のすたるぢや 歌詞

歌:布施明

作詞:田島貴男

作曲:田島貴男

列車の窓辺 眺めてるのさ
薄曇りの日本の町

出発する日 クラス会では
机に伏せ寝る友達

誰にも言えないまま
きみを盗み見てた

ずっと思い伝えずに
会えなくなるときに

手を振ってくれたきみを今も憶えている

追いかけてはやし立て送ってくれた駅
ひとりづつ散ってゆくわるい仲間達
いつでも帰れるのさ あの日の少年達に

列車に揺られ遠くまで来て
立ち寄ってみた日本の町
ありがとう きみ また会えるかな
ありがとう きみ また会おうぜ

さよなら
またいつか
どこかで
布施明の人気歌詞
君は薔薇より美しい

息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君 ...

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これが青春だ

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落葉が雪に

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そっとおやすみ

化粧の後の かがみの前で いつも貴方の ...

シクラメンのかほり

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霧の摩周湖

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陽ざしの中で

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たまらなくテイスティー

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