淡島通り 歌詞

歌:半田浩二

作詞:さくらちさと

作曲:網倉一也

右に曲がれば 三軒茶屋(さんちゃ)駅
左に向かえば 君の部屋
角のスーパーで おちあって
週末は 手料理で過ごしたね

淡島通り 交差点
青春の日々が クロスする

これからふたり どうするのと
君は 聞いたね・・・
僕は何も 言えなかった
若過ぎたのか ふたり
もう戻れない あの日へ

ひとり歩けば 黄昏に
灯りがせつない レストラン
君に贅沢を させたくて
この店で 記念日を祝ったよ

淡島通り 交差点
青春の夢が クロスする

あなたとふたり 居られるなら
それで いいのと・・・
君は突然 泣きだしたね
若過ぎたのか ふたり
もう戻れない あの日へ

これからふたり どうするのと
君は 聞いたね・・・
僕は何も 言えなかった
若過ぎたのか ふたり
もう戻れない あの日へ
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