妻恋道中 歌詞

歌:鶴田浩二

作詞:藤田 まさと

作曲:阿部 武雄

好いた女房に 三下り半を
投げて長どす 永の旅
怨むまいぞえ 俺らのことは
またの浮世で 逢うまでは

惚れていながら 惚れないそぶり
それがやくざの 恋とやら
二度と添うまい 海道がらす
阿呆阿呆で 旅ぐらし

泣いてなるかと 心に誓ゃ
誓う矢先に またほろり
馬鹿を承知の 俺等の胸を
何故に泣かすか 今朝の風
鶴田浩二の人気歌詞
傷だらけの人生

「古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ ...

赤と黒のブルース

夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか ...

街のサンドイッチマン

ロイド眼鏡に 燕尾服 泣いたら燕が 笑 ...

ハワイの夜

ハー ハワイ みどりの夜 月も宵から ...

さすらいの舟唄

流れ水藻のさみしく咲いた 月の入江のと ...