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ハンバート ハンバートの歌詞一覧ページです。「1時間」、「Blowin'in the wind」、「E.A.D.」、「Farewell Song」、「N.O.」など

ハンバート ハンバートの歌詞一覧

1時間

夜明けまであと1時間 もうそろそろ行こ ...

Blowin'in the wind

How many roads must ...

E.A.D.

Hey, 前にならい 歩きなさい 余 ...

Farewell Song

今日は君と話ができて とてもよかった ...

N.O.

今じゃ言えない秘密じゃないけど 出来る ...

SUN SUN SUN'95

デカイ顔したわがまま夏の太陽 扇風機も ...

あこがれ

あごひげを おへそまで 編み上げた大 ...

あしたはきっと

あしたはきっと 帰るんだ かわいいあの ...

あたたかな手

つき合いきれないってさ 毎度のことだけど ...

雨の街

ママの街は 土砂降りの雨 駅からのバス ...

アメリカの恋人

今までずっと想ってきたあなたの前で 僕 ...

移民の歌

ひとの気も 知らないで さよならを 言 ...

海辺の街まで

いつのまにか日が暮れて もう足元さえ闇 ...

永遠の夕日

君と初めて出かけたのはこんな秋の日だった ...

おいらの船

おいらの乗る船は おいらの乗る船は 外 ...

おうちに帰りたい

何も言わずに家を出て こんなとこまで来 ...

おかえりなさい

ああ今夜も雨が降る 冷たい雨が降る 近 ...

桶屋

お金がなくなると つまらぬことでいらだち ...

おじさんと酒

たいくつな景色が いつまでもつづいて ...

おなじ話

どこにいるの? 窓のそばにいるよ 何を ...

鬼が来た

赤い鬼が来て 喰われちまったよ 毛む ...

おべんとう

今日はうちの子どもらが バスに乗るとい ...

おもいで

遠い遠い物語 昔聴いた古い歌 戻らぬ ...

邂逅

あなたが わたしの 名前を 呼ぶの ...

怪物

さあ踊ろうか みんなで踊ろう 火を囲ん ...

からたちの木

からたちの木に花が咲いた 隣の娘が身籠 ...

がんばれ兄ちゃん

走るの遅い 食べるの遅い 力も弱い お ...

気付かぬ間に 人を傷つけた 気付かぬ間 ...

君と暮らせば

頭の中では 君はいないとわかってても ...

教訓1

命はひとつ 人生は1回 だから 命を  ...

くたびれ詩人

今僕の 隣りでは 君が子どもを あ ...

くもの糸

あざやかな光が 目の前ではじけた そ ...

クレイジーラブ

粋で悲しい クレイジーラブ 愛されてい ...

結婚しようよ

僕の髪が肩までのびて 君と同じになった ...

幸福論Z

もしもなんの前触れなく 明日死んでしま ...

蝙蝠傘

水溜まりの中に五十円玉が落ちていた 僕 ...

国語

みんなが普通に使っている そのコトバの ...

小舟

うとうとしてる間に 短い夢を見た 小 ...

今晩はお月さん

山の向こう日が落ちて 夕闇が影を隠す ...

今夜君が帰ったら

今夜家に帰ったら 今夜こそ君に言おう ...

午睡

何もかもが眠る 水の底の街で 僕は一 ...

最後の一葉

せっかく好きになったのに 今日でもうさ ...

さがしもの

ずっと前からさがしているんだ ずっと本 ...

さようなら君の街

外を歩く、風が頬をなでる はじめて来た ...

さよなら人類

二酸化炭素をはきだして あのこが呼吸をし ...

慚愧

始めに君が行くよと言った 行くなと言っ ...

潮どき

本当ははじめから こんなにわけもなく ...

試作品第12号

私は試作品第12号 海辺の研究所で生ま ...

好きになったころ

CD屋さんにならんだ知らない音楽 たく ...

生活の柄

歩き疲れては 夜空と陸との 隙間にもぐ ...

それでもともに歩いていく

子どもの頃に憧れた 木の上の小屋と合言 ...

妙なる調べ

だんだん長くなっていく 壁にのびる影 ...

ただいま

これは兄ちゃん これは姉ちゃん そして ...

旅の終わり

家を遠く離れここまで来た あてもなくさ ...

大宴会

酒はたっぷり用意して 皆が来るのを待つば ...

台所

今夜はぐんと冷えるから鍋にしよう あな ...

小さな恋のうた

広い宇宙の数あるひとつ 青い地球の広い世 ...

小さな声

一番辛いのは 朝起きること あれこれ言 ...

ちいさな冒険者

転んで 擦りむいたとこ 血がにじんで ...

罪の味

とうとうおいらやってしまった 越えては ...

罪の味(なんじゃらほいバージョン)

とうとうおいらやってしまった 越えては ...

手のひらの中

どうしてこんなに苦しくて どうしてこん ...

天井

夜中に目が覚めた いやな夢を見て と ...

逃避行

掴みかけた運にも すっかり見放されちま ...

透明人間

ひょんなことで歌が売れ、急に金が入ってき ...

何を見ても何をしても 僕の心凍えたまま ...

どこまでも一緒よ

夜空に双んだあの星のように あなたと二 ...

長い影

ぼくの知らないとこで 話は進んでる 今 ...

長いこと待っていたんだ

ずっと夢に見てたことが 今目の前で始まる ...

庭の木のみる夢

曇ったガラス 割れた鉢植え 抜けた床 ...

願い

悲しまないで もう過ぎたこと 何も悪い ...

ねる子よ育て

今日は一日どうだった 電話には必ず出て ...

春一番

乾いた街に 風が吹きはじめた 冷たい通 ...

バビロン

考える 本を読む 夢を見る 嘘をつ ...

パラレルワールドでは君と

君が好きだただそれだけを 言うためにぼ ...

ひかり

練炭ひとつ買ってきて 車の窓目止めして ...

ひこうき雲

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらか ...

引っ越しの準備

アルバムを開けば あなたの笑い声が ...

一粒の種(HHHH version)

そのむかし恋人は 一粒の種をまき 僕 ...

ひなぎく

君が家を出て どれくらいだろうか もう ...

百八つ

薪をつめば夜鷹が目を付け あくびをすれ ...

ブラザー軒

東一番丁、 ブラザー軒。 硝子簾がキ ...

ぶらんぶらん

今日は君にないしょで あの娘に逢いにい ...

プカプカ

おれのあん娘は タバコが好きで いつも ...

ホンマツテントウ虫

買ってもらった新しいスパイク こんなに ...

ホンマツテントウ虫[サビ入り]

賢い主婦は一円でも安く 売ってる店まで ...

ぼくのお日さま

ぼくはことばが うまく言えない はじ ...

ぼくも空へ

部屋の中にツバメが 迷い込んで飛んでる ...

ぼくらの魔法

言葉なんて役立たずだと ずっと大事にし ...

ポンヌフのたまご

ニワトリのたまごを はしのしたでひろっ ...

迷子

久しぶりに 胸がどきどきした 何年ぶ ...

マイ・ホーム・タウン

振り向けば 山ばかり そんなこの街が ...

待ちあわせ

もう少し待っていよう 君はもうすぐ来る ...

待ちあわせ(ゆめうつつバージョン)

もう少し待っていよう 君はもうすぐ来る ...

まぶしい人

すぐあとを追いかけて いるのだと思って ...

真夜中

遅くに 起こして ごめんなさいね び ...

満天の星

山の端に日が沈んでから 秘密の場所に行 ...

みじかいお別れ

空はたそがれ 遠く人影、かれは誰? 風 ...

メッセージ

もしも僕の声が君に届くなら 胸の想いを ...

もうひとつの道

結婚なんて考えたこと 一度もないと言っ ...

喪に服すとき

いつまでも眠ろう 何度でも生きよう ...

椰子の実

名も知らぬ遠き島より 流れ寄る椰子(や ...

ゆうべはおれが悪かった

けんかはいやだ 見るのもいやだ いい ...

夢の中~No Woman No Cry

流されて流されて どこへ行くやら く ...

夜明け

幾つもの月を数え私は今見つけた これか ...

陽炎

昨日の晩から高い熱が出た それは僕がゆ ...

横顔しか知らない

今日もぼくは用もないのに 我慢できずに電 ...

ライブの日

誰もいないよ、きっといないよ 僕のうた ...

レンタカー

初めて降りる 駅のロータリー レンタ ...

渡良瀬橋

渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好 ...