数え唄 歌詞

歌:手嶌葵

作詞:宮崎吾朗

作曲:谷山浩子

ひとつの秘密を埋めんとして
ふたつの踏み分け道をたどり
みっつの水辺を彷徨い歩く

よっつの宵待ち草咲く夜
いつつの泉に沈められた
むっつの昔ばなしを聞かん

ななつの涙乾かぬままに
やっつの刃(やいば)を抱(いだ)きながら
ここのつの孤独の満ちる心
手嶌葵の人気歌詞
明日への手紙

元気でいますか。 大事な人はできました ...

テルーの唄

夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる ...

さよならの夏~コクリコ坂から~

光る海に かすむ船は さよならの汽笛 ...

Over The Rainbow

Some where Over Th ...

いまを生きて

いま私がいる場所は 誰かが望んだ未来 ...

朝ごはんの歌

お鍋はグラグラ お釜はシュウシュウ ま ...

What Is A Youth?

What is a youth ? ...

Beauty And The Beast

Tale as old as tim ...

Voyage a Paris~風に吹かれて~

低い靴を鳴らして 踊るように歩けば 可 ...

時の歌

空の 孤独な鷹よ 風に 杭(あらが)い ...

紺色のうねりが

紺色のうねりが のみつくす日が来ても ...

恋するしっぽ。

あなたは ねていると おもって いるで ...

1000の国を旅した少年

くたびれた 馬車に揺られ 少年と 話を ...

Angel

Spend all your time ...

ちょっとしたもの

泣きつかれて 明けた朝に 必要なのは ...

初恋の頃

あなたの影を 踏んで歩いた 夕陽 空に ...

Secret Kingdom

There's a secret kin ...

恋唄

潮の香り 風に乗り 天を仰ぎ 花散らす ...

朝日をあびた 丘の上の 木立にうもれた ...

NOMAD

流れる車窓から 遠く街の灯が揺れる 名 ...