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走裕介の歌詞一覧ページです。「赤いレンガの港町」、「兄貴」、「網走港三番地」、「雨の夜あなたは帰る」、「居酒屋「津軽」」など

走裕介の歌詞一覧

赤いレンガの港町

北の寒さに かじかむその手に ぬくもり ...

兄貴

三社祭(さんじゃまつり)で もまれた男 ...

網走港三番地

止まる駅ごと 冬めいて 終着駅で 雪に ...

雨の夜あなたは帰る

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ...

居酒屋「津軽」

おやじさんよ つけてくれ 火傷しそうな ...

男と女の破片

抱かれたら終る 男と女より 手枕のまま ...

男の駅

線路はなくても 心の中に 故郷(こきょ ...

おんなの雪

溶けても溶けても 降る雪は そうです ...

北帰郷

ヤツは 達者だったよ 漁師を継いで ホ ...

北国街道・日本海

人を愛した かなしみは 海にこぼせば  ...

北国フェリー

この胸に 顔を埋めて泣いた人 今はどの ...

北の傷歌

背中丸めて 燗酒あおる 窓に夜汽車の ...

北のひとり星

北の夜風は 粉雪まじり お前と暮らした ...

北列車

窓に地吹雪 汽笛が哭いて 命ぬくめる  ...

兄弟船

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲 ...

唇は赤き砂漠

唇 窄(すぼ)めて あなたの 名を呼ぶ ...

恋路の果て

網走ゆきの 汽笛がむせぶ 釧網(せんも ...

故郷の山が見える

いちど東京へ 行くと言いながら いつも ...

故郷恋々

かあさん田舎は もう雪ですか 今年は足 ...

篠突く雨

おんなが男を 捨ててゆく そんな別れは ...

昭和縄のれん

ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間の ...

知床挽歌

ことしの冬は 蝦夷(えぞ)ふくろうが ...

純愛

あの湖の… 風とさざ波 小鳥のこえを ...

宗谷岬

流氷とけて 春風吹いて ハマナス咲いて ...

その人は昔

その人は昔 海の底の 真珠だった そ ...

なみだの宿

想い出の 想い出の 湯の街あかり 女 ...

のぞみ(希望)

ここから出たら 母に会いたい おんなじ ...

母のいない故郷

母のいない故郷は風の村 無人駅に降りり ...

春の北岬

いのち支える 小枝をくわえ 雁(かり) ...

春待ち草

あれからどうして いたのかと 聞けばお ...

流氷列車

雪が雪がななめに 降りしきる もいちど ...

風来ながれ唄

夢を探す旅に出て ずいぶん遠く 来たも ...

星屑の恋

ネオン明かりが きらめく街は よけいひ ...

街でひろったシャンソン

君におしえてあげよう 冬の並木でひろっ ...

女満別から

雪がやんだ 女満別の空港に 東京行き ...

夢航路

北へ流れて 海を見つめて 北へ流れて  ...

呼人駅(よびとえき)

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果て ...

寄り添い月

ひとりで歩く 路地裏を 月が黙って つ ...

流氷の駅

はるかなる 知床の峯よ 果てもしらぬ  ...

私の夏は来ぬ

暮れそで暮れない 夕暮れに じらされな ...