南こうせつの歌詞一覧

Bye Bye TYO

日暮れのターミナル 人の波が吸われてゆ ...

愛を宿して

悲しくなるほどあなたを愛して 時には心 ...

愛する人へ

きみのきれいな胸 とてもあったかい ...

愛よ急げ

はるか彼方 地平の果てに 愛に目覚めた ...

青い旅人

人知れぬぶどう畑に ゆく夏の影を求めて ...

あなたのことが好きでした

夜の波音 こわいのは 心も さらわれそ ...

あの日から

あの日から好きでした でも言えませんで ...

あの日の空よ

あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日 ...

あわれジャクソン'09

大きな川の 向うの村に 小さな愛があり ...

妹よ ふすま一枚へだてて今 小さな寝息 ...

永遠の花

恋に破れて いっぱい泣いた日 ラジオか ...

越後獅子の唄

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えま ...

荻窪二丁目

この街を出てゆく今は 何を残してゆけば ...

幼い日に

石ころだらけの この道を まっすぐ歩い ...

思い出にしてしまえるさ

ぼくは旅を抱いてねむるようになった き ...

帰れない季節

めぐり逢った あの頃の激しさも 遠い夏 ...

風に吹かれて 再会篇

ぼくの呼び出しに きみが来るなんて 期 ...

風の堅琴

風の竪琴を弾くのは誰? 風の竪琴を弾く ...

風をくらって

狂うほど酔いしれて おまえを忘れたいだ ...

鐘が聞こえる

麻の衣だけ 肩に巻きつけた 少年と 僕 ...

からたちの小径

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠 ...

帰郷

ねえドアを開けてよ 帰って来たんだ ぶ ...

北の旅人

若さにつまずいて ベソをかいた あの ...

君しかいない

雨上がり 寒い朝 君と歩いてる ずいぶ ...

今日は雨

国道沿いの 二階の部屋では 目覚めると ...

元気でね

いろんなことがあったけど 君に会えてよ ...

恋 はるか

初めて君と 旅をした 列車の窓から 来 ...

国境の風

遥か海を越え 遠き母の大地(とち) 水 ...

この朝はどこかの夜更け

この朝は どこかの夜更け 目覚める人 ...

しずか

しずか 僕の愛した少女 しずか いつも ...

上海エレジー

名も知らぬ花 咲く街角を 口もきかずに ...

ジプシーの夏

夜の沈黙(しじま)の中で 一人握るグラス ...

ステラ

初恋のように言葉にならない想い 口づけ ...

旅するあなた

旅をするあなた あなたはどこへ行くので ...

ちょっとそこまで

夕暮れ時の風は甘いよ 胸に入りこんで ...

月夜

黄金色の 木の実ひとつ 香ってる ヴェ ...

翔びそこねていた君へ

いつか僕は 孤独にも慣れて ひとりきり ...

飛べない鳥

飛べない鳥は 眠らない 夜明けの晩に  ...

泣かせないで

優しすぎる貴方のまなざしが 別の女映し ...

夏の少女

目を覚ましてみると 白い砂は焼けて ま ...

初恋は白鳥座

あれからどれほど経ったのでしょう 私の ...

初恋は夢のように

風に舞い上がる 光りのしずくに 恋の切 ...

ハネムーンの島

街中駆け抜けて ウェディングベルが響く ...

母へ

胸にまどろむ 幼子に 願いこめた 子守 ...

ひとときの別れ

もうじき君を乗せるバスが 坂の向うに姿 ...

ひと夏のしずく

今なんて言ったの 潮風がさえぎる 岬 ...

ひとりきり

鳥が鳴いて 川が流れて 野山は今 花が ...

風鈴横丁

あなたと暮らした下町の 風鈴横丁覚えて ...

二人のラプソディ

なぜ 先に逝くの 私を残して 人は 風 ...

葡萄の季節

君と別れたって あいつから聞いたよ 学 ...

微笑みに出会うために

空に向かい 虹のうたを 歌ってた 遠い ...

ポロシャツの頃

あの時も着ていた 紺のポロシャツ 僕は ...

マキシーのために

マキシー それがお前のあだ名さ マキシ ...

窓をあけてごらん

冬の窓を閉めたままで きみは想い出聴く ...

幻のアマリリア

雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻の ...

満天の星

にぎやかに歌った コンサートは終わり ...

旅の宿 窓を開ければ 船の底 たたくさ ...

旅の宿 窓を開ければ 船の底 たたくさ ...

緑の旅人

あの頃 何もかも 何もかもすべて振り払っ ...

ミュージシャンの父より'09

風の日でも おまえはおまえらしく たと ...

めぐる春

別れの時に あなたは言いました 悲しい ...

雪が降る日に

雪が降るよ やまずに昨日から 昨日から ...

雪手紙

ふるえてこぼれた 砂糖のように 雪が ...

ゆっくりゆうやけこっくりこやけ

いつもの白い 郵便受けに 君の部屋の  ...

夢の時間

風の中で遊ぶ子供 遠き日の自分に 帰れた ...

夢のはじまり

あの時君が隣りに座(すわ)らなければ ...

夢一夜

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに ...

ゆらめく景色

あなたの指が触れたのは 私の身体のスミ ...

酔いどれかぐや姫

青い青い 月の夜 とろり酔いどれかぐや ...

ワイルド・ワン

青い 夜明けの闇に めざして 君の名を ...

忘んなよ島ぬくとぅ

風に抱かれて 星を集めて 夜明(ゆあ) ...