ツバメ 歌詞

歌:秦基博

作詞:山崎将義

作曲:山崎将義

霞の向こうに新宿が見える
ツバメはうまくビルを縫ってゆく
今年はゆっくりと春がおとずれる

コインランドリーは歩いて2分
軽い口笛は少しの余裕
人ゴミだけは苦手だけど

そっちには僕の声とどいてますか
擦れ違う季節に思いをよせている
多分ね きっと変わらない この先もどこにいても

外食ばかりじゃ やっぱいけないね
タバコの量もちょっと多いかもね
少しなげやりになってるかもね

単純に物を考えるようにしてる
そうでなくたって手に余るから
僕にできること ただそれだけを

どっかで僕の唄 聞けますか
風に乗せるつもりで必死でつむいだけど
幸せずっと祈ってる この街のどこからでも

そっちには僕の声とどいてますか
擦れ違う季節に思いをよせている
多分ね きっと変わらない この先もどこにいても

秦基博について

渋谷・横浜・下北沢を中心に弾き語りでのライブ活動を展開。これがスカウトの目に止まり、2006年3月オフィスオーガスタ入りを果たす。同年7月に野外フェス「オーガスタキャンプ」のオープニングアクトを務め、11月にはBMG JAPANより「シンクロ」でメジャーデビューを果たした。強さを秘めた柔らかな声と、耳に残るポップなメロディで大きな注目を浴びている。
秦基博の人気歌詞
ひまわりの約束

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朝が来る前に

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仰げば青空

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僕らをつなぐもの

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スプリングハズカム

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やわらかな午後に 僕は遅い朝食を ひ ...

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70億のピース

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