櫻守 歌詞

歌:水森かおり

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

破られるために あるのでしょうか
男と女の 約束事は
あなた待てども 便りもなくて
いつか今年も 花見月
愛し合ってた 頃のよに
肩をならべて 見たいから
※さくら さくら まだ 散らないで
女ひとりの 櫻守※

そんなにも愛は もろいのですか
離れて暮らせば 壊れるほどに
心変わりを しているなんて
信じたくない どうしても
理由(わけ)をたずねて みたいから
せめてあなたの 戻るまで
(※くり返し)

愛の命の 短さを
まるで見るよで つらいから
(※くり返し)
水森かおりの人気歌詞
東尋坊(とうじんぼう)

別れ旅する 女の胸を 見抜いて泣くのか ...

ふたり雨

ひとつの蛇の目に 寄り添えば 濡れた肩 ...

鳥取砂丘

潮の匂いに 包まれながら 砂に埋れて ...

越後水原

生まれて初めて 絆を契り 命を預けた ...

島根恋旅

愛するだけでは 結ばれなくて ふたりの ...

尾道水道

愛しさ憎さが ぶつかりあって おんなの ...

上州恋風

赤城山から 吹く風に 涙を散らす 日暮 ...

北陸ひとり旅

北へ行こうか それとも西か どちら ...

若狭の海

伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海が ...

うみどり

ヒュルヒュルとヒュルヒュルと 潮風が ...

嵯峨野巡礼

愛し合っても 実らぬ恋の せめて最後の ...