SECOND CHANCE 歌詞

歌:オフコース

作詞:GOODRUM RANDY

作曲:小田和正

Why
In the middle of the night
You call me on the phone
We both know it's over

No not much since you've been gone
Tryin' to think it's been so long
Tell me what's come over you
In case you don't remember

You said good-bye
You told me love had died
And someday I would know
We were never meant to be

But now you're calling me to say
You're sorry now it's your mistake
You're begging me to change my mind
I can't help but wonder why

※Don't hang up on me
Give me just one minute more
The words I hear you saying I have never heard before※

△A second chance
A second chance
Try to get it right this time
A second chance
A second chance
To love again△

I'm
Trying to clear my mind
Afraid to ask the time
Or where you're calling from

It's just another song and dance
And I don't need a new romance
I stopped waiting up at night for
You to come back in my life

(※くり返し)
(△くり返し)

It's just another song and dance
And I don't need a new romance
I stopped waiting up at night for
You to come back in my life

(※くり返し)
(△くり返し)

オフコースについて

1969年から1989年まで活動した日本の音楽グループ(フォークグループ)。 小田和正・鈴木康博・地主道夫らが、神奈川県横浜市の聖光学院高校時代にフォーク・グループを結成したのがオフコースの始まりである。1970年に「群衆の中で」でレコードデビュー。当初は生ギターを中心としたフォークソング的な曲を歌っていた。当時から実力は評価されながらも長年ヒット曲に恵まれなかった。 結成7年目の1976年にギターの松尾一彦、ベースの清水仁、ドラムスの大間ジローが加わり、キーボード、シンセサイザーを含めたバンドサウンドとなる。結成10年目の『さよなら』の大ヒットで爆発的人気を得、それ以降も数多くのヒット曲を生み出し、時代を代表するビッググループになった。しかし、音楽番組全盛の時代にあって、他の多くのグループがテレビ出演で人気を高めていった中で、ほとんどテレビ番組に出演せず、レコード制作とコンサートに力を注ぐという独自の姿勢を頑なに貫いた。
オフコースの人気歌詞
眠れぬ夜

たとえ君が目の前にひざまづいて すべて ...

さよなら

もう 終わりだね 君が小さく見える 僕 ...

愛の唄

すぎゆくは若き日々 いくつかの愛は消え ...

愛を止めないで

「やさしくしないで」君はあれから 新し ...

君住む街へ

そんなに自分を責めないで 過去はいつでも ...

秋の気配

あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせ ...

YES-YES-YES

君が思うよりきっと 僕は君が好きで で ...

Yes・No

今なんていったの? 他のこと考えて 君 ...

ワインの匂い

ワインの好きなその娘はいつでも いくつ ...

風に吹かれて

乱れてる 乱れてる この心 ふりむくた ...

やさしさにさようなら

「誰れかほかのひとのために生きるの 私 ...

愛の中へ

なんの迷いもなく あなたを選んで ふり ...

僕の贈りもの

冬と夏の間に 春をおきました だから ...

思いのままに

ひとつの夢を いつもぼくは追いかけてた ...

NEXTのテーマ

誰の為にでもなく 僕等がうたい始めて ...

私の願い

会うたび君は すてきになって そのたび ...

夏の終り

夏は冬に憧れて 冬は夏に帰りたい あの ...

言葉にできない

la la la・・・・・・ 終わる筈 ...

決して彼等のようではなく

時は誰れかを 道連れにして 幾つかの時 ...

水曜日の午後

もう少し早く気がつけば 誇りと自信を失 ...