歌は世につれ 歌詞

歌:NSP

作詞:天野滋

作曲:天野滋

街頭では学生たちが
マイクをもって声を上げる
決まりきったように政治の季節
どこかの店先に流行りのメロディ

歌は世につれ僕はおもう
燃えつきそうな若さにしがみつこうと
いつでも いつでも

情熱を注ぐのは何でもいいし
どれもこれもが1つの青春で
僕もこうしてギターを持って
LOVE SONGを口ずさむ

歌は世につれ人は誰でも
過ぎていった昨日にすがりついてる
いつでも いつでも

死にたい時も何度かあった
自分が嫌になることだって
泣き顔だらけの僕のとなりに
君が笑ってすわっていて欲しい

歌は世につれ僕はおもう
足並をそろえすぎて流れてしまう
いつでも いつでも
NSPの人気歌詞
夕暮れ時は淋しそう

田舎の堤防 夕暮れ時に ぼんやりベンチ ...

あせ

全く人気のない道に しらけた太陽が照って ...

さようなら

やけに真白な 雪がふわふわ 真っ裸の木 ...

雨は似合わない

頭の中をぐるぐると いろんなことがかけま ...

八十八夜

ひきだしの中からあの人の写真 みんな棄 ...

いい

天雲の下がいい うるさい所がいい 雨が ...

ゆうやけ

やんちゃぼうずが走ってく このかいわい ...