八代亜紀の歌詞一覧

Bensonhurst Blues

Bay Parkway wonder ...

Blue Rain~夜は嘘つき~

雨の黄昏時に肩先濡らし 家路をたどれば ...

CRY ME A RIVER

Now you say you're l ...

Give You What You Want

You know I want you, ...

JAMAAS 真実はふたつ

わたしが生まれた日 父さんもそして誰も ...

MU-JO

遠く思い出つづれば まるで輪廻のごとく ...

St.Louis Blues

I hate to see de eve ...

Sweet Home Kumamoto

Come on いつかあなたと Co ...

The House of the Rising Sun

There is a house in ...

The Thrill Is Gone

The thrill is gone ...

あい逢い横丁

好きと嫌いは 紙一重 恋はその日の出来 ...

愛を信じたい

きっとあなたといつの日か めぐり逢う気 ...

愛されてみたい

あなたにめぐり逢えてから いつも心で ...

愛しすぎる女

扉が開(あ)くたびに 夜の気配流れ込む ...

愛していません

愛していません ほんとです 誓いの言葉 ...

愛しても今は他人

他人ね いまのあなたは 悲しい他人 信 ...

愛の終着駅

寒い夜汽車で 膝をたてながら 書いたあ ...

愛の執念

おぼえていてよ ねえあなた わたしがも ...

愛の条件

ふりむけば どこかに おぼろな影がある ...

愛ひとすじ

恋のあぜ道歩いてきたわ 風も見ました ...

赤い街

赤い灯が水面に揺れている 行き交う人の ...

赤と青のブルース

あなたに逢って 恋をしたのは 夏のひ ...

あかんたれ

天神囃子 ききながら 夢を結んだ 宿灯 ...

あなただけ

やさしく見えても 女の道は 嵐も吹きま ...

あなたと生きる

この指をはなしたら はぐれるようで 思 ...

あなたに逢いたい

こころの海を 船がゆく 青いけむりを ...

あなたに乾盃

ごめん…なんて云われたらもう終わりです ...

貴方につくします

雨に打たれて 消えるなら 過去の私を ...

あなたの背中に

ふともの想う 横顔や ズシンと響く 低 ...

あなたのブルース

雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指をか ...

雨の慕情

心が忘れたあのひとも 膝が重さを覚えて ...

あんた逢いに来い

泣かずに待てと 肩を抱き 始発の汽車に ...

一枚のLP盤

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供 ...

一枚のLP盤(レコード)

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供 ...

いとしのエリー

泣かした事もある 冷たくしてもなお よ ...

命のブルース

母ちゃんが 残してくれた思い出は 消え ...

命火

手縫いの浴衣 あん男はおりゃ 夫婦みた ...

うしろ影

幸せはいらないあなたがほしい わるい男 ...

泡沫~UTAKATA~

歌へや歌へや泡沫の 夢幻(ゆめまぼろし ...

うたのうた

汽車にゆれながらねぼけまなこで とおざ ...

美しい色

まるで一枚の絵を描くように 人は出会い ...

鰻谷

あんたはあほや 夢ばっかり見てほんまにあ ...

生まれ変わる朝

あせらずにゆくの ゆっくり 虚栄も捨て ...

海猫

あんたによく似た 広い背中の 男があた ...

哀歌

体に残る 傷でさえ 消えないことが あ ...

お母さん

故郷(くに)をはなれて ひとりぼっち ...

落葉の駅

汽車を降りて歩けば 風とすれ違う 何も ...

お父さん

ある人が言った 「母の愛は歌になるが、 ...

男と女のお話

恋人にふられたの よくある話じゃないか ...

男泣き

噂の好きな 人目をさけて 街を離れる  ...

おのれ道

泣き声あげて ひとは皆 生まれるの ...

朧月夜(おぼろづきよ)

朧月夜は 男に似合う 影が泣いても 顔 ...

女ごころ

なんで私を 女になんか 生んでくれたの ...

女心と秋の空

港のまちに住む人に 風の便りにのせましょ ...

女心は港の灯

好きな男の ぬくもりは ふるさと みた ...

女だから

お前の為なら この命 惜しくはないよと ...

おんなの涙

こんな哀しい 女の涙 知っているのか ...

女の街角

女の夢は 捨てたけど この恋だけは 離 ...

おんなの夢

一度でいいから 人並に あなたの妻と ...

女の予感

この世に生まれた不思議 あなたを愛した ...

おんな港町

おんな港町 どうしてこんなに 夜明けが ...

女は花になれ

雨にうたれて こぼれた花を グラスに浮 ...

帰ってくれたら嬉しいわ

指をからませ 愛をささやく それだけ ...

カクテル

悲しみ色した お酒に混ぜるものは 涙の ...

風のブルース

風が吹きぬける ピアスの傷穴を あなた ...

悲しみの法則

振り子のように 悲しみの法則は 湧き上 ...

哀しみよ隣りで眠れ

誰もいないこの部屋に 忍びこんだ悲しみが ...

カモナ・マイ・ハウス

Come on-a my house, ...

かもめの歌

注ぐひとと 飲むひとと だんまりで む ...

カラス

恋し恋しと羽を噛み 夜明けの晩に啼くカ ...

乾杯

かたいきずなに 想いをよせて 語り尽く ...

紅の花

水の流れに この姿を写し きれいでしょ ...

黒い花びら

黒い花びら 静かに散った あの人は帰ら ...

恋歌

激しいばかりが 恋ばゃない 二人でいた ...

恋瀬川

あなたと私の さだめの川は 情通わす ...

恋の彩

恋ってつらいものね 浮気じゃできないわ ...

恋の特効薬

恋の悩みがあれば あたしの店にようこそ ...

恋人よ

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものが ...

恋街ブルース

※シュヴィドゥヴァー シュヴィドゥヴァ ...

恋は火の川

抱いてください 命も息も ああとまるほ ...

この素晴らしき世界

明日も咲くバラの花 緑の木々も輝いて ...

この広い宇宙(そら)のかなたで

この広い 宇宙(そら)のかなたで 新 ...

これからがある

傷ついたこゝろざし ほこり塗れの青春よ ...

最終ひかり

東京21時 最終ひかり きみが泣くから ...

盛り場流れ唄

夜の中州は 思い出ばかり 恋もしました ...

酒占い

※逢いたい 逢えない 愛しい男 今夜は ...

五月雨の道

この道はあなたと来た道 きれいな鳥がや ...

さよなら故郷

雪が降る 雪が降る あのひとの 肩に降 ...

残心

あなたを 愛してはいるの 気持ちは ま ...

下町 夢しぐれ

いつも世間の色恋沙汰には弱い女が泣きをみ ...

しのび恋

逢いに行きたい 逢うのがつらい 誰も許 ...

終演~アンコールの前に~

ENDINGの曲が 終ると 幕が降り  ...

証城寺の狸囃子

証 証 証城寺 証城寺の庭は ツ ツ ...

昭和の歌など聴きながら

他人を妬(ねた)まず 羨(うらや)まず ...

不知火酒

ふらり降りて 枕木踏めば 波は銀色 海 ...

不知火情話

不知火(しらぬい)ともしに 帰らんね ...

白い花

海原渡る そよそよと 風に吹かれる わ ...

新宿なみだ町

酒よ 酒よ 酒よあんたが 男なら あた ...

純情カプチーノ

待たせてごめんと手をあわせ あなたはい ...

人生の贈りもの

ここに生まれ 時をかさねて めぐり逢っ ...

ステーションホテル24時

さびしさの あまりに いたずらの 煙草 ...

宗谷岬

北の最果ての宗谷岬にも 春が 春が訪れ ...

立ち呑み「小春」

ここは通天閣のお膝元 どこより人情のあ ...

旅立てジャック

Hit the road, Jack ...

ダンスはうまく踊れない

ダンスは うまく 踊れない あまり 夢 ...

追憶の面影橋

(セリフ) やさしい人と 暮らしていま ...

妻恋道中

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 ...

デスティニーラブ ~運命の人~

デスティニーラブ デスティニーラブ ...

とおりゃんせ

とおりゃんせ とおりゃんせ 此処はどん ...

時の過ぎゆくままに

あなたはすっかり 疲れてしまい 生きて ...

ともしび

あなたの命の ともしびが もうすぐ消え ...

友の焼酎(さけ)

男が男であるために 飲むは 燃え立つ ...

長崎はみなと町

長崎 長崎 みなと町 別れて行くひと  ...

なみだ川

好きで別れた 人だから 忘れられない ...

なみだ恋

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 ...

涙の朝

星の数ほど 女はいると 私を捨てた 憎 ...

涙の最終列車

帰らないでと すがって泣けば あなたは ...

涙の太陽

ギラギラ太陽が 燃えるように はげしく ...

にくい貴方

Hey Mister! Hey Mist ...

日本海

雨降りだらけの映画のように すべてがぼ ...

ネオンテトラ

あんたが あたしに 残してくれたものは ...

裸足のシンデレラ

ガラスの靴を脱いで カボチャの馬車を降り ...

花一花

これはこの世にふたつとない 花の咲く木 ...

花水仙

鉢植えの水仙を 買ったのは お風呂がえ ...

漢江の月

漢江(ハンガン)の赤い月 伝えてあの人に ...

フィーヴァー

どんなに愛してるか あなたは知らない ...

風紋

北へ行けば 行くほど 花の彩りが 少な ...

ふたりづれ

きれいな瞳をした おまえが好きと 貴 ...

ふたりの夢

あなたの好きな 手料理だけを 夢中で覚 ...

舟唄

お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった ...

冬の恋歌

ヘッドライトが大橋わたる あとは暗闇 ...

フランチェスカの鐘

あゝ あの人と別れた夜は たゞ何んとな ...

故郷へ

流されて 流されて ひとり傷ついて ...

花束(ブーケ)

※ひとり暮しに慣れたのに 愛も気にせず ...

ブルーレイン大阪

泣いて大阪 御堂筋 別れ上手な人がいる ...

ホテル・ニューヨーク

窓の外 セントラル・パーク 冬近い イ ...

骨までしびれるブルースを

たとえば男の ブルースは 夜霧の波止場 ...

ほんね

遊びという字が服を着て 歩いているよな ...

ミスターサムシングブルー

ミスター サムシング ブルー どうして ...

港町純情

酒を浴びせて グラスを砕き 後ろも見な ...

港町絶唱

こんな私も 春には都会で 笑いころげて ...

みんな、こどもだった

もしよければ 聞いてください 私が歌う ...

もう一度逢いたい

あんな男と 言いながら 今日も来ました ...

役者

吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の  ...

雪の華

吹雪いたら アア 道がない 遠い 近い ...

雪のれん

冷酒でいいのよ コップでいいの おじさ ...

夢は夜ひらく

赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは  ...

夜が明けたら

夜が明けたら一番早い汽車に乗るから 切 ...

夜更けのふたり

(男)どうしたの 淋しい目をして (女 ...

リバーサイドホテル

誰も知らない夜明けが明けた時 町の角か ...

竜二

あいつと冬には 別れてみせる お酒を飲 ...

流転

男命を みすじの糸に かけて三七 二十 ...

別れても好きな人

別れた人に会った 別れた渋谷で会った ...

別れの艶歌

せつない恋ですふたりの恋は 別れの涙で ...

別れのブルース

窓を開ければ 港が見える メリケン波止 ...

ワーク・ソング

Breaking up big rock ...