情炎太鼓 歌詞

歌:立樹みか

作詞:志賀大介

作曲:北原じゅん

天を揺さぶれ 情炎太鼓(じょうえんだいこ)
打てば響くよ 熱くなる
おんな一輪 いのちの限り
燃えて咲きます 炎のように
そうさ そうさ人生 花だもの

度胸ひと振り 情炎太鼓
汗が飛び散る バチさばき
恋と言う字を 逆さに振って
生きる女の こころの空に
なみだ なみだ一粒 流れ星

夢をぶつけろ 情炎太鼓
男まさりの あばれ打ち
意地で鍛えた はがねの肌を
見せてやるから 拝んで行きな
ここが ここが一番 晴れ舞台

立樹みかについて

昭和63年2月 クラウンレコードより“おんなの仁義”でデビュー。
情炎太鼓 のCD・楽譜
歌謡1001 下 第6版 (プロフェショナル・ユース)
【収録曲】・演歌みたいな別れでも大阪情話大阪ふたりづれ大阪ブルース男の水割り男の履歴思い出さがしおもかげ列車おれとおまえ俺に咲いた花女のしあわせ金沢の夜鴎唄きずな霧の波止場町くちなし情話恋の彩この広い野原いっぱい盛り場おんな酒盛り場かもめ盛り場渡し舟酒ごころ酒とふたりづれ札幌ふたりづれ砂漠のような東京でさらば恋人残侠子守唄倖せ遠まわり倖せをありがとう死なず花秋冬人生人生二人三脚好きですサッポロすすきのブルース宗谷岬ためいき橋だんな様手紙東京ジンタ東京で一番淋しい女とにかく、あしたともしびともしび泣いた数だけ倖せに泣かせやがってこのやろう涙ぐらしなみだ坂日本海日本海はしご酒はしご酒ふたたびの冬から春へ冬の花冬のリヴィエラブルーレイン大阪・ブルーレイン 大阪・ヘッドライト北海の満月炎の男待ちわびてミヨちゃんミヨちゃん夫婦川夫婦みちモロッコあばれ太鼓渚の女大阪暮色勇者たち雪列車湯の町しぐれよこはまチャチャ流氷流氷・オホーツク漁歌別れ雪わすれ宿越後路 春知らずカモメお前なら寒椿時代おくれの酒場樹氷の宿ちょっと待って大阪津軽平野つぐない椿散る宿道頓堀川人を恋うる唄雨の空港待たせたね夫婦絶唱もしかして雪舞いワインレッドの心わかれ港町奥州路北のものがたりカラスの女房カラスの女房夫婦坂居酒屋居酒屋男じゃないか男って辛いよな男の劇場祭り唄枯葉小僧の子守唄しのぶ夫婦駒夢飾り北の漁場涙の海峡箱根のおんな湯けむり情話豊予海峡港宿無錫旅情雪椿愛しき日々祝い酒想い出はアカシア北の旅人京都去りがたし恋は火の川すずめの涙それは…黄昏北緯五十度舞酔い雪愛待草より紅とんぼあじさい情話雨酒場王将一代 小春しぐれ音無川男の情話女 泣き砂 日本海女の舞こころ妻人生いろいろ人妻椿戻り川雪の華ゆずり葉の宿吉田松陰愛始発安曇野維新のおんなえくぼ艶花恋男なら面影の郷女の暦女の流転海峡悲しい自由悲しみのゆくえがまん坂北国へ北の鴎唄恋・あなた次第下町 夢しぐれ・下町夢しぐれ・大連の街から大連の街からだってしょうがないじゃない度胸船浪花ごころ博多舟母ごよみ春の海ひとりの札幌放浪記水なし川夕凪の宿夢おんな夢をつづけて夜汽車浅草メロドラマあばれ駒演歌船小樽運河男の火祭りおんなの一生霞見坂北からの手紙恋唄綴り恋唄綴り恋情話恋は天下のまわりもの忍ぶ雨忍ぶ川人生晴れたり曇ったり酔歌津軽のふるさと泣きぬれて涙の条件涙は女の化粧水日本海ひとり旅花束(ブーケ)真夜中のシャワーわたしのソウル愛の果てまで一円玉の旅がらす今はこのままうたかた海の城下町艶歌俺のみちづれ風のエレジー熊野灘恋舟しぐれ川しのび川しのび酒春夏秋冬 屋形船人生夜汽車千年の古都花舞ひとり旅立ち福寿草ふるさと港町愛しい人よ応援歌、いきますおやじ先生陽炎紙の舟嵯峨野の女さぶしあわせ酒時が過ぎれば…冬化粧もしもピアノが弾けたなら夢の中まで離愁… 秋から冬へあなたあなたが欲しいあなたが港町あなたと生きるあなたに逢いたいあなたのためなら雨に咲く花命かけても愛冠岬愛染かつらをもう一度愛は勝つ愛別雨の大阪祝いしぐれ奥入瀬男の灯り男惚れ男道おどるポンポコリン想い出の九十九里浜女のかぞえ唄女の子守唄悲しい歌が流行ります悲しみの訪問者乾杯・乾杯・絆川紀ノ川群青恋紅葉小諸情歌杯に歌のせて酒場佐渡の恋唄さよならの翼シルエット・ロマンス白い海峡SAY YES雪中花泉州春木港度胸人生中仙道なごり雪22歳俄か雨博多しぐれ花挽歌花友禅晴れ姿火振り酒for you…豊後水道北都ホテル港や真夏の出来事みちのく雪灯り港唄みれん雨みれん橋もうさよならですか紅葉川雄松伝夕陽夢一輪夢の中へ夢一夜夢ワルツ酔ごころ横浜恋あかり夜桜こころ酒愛、とどきますか朝顔アモーレ ~はげしく愛して~いつか大阪すずめ男と女の破片男道女の川女… ひとり旅おんな道影法師河内おとこ節きずな劇場の前恋ざんげ恋路川恋路川恋の酒恋は火の舞 剣の舞心凍らせて酔守唄酒きずな三都物語袖摺坂浪花夜景まつり無言坂むらさき雨情夢一秒夢仕度酔待酒夜更けのメロディー別れて…そしてわるいひと北の海明け室生寺べにばな異邦人エメラルドの伝説冬の稲妻待つわ一夜雨想い酒おやじの背中恋文流し去し方の宿桜時雨時雨月十九の港純・情歌なみだ酒なみだの港波の調べに人情酒場ひとり酒ふたり坂惚の字傘ほろ酔い酒昔のように港町夢の露愛にゆれて…・愛にゆれて…・あかんたれ雨の屋台酒うそつきおしろい舟男の船唄女・ひとり風ぐるま・恋唄悲しみよ一粒の涙も飢餓海峡古都逍遥山陽道天命途中下車名残りの花船で帰るあなたふるさと景色ふれあい北斗の星夢いちど夢追い川愛愁愛・たそがれ大阪夜曲男の酒場男の酒場男の星座思い川面影本線面影みれん関門海峡北の女房北山しぐれ情炎太鼓黄昏よ、そばにいて旅路東京泣きむし東京花染められてひとり宿まごころ娘に…めおと酒やん衆挽歌夢酔い人夢酔枕夜桜お七わかれ恋歌私が生まれて育ったところ愛のバラードを…となりで祖谷の恋唄うずしお海鳴りの詩大阪のおんな男の慕情女恋港女のひとりごと兄弟酒北半島草枕恋情話島田のブンブン捨てられて旅まくら東京発涙は俺がふく母ひとりふたり道ベサメムーチョ港のおんなみれん海峡約束夢おぼろ夜の雪北の舟唄黒髪ざんげごむたいな上州しぐれ華になれ雪舞い橋あんた石狩川よ宇治川哀歌越前竹舞いおばこ巡礼歌思い出川女の酒場風枕北帰航情炎昭和夢つばめ白牡丹すみれ色の涙抱きしめてちょうちんの花珍島物語長い髪の少女涙の終列車鳴門海峡ノラノラ花虎ふるさとよ霧情のブルース夕霧海峡夢日記酔いれんぼヨコハマ・シルエット愛ひとつ 夢ひとつあじさい橋新しいラプソディーあなたに逢いたくて ~Missing You~おしろい花男一代オリビアを聴きながら女の漁歌海峡かもめ風岬清き流れクリスマス・イブ恋しずく佐渡情話残雪の駅桟橋人生そこそこ七十点たてがみどん底とんぼ火の酒ヤンザラエリバーサイド ホテルリバーサイド・ホテル愛が見えますか哀のブルース雨降橋「Yes」と答えて越後情話大阪無情想い定めて女の涙北の駅北物語こころ花しゃくなげの雨人生桜すき涙のしずく虹色橋葉桜薔薇のオルゴール陽だまり人情ひまわり幻海峡もののけ姫麗子別れのルンバ哀愁港あの鐘を鳴らすのはあなたアメリカ橋伊勢湾いのち舟女心女の日本海海峡の宿大志(こころざし)酒場のろくでなし雑草竹とんぼ旅の途中で…東京の夜は短くて東京もどり雨涙かさねて二輪草二輪草人魚伝説根っこ花くれないにふたり咲きほろり酒港恋唄雪 深深あずさ2号あばれ松女のまごころ風待ち湊北海岸黒のララバイ時代おくれ上海ボレロ人生はショータイム・だんご3兄弟・遠くで汽笛を聞きながらひまわり再り会い夢のゆめ ~近松恋物語り~おれの小樽かもめの街大原絶唱人生海峡津軽の花冬の酒吉野に風がラ・ヒターナ~La Gitana~祝いの門出海峡みなと駅恋酒場恋草紙山河のぼり坂箱根八里の半次郎花も嵐も夜明け桜坂おんなの純情満月東海道紅い雪なみだ川Tokyoに雪が降る清水湊の女人生道絆坂ねんねん ふるさとおまえにありがとう三年ぶりの人だから母親ごころ春ふたり春が来た湯情の宿北海峡水仙えんか坂夕陽坂時代屋の恋夢・一本づりおふくろの子守歌おふくろの子守歌人生半分遠野物語海鳴り越前岬あなたへ雨の連絡船あんたの花道漁火の宿演歌兄弟男侠北の五番町きよしのズンドコ節これから音頭里がえりしあわせの青い鳥志摩半島少年時代雪泣夜大河の流れ黄昏のルンバ津和野川東京はぐれ鳥都会の子守歌涙つづりふたりの絆星空のトーキョー港町情話夢千里夢つづり凛として相生春秋亜麻色の髪の乙女嵐峡おまえと生きる傘ん中河内一代男きずな酒北の雪虫北物語最愛のひと潮岬情話信濃川涙そうそう涙の果てに白雲の城はぐれコキリコひまわり氷雪の海星空のタンゴめぐり逢い巡る愛夢うぐいす夢の浮橋宵待しぐれ夜霧わすれ傘ワダツミの木逢えて…横浜あかね雲明日坂伊豆の宿いそしぎいそしぎいで湯の宿浮雲ふたりお登勢おもろい女おんなの一生~汗の花~紀伊水道北の秋桜気まぐれ道中きよしのドドンパ釧路湿原人生やじろべえ月の海峡月夜酒鳥取砂丘涙のラブソング人間模様花びら慕情ふたり傘冬のひまわり夫婦ごころもどりゃんせ湯けむりの宿より添い花番場の忠太郎片道切符氷見の雪ふたり坂播磨の渡り鳥一葉恋歌うすゆき草友情よ城崎恋歌男酒おもいでの雨名もない花に乾杯を北海おとこ船初恋列車越後絶唱命ゆきどまりふりむけば日本海不知火情話ちよこまち花吹雪五能線居酒屋「敦賀」陽は昇るふるさと屋台洋子の…海・洋子の…海・ほろよい酔虎伝幸せ明日も銭五の海
ベスト16
【収録曲】・人生ひとすじ浪花花火・君影草~すずらん~・春女房情炎太鼓・泣かせ雨・港節夜叉の海人生度胸船おんなの情歌・ほおずき・雪酒場夫婦だんじり・たそがれ酒場・恋火はぐれ海峡

立樹みかの人気歌詞
夢情話

男は女を 抱き寄せて 女は男に 抱き寄 ...

熱海でブルースを…

今夜は熱海で 飲みましょう 愛の予感… ...

華太鼓

幕が 幕が上がれば 待ったなし 次ぎは ...

さみだれ挽歌

恋をたち切る つもりで捨てた 指環(ゆ ...

恋の龍

死ぬ気で惚れて みないかと 口説いてく ...

残波岬

おんなの涙を 散らすよに 岸壁駆ける  ...

ひとすじの恋

泣かずに見送る 約束を 守り通した 最 ...

人生華太鼓

男なら 誰もそうだろ 火と燃える 夢が ...

漁火

漁場の鬼と 呼ばれていても 陸(おか) ...

あかね雲

まわり道でも この世にふたり 遠くに見 ...

春に一番近い町

転がるように 並んで座り 熱爛二本と  ...

大阪とんぼ

なにわ夜風に 誘われりゃ 居ても立って ...

はぐれ海峡

ひとり手酌で さいはて港 酒に錨を お ...