011 歌詞

歌:五十嵐浩晃

作詞:麻生圭子

作曲:五十嵐浩晃

「雨が嫌いだから
ここで暮していく」
あの日 六月の駅で
君に言わせた言葉が
甦ってくる

今日も青く澄んだ
空が広がってる
電話の緑が
僕の気持ちを呼び戻すけど
時は帰らない

もう誰かと
梅雨がないこの町で
しあわせに暮しているのさ

青春 照れ臭いけれど
そんな言葉を
あの日に重ねて
立ち止まる

誰も連絡せず
町を歩いてみる
きっと想い出は
人と確かめ合ってはいけない
この頃思う

あぁあれから
僕が選ぶひとはね
誰も君に似ている気がする

青春 ほろ苦いけれど
嫌いになれず
どこかで許して
生きていく

ひとりで
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