嘘とロマンス 歌詞

歌:Superfly

作詞:越智志帆

作曲:多保孝一

会うたび「イエス」
たまには「ノー」
味気ない夜は 悠悠自適に愛撫

会うたび「ノー」
たまには「イエス・イエス」
嘘とロマンスさ 真夜中のオアシス

天井は煌びやかなシャンデリア
ダンスホールはまだ眠らない

笑い踊れよ
Hey Boy, Hey Girl, Say Yeah

毎夜チャージさせてよ
愛に絡まるエゴ
夢心地のまま覚めない

毎夜止まないブギー
ハイで悩殺的にトリップ
忘れさせてほしい 誰か!

危ないムード
いけないモード
グラス片手に恋のナイトフィーバー

足りないスリル
いけないスピリッツ
現実逃避 神経衰弱なショータイム

朝まで夢の中 シンデレラ
プラスティックな恋でもいい

歌い踊れよ
Hey Boy, Hey Girl, Say Yeah

毎夜チャージさせてよ
愛に絡まるエゴ
夢心地のまま 醒めない

毎夜止まないブギー
ハイで悩殺的にトリップ
忘れさせてほしい 誰か!

天井は煌びやかなシャンデリア
ダンスホールが眠るまでは

歌い踊れよ
Hey Boy, Hey Girl, Say Yeah

太陽瞬けばブルー
なんて氷河バリにクール!
今日をシュレッダーの中へグッバイ

瞬時溶け出す魔法
再度願わくばポーズ
夢心地のままでいたい

Superflyについて

越智志帆によるソロユニット。2007年4月4日にシングル『ハロー・ハロー』でメジャーデビュー。WARNER MUSIC JAPAN・TAISUKE所属。 2004年に越智志帆と多保孝一による2人組ユニットとして結成。2007年11月8日に多保がコンポーザー・アレンジャーとして専念することを発表し、越智によるソロユニットとなる。 バンド名は、カーティス・メイフィールドの代表曲「Superfly」が由来。バンドのシンボル・マークとなったフクロウは、越智による提案のものであり、昔から「幸運を呼ぶ鳥」と言い伝えられている(かつて1970年代にも様々なモチーフとして愛された)。デザインを手掛けたのはCentral67。 越智志帆(ochi shiho) 1984.2.25生まれ。愛媛県出身。 151cmという華奢な体からは想像ができないくらい、 パワフルでどこまでも突き抜けていく様な歌声が最大の魅力。 60'S-70'Sの音楽とファッションを敬愛し、 特にJanisJoplin,CaroleKing,MariaMuldaur,TheRollingStonesに 深く影響を受ける。 また志帆とオーディエンスの一体感を存分に感じる事ができる ライブパフォーマンスは圧巻である。
嘘とロマンス のCD・楽譜

Superflyの人気歌詞
愛をこめて花束を

二人で写真を撮ろう 懐かしいこの景色と ...

フレア

涙が降れば きっと消えてしまう 揺らぐ ...

覚醒

現る黒い空 鼓動は雷鳴を繰り返す 嵐 ...

Beautiful

遠くに伸びる影 夜の波が消した 涙を流 ...

タマシイレボリューション

スタンドアップ!モンスター 頂上へ 道 ...

輝く月のように

どれくらい感謝したって足りないから あ ...

氷に閉じこめて

君は氷のように 冷たいけど 炎のような ...

Ambitious

すれ違う スーツの群れは夜よりダーク ...

愛に抱かれて

泣いていいよ 辛いときは 心の中 洗い ...

やさしい気持ちで

顔も知らない、名前さえも 知らない人が ...

Bi-Li-Li Emotion

諸行無常ね、ジーザス! 全てはフェイドア ...

Wildflower

果てまで続く 坂道を登る途中で アスフ ...

My Best Of My Life

今ここで息をしてみる 私がここにあるよ ...

Last Love Song

手放したくなかったよ この恋は本物だった ...

愛をからだに吹き込んで

張りつめてた 胸のどこかに 傷がついて ...

春のまぼろし

返り咲く恋じゃない 花びらが舞って囁い ...

Bloom

胸の奥で そっと 育ててきた 愛の種は ...

Gifts

下弦の月が あんなに輝くように いつか ...

Lilyの祈り

やさしい嘘など もうやめて 愛するより ...

On Your Side

となりにいるよ 離ればなれでも 探さな ...