恋の酒 歌詞

歌:細川たかし

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

あんなにいい女 ふたりといない
なんで消せよう恋の 恋の火を
未練ごころを 拳でたたき
叱る叱る 叱る男の 男の涙
月よ、照らすな 露地裏屋台

好きだと抱いたら すむことなのに
肩で泣いてた女は 人の妻
つのる想いに この身をこがし
あびるあびる あびる男の 男の酒を
とめてくれるな 露地裏屋台

どうにもならない この世の運命
酔ってせつない恋の 恋の酒
惚れていたんだ おまえにひとり
ばかなばかな ばかな男の 男のこころ
酒よ、せめるな 露地裏屋台

細川たかしについて

デビュー曲「心のこり」(75年)、2年連続でレコード大賞を受賞した「北酒場」(82年)と「矢切の渡し」(83年)など、日本人の心に残る名曲を数々輩出している。
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