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あさみちゆきの歌詞一覧ページです。「愛を信じたい」、「愛するひとよ・・・」、「愛染桜」、「紅い花」、「秋いちもんめ」など

あさみちゆきの歌詞一覧

愛を信じたい

きっとあなたと いつの日か めぐり逢う ...

愛するひとよ・・・

季節はずれの 雪が舞う夜 遠い空の あ ...

愛染桜

愛を染める 桜と書いて 愛染桜 兄さん ...

紅い花

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ...

秋いちもんめ

故郷(ふるさと)の夕焼けは 柿の木に  ...

秋櫻の頃

いくつかの 盆が過ぎ いくつかの 齢を ...

あさがお

仕立ておろしの 浴衣着て ひと箸つけた ...

あした

一日は長いと 思える時も 一瞬のことだ ...

あね いもうと

姉さんはいつも 華やかで 桜の花の よ ...

あの日のままのカレンダー

10年後の今日 また逢おうと あなたと ...

雨よ雨よ雨

あの日失くした思い出が 今夜もまた部屋 ...

居酒屋の箸袋

箸袋ひらいて さらさらさらと 恋文を書 ...

いつか聴いたTOO YOUNG

ごきげん 如何ですか 会社づとめに慣れ ...

いとし子よ

いとし子よ いとし子よ 我が腕に抱かれ ...

井の頭線

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ...

井の頭線・あれから

明大前で途中下車して なつかしい駅の裏 ...

井の頭公園

春には 桜が咲き 小さな命が 顔を出す ...

井の頭線物語(「井の頭線」「井の頭線・あれから」より)

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ...

USAGI

時代遅れの純な愛が 妙にキラリキラリ光 ...

エリカの花散るとき

青い海を見つめて 伊豆の山かげに エリ ...

お茶の水暮色

聖橋に 灯がともり ニコライの 鐘が鳴 ...

お月さんとおりゃんせ

夜の雀(すずめ)は どこで寝る きっと ...

おもいで写真館

眠れない 夜は 窓辺に もたれながら ...

おやすみ東京タワー

おやすみ 東京タワー あなたも 寒そう ...

織部のちゃわん~あの頃に~

十年勤めた 会社を辞めて いま引越しの ...

オレンジの雪

黄昏れて オレンジの 街に 雪が舞う ...

かすみ草エレジー

生まれたときに 人生が 引き立て役に  ...

悲しい場所

こんな華やかな街の中だって 悲しい場所 ...

金糸雀(カナリヤ)ブルース

歌えないのか カナリヤは それとも ...

金糸雀ブルース

歌えないのか カナリヤは それとも  ...

紙ふうせん

あなたに出逢って この胸の つぶれた夢 ...

かりんとう

夢はみじかい さめればつらい 朝が早く ...

吉祥寺グッバイ

今夜あなたに 嘘をつく 好きな男(ひと ...

京都から博多まで

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない ...

金魚すくい

…赤い金魚が欲しかった 私はあなたが欲 ...

空港

何も知らずに あなたは言ったわ たまに ...

恋人もいないから

ひとり寝の 部屋の中 乾いた空気に 咳 ...

交差点

人波が 行く道ふさぐ 地下鉄の小さな出口 ...

木枯らし一号

華やかなポスターを ひきちぎる風が吹く ...

こころのうた

もう何年経つのでしょう? あなたと出逢 ...

転がる石

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血 ...

ごはん

泣いたあと いつも ほかほかの 白いご ...

五番街のマリーへ

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き ...

笹鰈(ささがれい)

しあわせは 笹鰈 箸でその身を ほぐし ...

砂漠の子守唄

ビルの谷間の 三日月に 銀のブランコ ...

砂漠のような東京で

キザな女と 呼ばれても 愛した人の た ...

さよならをいう気もない

ハイヒールのかかとが折れて歩けない あ ...

サンゴ草の詩

北の最果て 能取湖(のとろこ)の 短い ...

昭和純情歌

上手に生きて 行けないと 言葉少なに ...

新橋二丁目七番地

うすい座布団 一枚で 地べたに座って  ...

電話するよと 言ったから 死ぬまできっ ...

神保町

ずっとあなたが さがしてた 古本みつけ ...

ジーザス小父さん

飢えた狼みたいな 瞳(め)をしていたか知 ...

水中花

線香花火チリチリと 松葉模様描いてる ...

鮨屋で…

小肌を切って 熱燗二合 それと この娘 ...

すみれアパート

あなたは 深夜の コンビニで わたしは ...

青春の商店街

騒がしい日曜日の 商店街 夕焼けの空の ...

青春のたまり場

純愛がぶつかれば 時に傷つけ その後で ...

青春の忘れもの

坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつ ...

前夜祭

街灯の下で読む ラブレター あたたかい ...

竹トンボ子守唄

トンボになれない 竹トンボ トンボの真 ...

黄昏シネマ

十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて  ...

たそがれマイ・ラブ

今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな ...

出さない手紙を書いてます

三軒茶屋から 引っ越しました 二匹の猫 ...

蓄音機

二人して 壁にもたれて 片膝立てたり  ...

ちゆきの夢は夜ひらく

雲よ流れて どこへ行く 人は流れて ど ...

月猫

飼われもしない 捨てられ猫も 丸い月夜 ...

梅雨のあとさき

どうぞお先に お通りなさい 傘を傾(か ...

東京迷子

赤いリボンじゃ 隠せない 細い手首の  ...

年の瀬・あさがお荘

みぞれの 年の瀬に 帰る故郷が あるひ ...

ないない女の数え歌

ひとつ 日陰のワンルーム ふたつ ふた ...

泣かせ屋

月に向かって 歩いたら 袋小路の ゆき ...

泣きたいときは

泣きたいときは 空を見るよ 涙 あふれ ...

情島物語

瀬戸内海の かたすみに ぽつんと浮かぶ ...

ニッポン・春夏秋冬

お正月がきて すこしばかり 襟を正して ...

人間って何だろう?

人間って何だろう? 失恋するたびに ...

人間はひとりの方がいい

人間はひとりの方がいい 人間はひとりの ...

濡れた瞳

昨日 大人に扱われ 今日は 子供と捨て ...

ハーモニカの詩

夕やけに 鉄棒の影がのび オルガンの  ...

花のように鳥のように

そこにあるから 追いかけて 行けば は ...

花火酒

夜空に花の 満開を 眺めて暫し 花火酒 ...

聖橋で

あなたは売れない小説を ためいきついて ...

ひとり暮らし

黄昏はむらさきに 風の流れも 染めて行 ...

ひらめきも ときめきも

悲しいドラマにすっかり飽きてしまい コ ...

冬の花びら

咲かない恋の 行く末を 愛(いと)しむ ...

ふるさとの木の下で・・・

風に 吹かれ 花びらは どこへ 飛んで ...

本牧時代

たった一年 たたぬまに あのこもこのこ ...

本牧ららばい

想い出さえも 吹き飛ばす 本牧埠頭の  ...

まつり(祭)

おさな子の 手にくるくると 風車(かざぐ ...

萬年橋から清洲橋

浴衣の柄の 赤とんぼ どこへ どこへ  ...

港のカラス

憎い恋しい あの人は わたしに何も 云 ...

耳飾り

どこかで失(な)くした ピアスを探しなが ...

みんな夢の中

恋はみじかい 夢のようなものだけど ...

娘から愛をこめて

お誕生日おめでとうございます いいえ  ...

室積海岸

何年ぶりでしょう バスに揺られて ひと ...

夕刊

十四の春に 教室で 机を並べた あのひ ...

夕焼けブランコ

さみしくなると ふと来てしまう 町のは ...

夜桜蝶々

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに ...

四畳半の蝉

あなたに捨てられた 人生は 生きている ...

世迷い言

窓打つ木枯らし みぞれがまじる デジタ ...

夜祭り囃子

祭りは火の色 笛太鼓 ぴいひゃら神楽( ...

流星タクシー

誰もが一度は 思うこと 時をそっと も ...

旅行者~行ってらっしゃい~

どちらへ お出掛けですか しあわせ探し ...

林檎をかじりながら

涙がポロリとこぼれて落ちた時に わたし ...

恋華草~おれとあたし~

酔いどれて靴をぬぎ あなたの 背にもた ...

恋々日記

くちべにつけた 十六に こころ感わす ...

円舞曲(わるつ)

誰かが 円舞曲を 踊っています 幸せあ ...