坂本冬美の歌詞一覧

L-O-V-E duet with トータス松本

L と書いたら Look at me ...

Oh,My Love ~ラジオから愛のうた~

朝が来て 目が覚めて 今日を生きます ...

仁吉劇場

人は一代 笑うも泣くも 苦労手酌の 短 ...

沓掛時次郎

合わぬ辻褄 無理矢理合わせ 着けなきゃ ...

男意気

負けて 拗ねるなよ 世間 怨むなよ ...

あゝ女たちよ

星のない夜がさみしくて 何度名前を呼ん ...

愛燦燦

雨 潸潸(さんさん)と この身に落ちて ...

哀愁のカサブランカ

抱きしめると いつも君は 洗った髪の香 ...

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机 並べて ...

逢いたくて 逢いたくて

愛したひとは あなただけ わかっている ...

愛に乾杯

私 酔ったみたい ひとりじゃ ずるいわ ...

愛の詩

花は愛され 花になる 人も愛され 人に ...

愛のさざなみ

この世に神様が 本当にいるなら あなた ...

愛は祈りのようだね

遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 ...

秋まつり、お月さま

茜にそまる西の空に 家路をいそぐ はぐれ ...

アジアの海賊

追い風吹けば波に乗れ 向かい風だと血が騒 ...

あじさい酒場

煙草の空箱 鶴に折り 飛ばせば涙があと ...

あなたしか見えない

今まで つきあって来た 女のひとに較べた ...

あの日にかえりたい

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに ...

あばれ太鼓

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも ...

雨あがり

舗道にのびた あなたの影を ポンとヒー ...

雨がやんだら

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い ...

雨ふり小夜曲

男なんて いくらでもいる もてない女じ ...

あんちくしょう

女にゃ見えない 夢追いかけて あんちく ...

安奈

安奈 おまえの愛の灯は まだ燃えているか ...

石狩挽歌

海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが来ると ...

「いちご白書」をもう一度

いつか君と行った 映画がまた来る 授業 ...

いとしいひと

Ahh はじめて会った時から Ahh ...

妹よ ふすま一枚 隔てて今 小さな寝 ...

祝い酒

浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおま ...

浮世草紙

おとぎ噺じゃ 日も夜も明けぬ 抱いて私 ...

うずしお

まるで異国へ旅立つような 重い鞄を小雨 ...

うりずんの頃

恋破れ 夢破れ 今宵もまた涙 目を閉 ...

越冬つばめ

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で  ...

艶花恋

よせと言われりゃ なおさら燃える 恋は ...

大阪しぐれ

ひとりで 生きてくなんて できないと ...

大阪で生まれた女

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も ...

大阪の女(ひと)

まるで私を 責めるよに 北の新地に 風 ...

おかえりがおまもり

「よくかえったね ごはんできてるよ」 な ...

お菊(歌謡節入り)

何があろうと嫁いだ先の 土に咲くのが ...

お酒と一緒に

女がひとり お酒を飲むときの 悲しいこ ...

おとうさんへ

躰は大丈夫かい 元気で暮らせよと 電話 ...

男侠

天を睨んで 牙むく龍に 惚れてよりそう ...

男の艶歌

天にもらった 財宝の山を 棄てて悔いな ...

おとこの劇場

縦に割ろうと 斜めに斬ろと 俺のいちは ...

男の情話

意地を通せば 情けが枯れる 夢にすがれ ...

男の火祭り

日本の男は 身を粉にして働いて 山に海 ...

男節

一度担いだ 苦労の荷物 放り出せるか ...

男惚れ

淀の水さえ 流れては 二度と逢えない ...

想い出まくら

こんな日は あの人の まねをして けむ ...

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリ ...

俺の出番はきっと来る (デモバージョン)

花の舞台の幕が開く 筋は一本 根性 ...

おんな傘

俺にさしだす 傘のしずくが おまえの肩 ...

おんな南部坂

殿の無念を 晴らしもせずに 明日は仕官 ...

女は抱かれて鮎になる

風が鳴く 雲が啼く 霧に隠れて山が哭く ...

海岸通

あなたが船を選んだのは 私への思いやり ...

帰りの連絡船

海峡に降る雪を ひとり見つめてる 幸福 ...

風花の駅

白いコートの 襟をたて そっと人目を ...

風うた

赤いセロファン とかしたような 夕日の ...

風に立つ

青嵐に吹かれて 胸をはる 日もあれば ...

片想い

あの人のことなど もう忘れたいよ だっ ...

片想いでいい

顔が好みとか そんなんじゃないの いつ ...

喝采

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわ ...

悲しき雨音

彼を待ってる窓辺に さみしい雨の音 ひ ...

悲しくてやりきれない

胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くな ...

哀しみの予感

脱がされた靴の ころがる行方を たしか ...

かもめの街

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる ...

可愛い花

プティット・フルール 可愛い花 その花 ...

神田川

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マ ...

岸壁の母~歌謡浪曲~

昭和二十五年一月の半ばもやがて過ぎる頃… ...

北国行きで

つぎの北国行きが 来たら乗るの スーツ ...

北の海峡

北へ行く船に乗る 港桟橋は 寒さこらえ ...

紀の川

次の世の 我が子の幸(さち)を 祈って ...

気まぐれ道中

なんだどうした じたばたするな 傘がな ...

京都慕情

あの人の姿 懐しい 黄昏の 河原町 ...

クリスマス・イブ

雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう ...

暮六ツ小町

ワクワクキラキラ 暮六ツ小町 泣いて笑 ...

化粧

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど ...

愛することに疲れたみたい 嫌いになった ...

恋霞

かすみか雲か この恋は 逢っているのに ...

恋しくて

恋しくて泣き出した 日々などもう 忘れた ...

恋鼓

外に篠突く 雨音続く 燃え立つ心 諌め ...

恋花

花は誰の為に ひとりで咲くの 悲しいこ ...

恋日和

ひとりがいいなんて 五日思って 一日悔 ...

恋は火の舞 剣の舞

好きだから 好きだから ほかに言葉があ ...

こころが

私の泣き声さえ きっと知らないでしょう ...

大志(こころざし)

男ふりだし ないないづくし 汗水ながし ...

心もよう

さみしさのつれづれに 手紙をしたためて ...

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに ...

言葉にできない

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きて ...

コーヒー・ルンバ

昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた  ...

酒場にて

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひ ...

さがの路だより

その後お変わり ございませんか お身を ...

桜の如く

どんな試練が 待ちうけようと 夢はつら ...

酒と泪と男と女

忘れてしまいたい事や どうしようもない ...

さよなら

もう 終わりだね 君が小さく見える 僕 ...

さよなら小町

別れっぷりが おとなだなんて おだてら ...

さらばシベリア鉄道

哀しみの裏側に何があるの? 涙さえも凍 ...

サンシャイン上海

上り下りの船の汽笛が 空にひびき波をす ...

三幕芝居

ひと幕芝居の はじめはいつも たそがれ ...

幸せハッピー

大切なものは何だと 聞かれて考えた よ ...

思秋期(ししゅうき)

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送 ...

シバテン小唄

ひとりでするのが 片想い さんにんする ...

姉妹

妹よ 夜ふけにそっと 何処へ行くの ...

精霊流し

去年のあなたの想い出が テープレコーダ ...

白鷺物語

あなたの影を 踏まないように わざと遅 ...

シルエット・ロマンス

恋する女は夢みたがりの いつもヒロイン ...

白い蝶のサンバ

あなたに 抱かれて わたしは 蝶になる ...

白い冬

一人で想う 秋はもう深く 過ぎされば ...

ジェラシーの織り糸

夢の終わりが 近い夜空に 残った ...

情熱の花

ララララ…… ララララ…… 私の胸に  ...

人生いろいろ

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ ...

人生花吹雪

春の嵐に 降りこめられて 借りた庇(ひ ...

沈丁花の女

紅い沈丁花 グラスに活けて 淋しさまぎ ...

忍冬(すいかずら)

淋しい女なんて言わせない 私はひとり冬 ...

すすき川愛愁

枯れたすすきも いちどは咲いた わたし ...

すっぴん

おんな盛りさ 化粧はしても 嘘も騙しも ...

砂に消えた涙

青い月の光を浴びながら 私は砂の中に ...

ずっとあなたが好きでした

冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のよう ...

想夫恋

もしもお前が男だったら 天下取るよな ...

宗谷ぼんぎり

生まれた故郷も おふくろの名も 忘れた ...

そしてまた会いましょう

そしてまた会いましょう 花咲く野道で ...

ぞっこん惚れ

こんな世の中だから 恋の手紙を 電子頭 ...

丹後雨情

港をぬらして 降り出すしぐれ やらずの ...

千曲川

水の流れに 花びらを そっと浮かべて  ...

地上の星

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな ...

津軽海峡・冬景色

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅 ...

月影のナポリ

ティンタレラ ディ ルナ 蒼いお月様 ...

天使の誘惑

好きなのに あの人はいない 話相手は ...

天地無用

幾つあっても 足りない命 バカを言うな ...

TOKYOかくれんぼ

「それじゃ元気でね…」 そっけなくドアを ...

遠い波音

覚えてる? あの日のこと ほら 遠い波音 ...

時の過ぎゆくままに

あなたはすっかり 疲れてしまい 生きて ...

時をこえて

夢と命をかけて空を駆け抜ける 時をこえ ...

どどいつ

笑顔千両 おんなは器量 男ごころは 湯 ...

どんでんがえし

淋しがりやの男はみんな 女泣かせの旅役 ...

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にして ...

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶや ...

夏をあきらめて

波音が響けば雨雲が近づく 二人で思いき ...

虹色の湖

幸せが 住むという 虹色の湖 幸せに ...

日本海ブルース

ざんざざんざと 浪が散る ひゅるるひゅ ...

表(おもて)ばかりじゃ 世間は見えぬ ...

能登はいらんかいね

欠けた徳利に 鱈子のつまみ 酒の注ぎ手 ...

薄荷煙草

腰までのびた長い髪 両手でけだるくかき ...

花は知っていた

あなたがもう いない部屋に 季節の風 ...

花嫁

花嫁は 夜汽車にのって とついでゆくの ...

浜っ娘一代

男と女 惚れたなら 別れる時も 五分と ...

播磨の渡り鳥

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ ...

春の雪

ついて行けないわたしの過去を 許してほ ...

銃爪

あいそづかしの言葉が ダメなあんたに似 ...

人時(ひととき)

あれは遠い日の ささやかな出来事 父の ...

ひとり上手

私の帰る家は あなたの声のする街角 ...

ひとり寝女の泣き枕

逢いに来ないで 夢はいや ほんとのあな ...

火の国の女

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ ...

日々是好日

心に響けば すべて景色は絵葉書 短い言 ...

一二三小唄

柳がくれの 大川に 紅い灯りが 一、二 ...

秘恋~松五郎の恋~

小春日和の 愛縁坂を 今年もあなたに ...

百年先も手をとりながら

流れる川の 水面に映る 葉影の色は ...

百夜行

この世のむこうの そのむこう 落ち合い ...

陽は昇る

北風(かぜ)に吹かれて 野に咲く雑草(は ...

風鈴

風鈴の小さな音色が とても好きよと 楽 ...

ふたり咲き

夏の陽射しも 木枯しも 両手広げて よ ...

二人の大漁節

沖じゃ名うての 暴れん坊が 背中丸めて ...

舟唄

お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった ...

船で帰るあなた

(さようなら)船で帰るあなた (さよう ...

冬の蝶

かじかむ指に 息をかけ 寒くはないかと ...

冬蛍

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう ...

冬美のソーラン節

網を引け引け 網を引け まだまだ引け引 ...

弁天小僧

牡丹の様な お嬢さん シッポ出すぜと  ...

星影のワルツ

別れることは つらいけど 仕方がないん ...

星に祈りを

窓に ひとすじの光り 夢にうかぶ ふる ...

星花火

シャワーのしずく くすぐった 夕暮れの ...

蛍草

俺でいいのか 悔やんでないか つぶしの ...

螢の提灯

女の方から通って行くなんて 心ないとか ...

忘却

最後の夜も 同じ街角で 思い出はもう ...

ボーイハント

私の大好きな やさしい面影 夢見るひと ...

万祝

十年一度の 大漁を 待ってこの道 三十 ...

また君に恋してる

朝露が招く 光を浴びて はじめてのよう ...

真赤な太陽

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は ...

待ったなしだよ人生は

弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一 ...

港町愛歌

函館は 出船 入船わかれ町 りらという ...

港祭の夜は更けて

夏を見送る 港祭りの夜は更けて 誰もみ ...

夜叉海峡

乳房の夜叉を 隠してみても この血が ...

雪が降る

雪は降る あなたは来ない 雪は降る 重 ...

雪国 ~駒子 その愛~

トンネル抜けたら そこは雪国 駒子は氷 ...

雪の花

雪のひとひらがわたし もうひとひらがあ ...

雪舞い津軽

函館は 出船 入船わかれ町 りらという ...

夢一途

窓に漁火 イカ釣り船か あんた想えば闇 ...

夢一夜

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに ...

夢ほたる

青春のいのちを無駄にして 俺に埋れて ...

夢屋

あんたが「夢屋」と名付けた部屋は 窓に ...

夢ん中

指のつめたさ うなじの細さ 肩のはかな ...

予感

逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じ ...

夜桜お七

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる ...

呼人駅(よびとえき)

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果 ...

羅生門

どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼がいる ...

(セリフ)恋なんて乱れてナンボのものでご ...

凛として

日が昇り 日が沈む 春が来て 夏が行く ...

ロコモーション~バケーション

さァ さァ ダンスのニュー・モード だ ...

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを ...

若者たち

君の行く道は 果てしなく遠い だのにな ...

私のベイビー

忘れられない ひとみ はなれられない  ...

私は泣いています

私は泣いています ベッドの上で 私は泣 ...