桜の花びら、散っても 歌詞

歌:上野優華

作詞:宇津本直紀

作曲:宇津本直紀

思い出詰まったアルバム そっと開いてみる
遠く離れたみんなのことを 思わない日はなくて…

カラ回りして落ち込んだり 悔し涙流すこともあるよね
そんな時には みんなを思い出すから

いつまでも いつまでも 歩いてゆける きっと
それぞれが選んだその場所で 輝くため
青空に一筋の白い飛行機雲
それは今日を始めるための スタートライン

桜の花びらが散っても みんなのその胸に
宿る想いは卒業の日と 変わらずに咲いている

いつだって いつだって 心はそばに居る
星のようにみんなを照らしてる 忘れないで
茜空 手を広げ 深呼吸してみる
そして昨日までの全てを受け止めるんだ

いつまでも どこまでも 歩いてゆこう ずっと
坂道でも曲がりくねっていても その先へ
胸の奥響いてる声に耳澄ませて
それは明日から私たちへのメッセージなんだ
そして今日がまた始まるんだ 歩いてゆこうよ…
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