香西かおりの歌詞一覧

Sentimental Journey

Gonna take a sentime ...

TOKIO千一夜

逢いたい逢えない いいえ逢いたい 溜め ...

Vaya Con Dios

町のあかりも 消えはてて つらい別れの ...

かおりの夢は夜ひらく

右へ曲がれという道を 左へ曲がって ...

あゝ人恋し

こんな夕暮れは いつも思い出す さざん ...

愛燦燦

雨さんさんこの身に落ちて わずかばかり ...

愛憐歌

顔をあげれば東の空に 浮かぶ半月 黄昏 ...

アカシアの雨がやむとき

アカシアの雨にうたれて このまゝ死んで ...

秋恋歌

盆もそろそろ 十日を過ぎて 女ごころに ...

秋田長持唄

蝶(ちょう)よナーヨー 花よとヨー 育 ...

秋田ポンポン節

カモメ~ もうすぐ帰る 夜が明ける ...

アザミ嬢のララバイ

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララ ...

あなたへ

出会う事も恋におちる事も 思いもせずに ...

雨酒場

おちょこにお酒 つぐたびに 涙が落ちる ...

雨降橋

あなた遠くへ 行きそうで 急ぎ足して ...

雨夜の月

最終 間に合う様に 今夜は歩いて帰るから ...

居酒屋「敦賀」

外は雨です 居酒屋「敦賀」 今夜はお茶 ...

石狩挽歌

海猫が鳴くからニシンが来ると 赤い筒袖 ...

糸車、からり

糸車、からり… 天に回る人の情け 糸車 ...

愛し、恋し

愛し、恋し… 薄明かり 目を覚ます ...

浮雲

湯ぶねにからだを 沈めても 心は寒く ...

浮寝草

好きになるのは 悲しいことと 知った ...

宇治川哀歌

遣り水さらさら蛍が飛び交う 闇を走って ...

嘘つき女のブルース

私が小さな 嘘をつくのは あの人に 嫌 ...

越前恋歌

哀しい恋の歳月を 知ってるように海風に ...

大阪テ・キエロ ~あなたゆえに~

飾り窓の人形のよう 悲しそうな顔してい ...

大阪テ・キエロ~あなたゆえに~

飾り窓の人形のよう 悲しそうな顔してい ...

人形(おもちゃ)

あなたが愛したのは わたしじゃなくて ...

女の帰郷

帰ります ふるさとへ 私のふるさとは ...

女の手毬唄

どこへ流れる この人と 胸の帯さえ 痩 ...

片寄せ波

波は寄せても 返しはしない そんな悲し ...

神集い

高天原の御霊よ 天の御柱回りましょ イ ...

鴎の願い

愛する人に 愛の灯を 捧げて 生きて行 ...

き・ず・な

目覚めて また思う 私は生きている ...

北半島

胸の小さな 花びらは あなたがつけた ...

気分を変えて

ゆううつな毎日をどうしよう 歌をきいて ...

京の送り火

死ぬも生きるも あなたとふたり 愛を結 ...

くちなし悲歌(エレジー)

忘れていた 夢を見たのよ あなたに ま ...

くちなしの花

いまでは指輪もまわるほど やせてやつれ ...

黒百合の歌

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば ...

恋あざみ

愛しあってもどうにもならぬ 今日という ...

恋草紙

帰そうか 帰すまい 今夜だけは 帰すま ...

恋の奴隷

あなたと逢った その日から 恋の奴隷に ...

恋のなきがら

凍える指の先に ああ痛みが走る 遠い夢 ...

恋はシャボン玉

あなたのおそばで 暮らしの身のまわり ...

恋故郷

泣きはしないと 空を見上げれば 生まれ ...

恋舟

いくら好きでも 運命の川に 想いを通わ ...

恋待ち人

小雨に濡れてる盛り場は 恋待ち人の と ...

恋みれん

「お前ひとりを 愛していたい」 酒が言 ...

恋紅葉

つのる想いが今日も 日暮れて消えて ...

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに ...

五月のバラ

忘れないで 忘れないで 時は 流れ す ...

ごむたいな

昨日の夢は月のように 夜が明ければ 消 ...

最北航路

北の最はて 船追いかけて カモメ一羽が ...

酒の河

いくら好きでも 渡れない 運命(さだめ ...

酒のやど

おんなは翳(かげ)ある 横顔みせて 西 ...

小夜しぐれ

ぽつり灯った 路地あかり 傘を持つ手に ...

思案橋ブルース

哭いているような長崎の街 雨に打たれて ...

潮騒

夢を燃やした 焚火のあとは さよならさ ...

潮岬情話

沖へゆくのは 佐吉の舟よ 今朝は別れて ...

シクラメンのかほり

真綿色したシクラメンほど清しいものはない ...

静の舞

舞が終われば 出てゆくあなた 二度と戻 ...

恋慕川

泣いてすがった この手をほどき あなた ...

志乃は心の港なのさ

北海に 笹舟うかべ 俺の漁船を 追うわ ...

白い花の咲く頃

白い花が 咲いてた ふるさとの 遠い夢 ...

白い雪

あなたの優しさに 甘えている自分がいる ...

新湊慕情

好きで添えない二人なら 何んで逢わせた ...

人生やじろべえ

雨が残した こぼれ灯は 恋の灯か 溜息 ...

すき

見慣れた街角にも 季節はめぐるのに 心 ...

捨てられた猫のように

止まない雨 窓が泣いている ひとりの夜 ...

ステージ・シンガー

目をとじてみれば いつも 手をひろげて ...

すべての人の心に花を

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて ...

せめて乾杯

おしまい 話はこれで 貸し借りなしよね ...

蘇州夜曲

君がみ胸に抱かれてきくは 夢の船歌鳥の ...

黄昏れて

泣かせてよ あなた すこしだけ 人の目 ...

楽しい人が好き

星それぞれに語りかけるでしょう 星それ ...

津軽あいや節

アイヤーナー アイヤ 唄が聞こえる 津 ...

東京ブルース

泣いた女がバカなのか だました男が悪い ...

とまり木夢灯り

貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると ...

どうぞヨコハマ

約束はしないけど あの人は来なかった ...

長崎の夜はむらさき

雨にしめった讃美歌の うたが流れる浦上 ...

何もいわないで

今は何も云わないで だまってそばにいて ...

浪花悲恋

女が女を捨てるのは 命を捨てることやか ...

なみだ発なみだ行き

窓を打つ雨の雫がこころを濡らして もう ...

南国土佐を後にして

南国土佐を後にして 都へ来てから幾歳ぞ ...

はがゆい唇

他人なら 優しく出来ても 恋はエゴイス ...

流恋草

流す涙は乾いても 淋しい心はかくせない ...

花は泣かない

諦めましょうと 心に決めて みんな忘れ ...

花挽歌

夜明けの枕に 聞こえます 三月桜の た ...

母から母へ

わがままでした なにもかも 聞き分けの ...

春ですね

夫婦桜は おしどり桜 あなたが幹なら ...

春の雪

背負う宿命の ひと枝を 折れば世間の ...

春陽炎

桜吹雪が舞う頃 ふたり出会った この町 ...

一夜宿

日本海から吹く風が 能登の湾にも 春運 ...

氷雪の海

雪しんしんと 海に落ち 夢ははらはらと ...

風恋歌

逢わずに行こうか 顔みて行こか こころ ...

冬の朝

キラキラと冬の朝 まるで天使が舞うよう ...

プカプカ

おれのあん娘は タバコが好きで いつも ...

放浪歌

蛍おまえは しあわせか 生きて七日の ...

星影の小径

静かに静かに 手をとり手をとり あな ...

螢の海

恋の蛍か 漁り火は 闇夜(よる)の海を ...

望郷十年

遠い夕陽に 哭く木枯らしが 胸であなた ...

岬宿

いつのまにやら チラチラと 点る灯りが ...

港町十三番地

長い旅路の航海終えて 船が港に泊る夜 ...

無言坂

あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな ...

胸の振子

柳につばめは あなたにわたし 胸の振 ...

やっかいもの

あいつの生まれは 深川あたり 隅田川行 ...

止まない雨

今夜の雨は ひと頻り、すぐに止む 呆気 ...

夕化粧

川面に映った 月をすくうみたいな 近く ...

夢追い酒

悲しさまぎらすこの酒を 誰が名付けた夢 ...

夢追い舟

春を探して 貴方と二人 寒い世間を 越 ...

夢先案内人

月夜の海に 二人の乗ったゴンドラが 波 ...

夢芝居

恋のからくり夢芝居 台詞ひとつ忘れもし ...

夢吹雪

純(うぶ)な女は 可愛いけれど 純じゃ ...

ヨコスカ異邦人

幸せになんか なれなくても 構わなかっ ...

流浪の果てに

星空が凍る夜は ぎしぎしと哭くという ...

別れ雨

男のあなたが 涙をみせて 女の私が 涙 ...

わすれ花

ひとりになった 淋しさは たとえば冬の ...

早稲田通り

この町に忘れられない人がいる 訪ね来る ...