夜の無言 歌詞

歌:森進一

作詞:まこと

作曲:はたけ

友人がある時 あなたを悪い女性と
まるで決め付ける様な 噂話を連ねた

何を聞かされても この愛に変わりはなく
私だけが知ってる 瞳の奥の輝きを

※過去や未来さえも 善も悪も
無意味な夜の無言※

☆何が純粋なの 正解なの
答えを持つ愛は どこに あるの☆

止まりそうな時間 身も心もゆだねる
ここに二人いること 誰も知りはしないでしょう

情熱の形に 唇を這わすあなた
待ちわびた滴には まるでためらいも映らず

理想や現実や 明も暗も
無意味な夜の無言

何に向かってるの 間違いなの
答えを持つ愛は どこに あるの

(※くり返し)
(☆くり返し)

森進一について

1966 6月「女のためいき」でビクターレコードよりデビュー。デビュー曲としては驚異的な35万枚の売り上げを記録。1967 9月「命かれても発売。12月「盛り場ブルース」発売。レコードの売り上げ急上昇で、TBS「歌のグランプリ」、フジTV「ヒット速報」などのヒット賞を獲得。1968NHK紅白歌合戦初出場。1974「襟裳岬」発売、大ヒットとなる。この年「襟裳岬」で日本レコード大賞、日本歌謡大賞ほかを受賞。1980年女優の大原麗子と結婚するが、84年に離婚。1986年歌手の森昌子と結婚。2005年離婚。
森進一の人気歌詞
襟裳岬

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