森山良子の歌詞一覧

50年を2分半でw」w」w」

こんな事ってあるのね。新宿のデパ地下。レ ...

candy

ぽろぽろ こぼれる 遠い記憶… あのひ ...

DANCE ~男たちによろしく~

だからダンス バラ色のキャンドルに ...

Dona Dona

On a wagon bound for ...

Eternally ~エターナリー~

いつまでも あなたに この愛をあげまし ...

Farewell

さよならと言い ドアを開けたら 風を乗 ...

Jamaica Farewell

Down the way where t ...

PEOPLE

People,people who ne ...

Scarborough Fair

Are you going to Sca ...

Sing My Life

ほんの少し笑い合っただけで こんなにも ...

Soldier~父の肖像

茶色にくすんだ 時代を生きた 兵隊姿の ...

The Circle Game

And go round and rou ...

Tink Tink

Tink Tink Tinkerbel ...

TONY-MY FRIENDS

太陽は大きなリンゴ 思いだすあなたの都 ...

Verse~ほほえみに包まれて~

どうぞほほえみに満たされて 明日を迎え ...

“We Shall Overcome”を歌った日

噴水に踊る 黄昏の光 公園をひとり 歩 ...

愛する人に歌わせないで

もう泣かないで坊や あなたは強い子でしょ ...

愛の道標

木もれ陽に笑うあなた その胸に愛を重ね ...

愛の歴史

誰でも 傷ついた日がある 私たちは と ...

愛はたくさん

いちばん おいしいもの あげる いちば ...

朝の新聞に はさみ込まれたチラシを見て ...

明日こそ、子供たちが… WHEN CHILDREN RULE THE WORLD

口笛を 風にのせてゆく どこまでも 明日 ...

あなたがいるから

あなたに会う前はいつも 何故かさみしか ...

あなたがいるからII

あなたに会う前はいつも 何故かさみしか ...

あなたが好きで

あなたが好きで好きでたまらない こんな気 ...

あなたと別れるなら

もしも二人に別れが来ても 夏には別れら ...

あなたと別れるなら If Ever I Would Leave You

もしも二人に別れが来ても 夏には別れら ...

あなたへのラブソング

暮れかけた砂浜に一人たたずめば 夕映え ...

あの素晴しい愛をもう一度

命かけてと誓った日から 素敵な思い出残 ...

あの時代の歌を忘れないで

デパートのレジの行列 背中見て時が凍っ ...

雨あがりのサンバ

いつの間にか 雨が上がった 青い空が ...

あやとり

むずかしい顔をしながら言葉を吐きだすのね ...

ある日の午後

名前も知らぬ白い花びら 舞い散る午後で ...

アヴェマリア

Ave Maria, gratia pl ...

アヴェマリア Ave Maria

Ave Maria, gratia pl ...

急がないで下さい

私と同じくらいの 幸せでよかったら 一 ...

例えば僕が死んだなら 君は笑ってくれる ...

今、思い出してみて

今、思い出してみて そっと 闇と星の夜 ...

歌ってよ夕陽の歌を

歌ってよ 夕陽の歌を 歌ってよ 心やさ ...

うるおいの世界・広場編

今日からなにかが みえはじめる 手をつ ...

見覚えのある レインコート 黄昏の ...

エターナリー Eternally

いつまでもあなたに この愛をあげましょ ...

オーブル街

オーブルのまちは ボクの涙いっぱい ...

思い出のグリーン・グラス

汽車から降りたら 小さな駅で 迎えてく ...

想いの届く日

君を夢に見て目覚める朝には やわらかな ...

想いの届く日 El Dia Que Me Quieras

君を夢に見て目覚める朝には やわらかな ...

お山の子守唄

※ねんねの山から来た やさしいそよ風が ...

終わらない冒険

ずっと一緒に居たいよって 囁いたあの夜 ...

女心は・・・

Pa pa la pa pa la・・・ ...

かくれ恋人

今・・・ あなたの肩にもたれて 窓に ...

風をあつめて

街のはずれの 背のびした路地を 散歩し ...

風にゆられて~My Heart Is On The Line~

あの頃を 思い出していた ためいきを重 ...

風のワルツ

ねぇ、ふたり いつか悲しみさえ 感じな ...

家族写真

庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ ...

片想い

あなたは知らないの 私の恋の芽ばえを ...

悲しき天使

こがらしの街を行く 一人ぼっちの私 想 ...

悲しくてやりきれない

胸にしみる 空の輝き 今日も遠くながめ ...

悲しみの朝

愛と別れひとり 朝の街をゆくの まだ暗 ...

きのうに乾杯

氷をもっといれて ジンジャー・エールに ...

君にありがとう

元気を出して あしたに向かって 透明な ...

今日の日はさようなら

いつまでも 絶えることなく 友達でいよ ...

今日までそして明日から

わたしは今日まで生きてみました わたし ...

聖しこの夜

聖しこの夜 星はひかり 救いのみこは  ...

キングストンの街

いつもあなたは 渋谷の街を 肩で風 ...

禁じられた恋

禁じられても 逢いたいの 見えない糸に ...

クリスマスの願い

If I had my way this ...

グレイの背広

あなたからさよならなんて 言えないと想 ...

小犬のワルツ

ねえ聞いてよ 私のカレ かわいい犬が大好 ...

小犬のワルツ Valse du Petit Chien

ねえ聞いてよ 私のカレ かわいい犬が大好 ...

恋はみずいろ

青い空が お陽さまにとける 白い波が  ...

恋人

あなたの肩にもたれていても 時はすぎて ...

恋人よ おやすみ

おやすみ恋人よ 腕の中に 暮し疲れた体 ...

恋模様

もう少しだけ歩かせて雨に煙る街を ひと ...

心の旅路

曇ったガラスの向うは雨の夜 心の旅路に ...

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜 ...

ことばは風

ことばは風 あなたは夢 いつか遠い記憶 ...

この広い野原いっぱい

この広い野原いっぱいさく花を ひとつ残 ...

この道が教えてくれました

同じ日は 二度はないと 木洩れ陽に 花 ...

こんなに好きと誰も知らない

こんなに好きと誰も知らないの 世界で一 ...

サウダージ

私は私と はぐれる訳にはいかないから ...

さくら

さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠に ...

桜色舞うころ

桜色舞うころ 私はひとり 押えきれ ...

さとうきび畑

※ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうき ...

サボテンの花

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて ...

「さようなら」の世界

雨 オレンジ色の喫茶店 雨 想い出の始 ...

「さようなら」の世界

雨 オレンジ色の喫茶店 雨 想い出の始 ...

さよなら

もう終りだね 君が小さく見える 僕 ...

さよならの夏

光る海に かすむ船は さよならの汽笛の ...

さらばジャマイカ

Down the way where t ...

サークル・ゲーム

And go round and rou ...

幸せのすきま

雨の夜に まぶたを閉じれば 幸せの隙間 ...

幸せの場所

おぼえてるわ 出逢った日のことを 笑顔 ...

シェルブールの雨傘

If it takes forever ...

春夏秋冬

季節のない街に生まれ 風のない丘に育 ...

湘南ひき潮

湘南ひき潮 砂の中のサンダル 賑わった ...

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさ ...

死んだ男の残したものは

死んだ男の残したものは ひとりの妻とひ ...

素晴らしい時間

あなたのかたわらに 私は身を寄せて 窓 ...

聖者の行進

Oh when the saints g ...

セ フィニ ~愛の幕ぎれ~

抱きしめてね さよならは聞かせないで ...

セロ弾きのゴーシュ

セロには オンザロックが似合うと 飲め ...

卒業写真

悲しいことがあると 開く革の表紙 卒業 ...

黄昏は人生が見える

日暮れの通りを 電車が走る 明りをとも ...

たとえ毎日が

涙のその意味 私もよく知ってるわ だか ...

旅立つ彼(ひと)

悲しい時に歌える唄が私は今欲しいの 旅 ...

小さき花に歌を

ゆらゆらと目をとじれば あおい空にあの ...

小さな祈り

やがて夕日が沈む 寄り添う子供の上に ...

小さな貝がら

小さな小さな貝がらに そっと頬をよせて ...

小さな日記

小さな日記に つづられた 小さな過去の ...

小さな歴史

過ぎ去った日々は紙芝居に似ています い ...

月影のアレグロ

振りむけば足早に 流れゆく人波に 呑ま ...

風よ 雲よ 陽光(ひかり)よ 夢をはこ ...

つぶやき

なぜだか言葉がみつからないまま あなた ...

それは 花をちぎり 川を汚し 空も奪う ...

掌(てのひら)

うつむきがちに 私は 掌をみつめてる ...

遠い遠いあの野原

心開けば見えてくる 青い青い 風の中 ...

遠くへ行きたい

知らない街を 歩いてみたい どこか遠く ...

時には母のない子のように

時には母のない子のように だまって海を ...

どこへも行かないで

私を残して どこへも行かないで 心は寒 ...

ドナ・ドナ

On a wagon bound for ...

なくしたものをあつめて

夜空の星くずを 両手にいっぱいすくって ...

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶ ...

夏の終わり

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ ...

夏の恋人

夏の恋人たち どうか急がないで たと ...

ねがい

ほのかに息づき 私を支える 確かな愛と ...

ねむれ ねむれ

ねむれ いつか空を あまねく翔る 鳥の ...

ハイヤー(Higher)

私は登って行く光ふる階段を 魂たちが奏 ...

初恋

砂山の砂に 砂にはらばい 初恋のいた ...

花ーりん

花ーりん 花ーりん 私を幸せにしてくれ ...

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月の ...

はる(spring)

MAMAはあなたが一番大好きなの ほら ...

春よ、来い

淡き光立つ 俄雨(にわかあめ) いとし ...

ハーフ ムーン

幾つかの季節が 振りかえれば過ぎて来た ...

バス通り裏

紙芝居屋が帰った町に 豆腐屋さんの笛が ...

パピエ

まだ覚えていますか はじめて出逢った日 ...

パート・オブ・ユア・ワールド(日本語)

夢でも見てるの? 何もかもがまぶしい ...

ピープル

People ひとは誰も 誰かを求め生 ...

ふたつの手の想い出

ふたつの手を握りあい 肩よせて歩いた ...

ふれあい

なぜに二人ここにいるの こんな広い世界 ...

プカプカ

おれのあん娘(こ)は タバコが好きで ...

星に願いを

願いを星に祈ってごらん いつかかならず ...

星に願いを When You Wish Upon a Star

願いを星に祈ってごらん いつかかならず ...

ほろ酔いの歌

どうしちゃったのかしら 心臓が踊るのよ ...

ほろ酔いの歌 Schwipslied

どうしちゃったのかしら 心臓(ハート) ...

まごころ

あなたは 通りすぎたの 私の 前を ...

マザーアース

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 ...

待宵草(まつよいぐさ)

あゝつれづれに頬杖ついて あなたの名前 ...

真夏の果実

涙があふれる悲しい季節は 誰かに抱 ...

マリエ

マリエ 昨日夢を見た 光さし込む もや ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん 夜の星を 小さな星の ...

三日月

ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道 ...

6つの来し方行く末

八月に生まれ 影を落とし 探してる間に ...

夢の住家

窓辺を揺らす 春風に 少女の夢は 一瞬 ...

ユーw」レイズw」ミーw」アップ

心が こごえて寒く あしたも見えない日 ...

夜明けの子守唄

おやすみなさい 愛する人よ 愉しい夢の ...

夜空に星がまたたいて

夜空に星が またたいて 私の心も また ...

流星夜

そこが何処か 知らないのに 星はなぜに ...

リンゴ追分

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜 ...

わかれ

ドアに手をかけ ふり向くあなた 淋しく ...

別れの曲

うなずいて ほほえみ あなたから背を向 ...

別れの曲 Etude Op.10-3

うなずいて ほほえみ あなたから背を向 ...

忘れかけた子守唄

兵士の群れが 朝露に消える 母の姿が小 ...

わたしの祭りうた

誰が歌うか 祭りうた 風に流れる 祭り ...

私を泣かせてください

Lascia ch'io pianga ...

悪っぽい人だけど

悪っぽい人だけど あなたが すきだったわ ...