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林部智史の歌詞一覧ページです。「Hello,my friend」、「Perfect Day」、「Squall」、「You」、「愛燦燦」など

林部智史の歌詞一覧

Hello,my friend

Hello, my friend 君に恋 ...

Perfect Day

今夜は全てをさらけ出し 隠してきたもの ...

Squall

さっきまでの 通り雨が ウソみたいにキ ...

You

初めてさ 会った日 昔から知ってたみた ...

愛燦燦

雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて ...

あいたい

あいたい あいたい 誰よりもそばにいた ...

愛と笑顔を、、、

生きているということは ここに在(い) ...

愛の儚さ

愛の儚さ 愛の危うさ 人の心の 移ろい ...

赤とんぼ

夕やけ小やけの 赤とんぼ 負われて見 ...

明日の色

両手をひろげて 風に流されてみた 自由 ...

明日への手紙

元気でいますか 大事な人はできましたか ...

あなたへ

夢をまた見ていたよ 傷ついたページから ...

あの頃のままに

雲の切れ間に あなたを想う 光が差して ...

雨の日と月曜日は

Talking to myself an ...

行かないで

なにもみえない なにも ずっと泣いてた ...

慈しむ人 美しい人

あなたはいつも その身尽くして あどけ ...

いずこ ~ふたたび歌を空に翔ばそう~

ふたたび歌を 空に翔ばそう 心を運んで ...

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なに ...

命 活かしましょう

永い 永い ように見えて 短い人生 短 ...

いのちの歌

生きてゆくことの意味 問いかけるそのた ...

後ろ姿

この街にまた 戻る日が来て ざわめく胸 ...

憂いうた

夕暮れの残灯 闇に変わる間際 ふと攻 ...

運命の人

運命の形ってそれぞれなんだろう 難しく ...

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で ...

オレンジ

これまで過ごしてきた日々は なんの意味 ...

かあさんの歌

かあさんが夜なべをして 手袋編んでくれ ...

奇跡~大きな愛のように~

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ...

切手のないおくりもの

私からあなたへ この歌を届けよう 広い ...

希望

希望という名の あなたをたずねて 遠い ...

君だけが消えない

もう 苦しまないで やさしい嘘はつかな ...

君に幸あれ

君に幸あれ これからずっと 何があって ...

恋衣

ふと目を窓にやれば 花水木の葉が揺れて ...

恋しぐれ

今日も雨が降ってる 空の色は泣いてる ...

紅葉

秋の夕日に照る山紅葉 濃いも薄いも数あ ...

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに ...

言葉にできない

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽き ...

この街

この街は 眠らない もの想う 時間(と ...

この道

この道は果てない道 宛てなく歩いてきた ...

ごめんね・・・

好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ...

サイレント・イヴ

真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める ...

里の秋

静かな 静かな 里の秋 お背戸に木の実 ...

叱られて

叱られて 叱られて あの子は町まで お ...

十五夜お月さん

十五夜お月さん 御機嫌(ごきげん)さん ...

人生で一番幸せな日

君と重ねた日々 どこへ続いてゆくの 毎 ...

少しは私に愛を下さい

少しは私に愛を下さい 全てを あなたに ...

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そ ...

側にいて

その笑顔 その仕草 その声も、口癖も、 ...

空に唄えば

夢見てるだけじゃダメだと 誰かが言ってい ...

タカラモノ

振り返らないでいこう そう誓った 雨上 ...

たしかなこと

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人 ...

たんぽぽ

雪の下の 故郷の夜 冷たい風と 土の中 ...

だきしめたい

だきしめたい だきしめたい 肩に触れる息 ...

ちいさい秋みつけた

だれかさんが だれかさんが だれかさん ...

誓い

止まない雨も 涸れない涙も 二人で分け合 ...

津軽のふるさと

りんごのふるさとは 北国の果て うら ...

月の沙漠

月の沙漠を はるばると 旅のらくだが  ...

風よ 雲よ 陽光(ひかり)よ 夢をはこ ...

翼をください

いま私の願いごとが かなうならば 翼が ...

時を紡いで

いつも目にする風景は 誰かが見せてくれ ...

初恋

かけ引きさえも知らない想いは 初恋なの ...

花に約束

この冬もまた 心悴(かじか)む 夢も凍 ...

浜辺の歌

あした浜辺を さまよえば 昔のことぞ  ...

晴れた日に、空を見上げて

特別な朝 見ようとするから 空の色さえ ...

光へ

ありきたりな夢を持ち ただなにげなく過 ...

ひとかどの

この無限の宇宙の中では 僕なんてほんの ...

ひまわりの約束

どうして君が泣くの まだ僕も泣いていない ...

ヒーロー

ふとした出会いが ふたりを紡ぎ合わせた ...

二つの横顔

優しい横顔 見たくて 繰り返す ここか ...

冬景色

さ霧消ゆる湊江(みなとえ)の 舟に白し ...

冬の星座

木枯らしとだえて さゆる空より 地上 ...

ふり返れば

昔の歌を聴いてみる まるであの頃の 匂 ...

ペチカ

雪のふる夜は たのしいペチカ ペチカ燃 ...

ほころび

あなたの仕草が笑い方が 話しすぎることが ...

微笑み

僕が 欲しいものは 君の微笑み それだ ...

僕が一番欲しかったもの

さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜 ...

僕でよければ

君が しかめ面や 眉を 寄せたりすると ...

僕の憧れそして人生

僕の憧れ 実はそれこそ 僕自身のこと ...

僕のそばに

今慰める言葉より 君の寂しげな顔が・・ ...

僕はここにいる

誰かといるときでも 何故だか泣きたくな ...

僕はここにいるII

流れる川のように 石(かべ)にぶつかり曲 ...

まあだだよ

わたしにどんな希望を抱き わたしにどん ...

迷子のお知らせ

人混みの真ん中で 迷子が泣いてるよ ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小 ...

みかんの花咲く丘

みかんの花が 咲いている 思い出の道  ...

三つ葉のクローバー

僕は三つ葉のクローバー 普通に生まれ育つ ...

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささや ...

やさしいサヨナラ

せめて抱きしめてよ最後なら せめて涙見 ...

雪の降る街を

雪の降る街を 雪の降る街を 思い出だけ ...

人は夢見やぶれ 新たな夢を見る つまづ ...

宵待草

待てど暮らせど 来ぬ人を 宵待草の や ...

落葉松

落葉松の 秋の雨に わたしの 手が濡れ ...

ラピスラズリの涙

愛の暮らしの 居心地の良さに 甘え浸っ ...

旅愁

更けゆく秋の夜 旅の空の わびしき思い ...

瑠璃色の地球

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツ ...

忘れな草をあなたに

別れても 別れても 心の奥に いつまで ...