...

津軽情話

雪がパラパラ降る その夜は 故郷(くに ...

津軽平野(木造田植唄入り)'07

♪春来れば 田ぜき 小ぜきサ 水ァコ出る ...

津軽平野2011

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父(おどう ...

尽くさんかい

女房はダンナに尽くさんかい! 女房はダン ...

出逢いの唄

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に  ...

出逢いの唄2002

新たな友に 出逢ったときは 新たな詩( ...

遠くへ行きたい

知らない街を 歩いてみたい どこか遠く ...

遠くで汽笛を聞きながら

悩みつづけた日々が まるで嘘のように ...

時の流れに身をまかせ

もしもあなたと 逢えずにいたら わたし ...

嫁ぐ娘に

子供から少女になって 少し生意気になっ ...

と・も・子…

(せりふ) とも子と二人で暮らしてた頃 ...

怒濤

夜空打って… 太鼓 響けこの地… 太鼓 ...

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる ...

涙をふいて

あの日 夢をさがして オレたち愛を 捨て ...

野風増

お前が二十才(はたち)になったら 酒場 ...

走り続けろよ

走り続けろよ…行く先向かって 走り続け ...

裸足のおんな

船を追いかけ おんなはひとり 裸足のま ...

初恋

五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午 ...

羽根を下さい

毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えてい ...

母の背中の子守唄

遠きふるさと 風の音(ね)に 乗せて聴 ...

母の高山子守唄

飛騨の高山 サーエ あんた伴(つ)れられ ...

横浜―ハマ―ものがたり

こもれ陽あふれる 部屋でふたりで 語れ ...

春の奥津軽

雪に染まった 津軽の中を 流れ顔出す  ...

漢江(ハンガン)

あの人今度いつ頃 逢わせてくれる漢江 ...

ひ・と・り

ひとりで お店を閉めて ひとりで 女は ...

ひとり北国

あなたと旅した 昔の道を 思い出しては ...

冬鴎

旅の寒さを 背中にしょって 船の時刻を ...

冬の酒

手紙をふところ 飲む夜は おふくろ あ ...

故郷

雨あがり一人して 街をふらつけば 道端 ...

ふるさとはこの町

山桜咲きました さわやかに鳥歌う 大 ...

ブルーライト・ヨコハマ

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ...

釜山

貴方 早く帰って来て 愛し 恋し 淋し ...

紅~べに~

女が紅をつける時 昔惚れた人を想うの ...

ヴェネツィア物語

水の都のヴェネツィアで あなたに私 い ...

北限海峡

見えるものとは 地平線と 遥か彼方を ...

北海

舳先(へさき)沖向けろ オホーツクの海は ...

望郷

北の雪降る町が やけに恋しくて 老いて ...

望郷酒場

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに なら ...

みちのくブルース

すがりつきたい 男がいた だけど止めた ...

凍てつくような 港でひとり あんたの帰 ...

妙乗寺

ハローワークに行く途中 競艇新聞 買っ ...

娘に…

幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙 ...

メモリーグラス

水割りをください 涙の数だけ 今夜は思 ...

もっと君を

君を昔 泣かせた海で 今は僕がひとりで ...

やがて世界が歌いだす

やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだ ...

約束~君に逢いたくて

君が居た 北の町 下北 想い出に 逢い ...

柳ヶ瀬ブルース

雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じ ...

雪國

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少 ...

夢で抱かれて

あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中 ...

ゆりかご

スヤスヤと ゆりかごで お前は眠る 何 ...

酔いどれ女の流れ唄

酔いどれ女が 今夜も一人 酒場でグラス ...

酔いどれ女の流れ歌

酔いどれ女が 今夜も一人 酒場でグラス ...

酔待酒

おちょこに注いだ 地酒に酔って ひと夜 ...

夜更けのメロディー

化粧落として・・・鏡 別れ涙を拭いて ...

夜の虫

私 身体に虫が居る それは夜の虫 会社 ...

夜の虫 パート2~月との関係~

【台詞】 この世の中には、不思議な不思 ...

羅臼

ヨーイショ ヨーイショ ヨーイショ ヨ ...

落陽

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線か ...

ららばい

泣いたところで何になる 惚れたお前が悪い ...

リバーサイドホテル

誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角 ...

旅愁

あなたをさがして 此処まで来たの 恋し ...

若気の至り

若いあの頃 夜な夜な 用も無いのに 町 ...

わかって下さい

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と ...

別れて北へ

風吹く町角 ここは北の町 遠いあなたを ...

別離(わかれ)の時は

淋しさ悲しさ 口惜(くや)しさも 何度 ...

別離の時は

淋しさ悲しさ 口惜(くや)しさも 何度 ...

忘れない・・・

亡き友よ もう一度 おまえの顔 見たい ...

NDA![んだ!]

夢を抱(いだ)いて東京へ オラが出て行く ...