evesta歌詞検索

城之内早苗の歌詞一覧ページです。「愛燦燦」、「愛のさざなみ」、「愛ひとすじに」、「朝霧みなと」、「あじさい橋」など

城之内早苗の歌詞一覧

愛燦燦

雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて ...

愛のさざなみ

この世に神様が 本当にいるなら あなた ...

愛ひとすじに

ひとりじゃ歩けぬ ぬかるみも 肩を寄せ ...

朝霧みなと

額あじさいの 咲く路地を 抜ければ海辺 ...

あじさい橋

遠くに ゆっくりと 梅雨が来て 空から ...

あじさい橋 ニューバージョン

あの人と この橋の あじさいの花 ...

あなたで良かった

覚えていますか 出逢った頃を あなたが ...

浮草ぐらし

明日のことさえ わかりはしない 他にい ...

うずまき音頭

うずうずうずっ! うずうずしましょ う ...

越冬つばめ

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で  ...

奥飛騨★星の宿

往く夏でしょうか 来る秋でしょうか 旅 ...

小樽秋冬

歩いてください 私の隣 生きてゆくのが ...

おちょこ鶴

お箸の袋を ちぎって折って 小さな鶴を ...

音無橋

泣きたくなれば 子守唄を 恋しくなれば ...

おはぐろとんぼ

やせて やせて やせて人恋う あゝ お ...

金沢の雨

最終列車に揺られて 4人掛けに 一人き ...

悲しみの粉雪

かめものように空を飛べたら 冷たい冬の ...

気がつけばいつでも夕陽

気がつけば いつでも夕陽 出逢いの数だ ...

北の旅

泣きながら 汽車は行く 夕暮れの中 海 ...

北の旅人

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点 ...

京のにわか雨

雨だれが ひとつぶ頬(ほほ)に 見上げ ...

霧のかもめ唄

心配ないよ君なら 一人でやっていけると ...

吟遊百景

墨を流した絵のような 景色の中に佇めば ...

空港物語

雨に煙った 夜の空港 傷つく心を 膝に ...

くちびる

あなたと別れた あの日から はじめて気 ...

恋衣

夕暮れ時の 人恋しさに 吐息(といき) ...

恋桜

あなたのおかげで わたしもやっと 三十 ...

恋して 伊予

あの人を 忘れるための 旅に出て なお ...

恋のしずく

肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでい ...

恋待ち夜雨(よさめ)

雨が止みそで 止まない日暮れ まるで未 ...

恋待ち夜雨

雨が止みそで 止まない日暮れ まるで未 ...

再会

街で偶然逢った 初恋のその人は 久しぶ ...

佐渡炎歌

これだけ男と 女がいてさ なんであの人 ...

幸せになります

こんな夜更けに電話をして 驚いたでしょ ...

シャボン玉

窓の差し込む 黄昏だけが あなたの身が ...

秋終符

左ききのあなたの手紙 右手でなぞって真 ...

白河夜船

あんたのお酒は 可愛いいお酒 酔えば甘 ...

白鷺の宿

涙 紅筆 手鏡 素顔 化粧 ほつれ毛  ...

砂のしゃぼん玉

あなたの愛の深さ 疑うことも知らずに ...

隅田川

ゆかた姿の あなたの背中に より添えば ...

雪肌草

お前の肌は 雪のようだねと うなじに嬉 ...

代官山恋物語

坂の途中で振り向けば 2人が恋した街並 ...

大連の街から

ここが大連の街 とてもきれいだね 駅前 ...

手紙

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今 ...

遠い花火

ひとり暮らしの東京に 花火のはじける音 ...

とべないアヒル

愛がふたつにこわれたから 半分あいつに ...

止められない悲しみ

どうしてなの逢うたびに この想い 深ま ...

泣き砂 海風

黙(しじま)切り裂き海鳥翔べば 雪が泣 ...

泣くだけ泣いたら

雨音を 聞きながら 息を ひそめてる ...

夏泊恋歌

車降りれば 風の群れ あなた追いかけ  ...

七つ橋渡り

無言で渡り 願い事 七つの橋を 振り向 ...

なみだ月

洗い髪さえ 淋しげに きしむ隠れ湯 旅 ...

西馬音内 盆唄

彦三頭巾(ひこさずきん)の その裏は ...

春き・た・り・な・ば

肩に音もなく 花びらのせて 春の雨がふ ...

ひと筆、秋に

ひと筆で書きました あなたにさようなら ...

氷河期

貴方に抱かれる度 切なさが深くなる 愛 ...

冬隣

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のん ...

冬の海峡

冬の海峡を見下ろす 北の岬では 恋の ...

松山しぐれ

途切れた恋を ひとひらの 雲に乗せてく ...

豆桜

富士のふもとに 咲く花は うす紅化粧の ...

港の娘

船が桟橋へと 着くたびに 静かな港が活 ...

夕暮れ迷子

風もないのに 散る花びらは 切ない女の ...

雪ふりやまず

※雪ふりやまず 風が哭く 雪ふりやまず ...

夢までTAXI

ガラスのドレスなんて 似合わないけれど ...

都鳥

いつしか雨が雪にかわって 波音だけの東 ...

酔月夜

港の酒場で ほどよく呑んで 耳朶(みみ ...

よりそい蛍

何も望まぬ 恋だけど あなたと二人で ...

酔わせてよ今夜だけ

泣いてばかりじゃ つらいから こんな夜 ...

ランタンまつり

ギヤマン・レッドの 夕焼けが 長崎みな ...

流氷の手紙

あの日と同じ 便箋に 右上りの文字が ...

ロマンティックに乾杯

悲しい位 あなたが好きよ まるで映画の ...

渡良瀬橋

渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好き ...