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椎名佐千子の歌詞一覧ページです。「哀愁・・・日本海」、「愛のきずな」、「紅い寒ぼたん」、「朝日のあたる家」、「貴方とともに」など

椎名佐千子の歌詞一覧

哀愁・・・日本海

群れからはぐれた 海鳥が 一羽哀しく ...

愛のきずな

いつか知らないとこで あなたに抱かれた ...

紅い寒ぼたん

はらはらこぼれる 花びらは 女の涙か  ...

朝日のあたる家

あたしが着いたのは ニューオリンズの ...

貴方とともに

人は誰も ひとりでは そうよ生きて ゆ ...

あなたのせいよ

あなたのせいよ 欲張りなのは 恋する女 ...

荒海

響く海鳴り 冷たい潮風(かぜ)に こぼ ...

漁火(いさりび)街道

恋しい面影 かき消すように 越前海岸 ...

漁火街道

恋しい面影 かき消すように 越前(えち ...

海の男に惚れちゃった

時化りゃ怖いが 晴れたら可愛い 海はお ...

大利根無情

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷た ...

おじぎ草

人眼にかくれて 咲く花に 愛の陽射しを ...

お赤飯の唄

あずきさんに魔力があって 邪気を払って福 ...

おつう

「日本に古くから伝わる民話 美しくも哀 ...

弟よ

ひとり暮らしの アパートで 薄い毛布に ...

男の人生祭りだよ

惚れりゃ天国 振られりゃ地獄 好きと嫌 ...

おなじ空の下

青い空を見てる 雲が流れてゆく あの日 ...

女郎花

一夜かぎりの 旅路の人と 知って抱かれ ...

面影みなと

白い霧が立つ 別れの港 船が出てゆく  ...

俺は浪花の漫才師

阿呆や阿呆やと うしろ指さされ 笑い求 ...

女の意地

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と ...

女の華祭り

恋した女は 口紅の 色彩(いろ)にもこ ...

女のブルース

女ですもの 恋をする 女ですもの 夢に ...

おんなの夜雨

幸せ一文字(ひともじ) グラスに浮かべ ...

女は度胸

蝶よ花よの 昔もあった 今は一途な 夢 ...

海峡エレジー

港日昏(ひぐ)れて 鴎が啼(な)いて ...

君津・木更津・君去らず

潮の香せつない 見染(みそ)めの松で ...

恋勿草

夜明け間近かの 雨降り橋に 遠く霞んだ ...

御意見無用の人生だ

姿・形は 小粒でも 胸にでっかい 大志 ...

酒場にて

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家(う ...

佐千子のしあわせ数え歌

一つ東に 陽がのぼりゃ 振られた恋も  ...

さよなら特急

白い夜露が 流れる駅に 上りの列車が ...

潮騒みなと

泣き泣き手を振った 時雨の波止場 別れ ...

霧降り岬

握りしめたら くだけ散る 貝殻細工ね  ...

終着駅

落葉の舞(ま)い散る 停車場(ば)は ...

終着港

船が港を出て行く時 二人の愛も終わるの ...

終着ノサップ

風の噂の届く 町に居たなら きっと貴方 ...

酔歌(ソーラン節入り)

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は ...

早春慕情

僅かな暖房が残った 夜明けのローカル列 ...

ソーラン鴎唄

おまえは俺の 恋港(みなと)だと 照れ ...

王将一代小春しぐれ 浪曲歌謡篇

紅い灯青い灯通天閣の、此処は浪花の天王寺 ...

大漁太鼓

飛沫 飛沫蹴散らし 一番船が 岬をまわ ...

丹後なみだ駅

ねぇ 連れてって ねぇ 行かないで 私 ...

対馬海峡

風がうず巻く 海が鳴く 波のしぶきが ...

出船桟橋

あなたには海がある 夢がある わたしに ...

東京ブルース

泣いた女が バカなのか だました男が  ...

泣いたりしない

黄昏の 並木道 遠ざかる あなたの背中 ...

泣きむし海峡

追ってゆけずに わかれたひとを 待てば ...

ねえあんた

ねえ どうしたの あんた ねえあん ...

白線流し

あなたの帽子の 白線と セーラー服の  ...

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて ...

晩鐘

移ろい季節の 彩りながめ 時間(とき) ...

富良野川

書いてみたけど 出せないままの 手紙で ...

北陸新湊

愛をどんなに 隠しても つらい噂の 潮 ...

北海度胸船

いのち黒髪 プッツリ切って 女だてらに ...

望郷玄海節

西に玄海灘 東に周防灘 博多生まれの ...

ぼっち酒

あの角 右に 曲がったら 昔馴染みのマ ...

舞鶴おんな雨

心尽くして 愛しても いつしか 二人に ...

紅葉川

ひとひらふたひら 散りゆく紅葉 恋 ...

雪のメロディ

雨に煙(けむ)る ターミナルは 誰もど ...

雪舞い港

船がいつ出る あてさえなくて 吹雪いて ...

酔っぱらっちゃった

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水 ...