evesta歌詞検索

ちあきなおみの歌詞一覧ページです。「X+Y=LOVE」、「お別れ記念」、「お酒の味」、「かなしい唇」、「ひき語り」など

ちあきなおみの歌詞一覧

X+Y=LOVE

Xそれはあなた Yそれは私 プラス イ ...

お別れ記念

出来るなら 三日後の午後七時 坂上のレ ...

お酒の味

来るか来ないか半々の 賭けにあずけたし ...

かなしい唇

今夜もかわくの 悲しい唇 あなたを忘れ ...

ひき語り

外は雨ですか 土砂降りですか 妙に気分 ...

ふたり自身

朝のコーヒーは にがい悲しみが そして ...

二泊三日

永過ぎる春に 終りを告げるため 私はあ ...

枯れ葦小唄

風にさらさら 葦が鳴る ともに俺らも  ...

波止場通り

波止場通りの朝 流れる白い霧 よろめく ...

雪の宿

しんと沈まる 雪の夜 腕を枕に 泣く女 ...

風の吹く日と一日は

風の吹く日と 一日(ついたち)は なぜ ...

あいつと私

電車通りよろめいたら 靴のかかとがとれ ...

愛のくらし

この両手に 花をかかえて あの日あなた ...

愛の旅路を

死ぬも生きるも あなたひとりと 恋に賭 ...

愛のために死す

2本目の煙草に あなたは火をつける そ ...

紅い花

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとりざ ...

アカシヤの雨がやむとき

アカシヤの雨に打たれて このまま死んで ...

赤と黒のブルース

夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか ...

紅とんぼ

空(から)にしてって 酒も肴も 今日で ...

アゲイン

迷いながら 愛をくちずさめてた 痛い日 ...

アコーディオン弾き

街の女のマリーは 美人だった お得意の ...

朝がくるまえに

夜更けの霧が 雨に変るとき あ ...

朝がくる前に

夜更けの霧が 雨に変るとき あなたの吐 ...

朝日楼

※私が着いたのは ニューオーリンズの ...

あなたのすべてを

名前も知らない 貴方と私 だのに不思議 ...

あなたのための微笑み

ふとしたはずみに ふたりしか知らないこ ...

あまぐも

夜へ急ぐ人が居りゃ その肩 止める人も ...

雨に濡れた慕情

雨の降る夜は 何故か逢いたくて 濡れた ...

雨の日ぐらし

かもめが暗く啼いている そんなレコード ...

雨の日にきた別離

女物の傘さして 濡れて部屋を出るあなた ...

逢わずに愛して

涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かな ...

粋な別れ

生命に終りがある 恋にも終りがくる ...

イマージュ

がらんどうな心には 何も溜らない ささ ...

色は匂へど

ひと目で惚れちゃった その日に゛あいうえ ...

嘘は罪

あなたの心が 離れてくのを 手に取るよ ...

嘆歌(えれじい)

あなた聴こえますか 港(ちまた)に流れる ...

王将

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を ...

男駅・女駅

窓ぎわの席だから 私の姿に気づくはず ...

想い出なんて欲しくない

ある日突然 あなたを知って 何も知らず ...

女どうし

淋しくないとか 男のように あの娘はロ ...

女の旅

お別れをいうため 泣きながら来ました ...

帰れないんだよ

そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きた ...

柿の木坂の家

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が ...

カスバの女

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり ...

片情(かたなさけ)

あきらめて……来たはずなのに 燃え残る ...

喝釆

いつものように 幕が開き 恋の歌 うた ...

悲しみを拾って

悲しみを拾って あなたが最後になるように ...

かなしみ模様

あなたがそこに その場所にいるなら た ...

かもめの街

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる ...

北帰行

窓は 夜露に濡れて 都 すでに遠のく ...

君知らず

あて名は書けど 一文字も わが名を書け ...

今日で終って

さよならが終ったら うらむのはやめまし ...

キリがないね

「やり直そう‥」「いつものこと‥」 言 ...

禁じられた恋の島

約束の時間に 紙のフクロぶらさげ 桟橋 ...

くせ

背中のボタンを止める時にいつも 知らず ...

口紅えれじい

生まれた星が 悪いのか すねてるあたし ...

狂った果実

夏の陽を 浴びて 潮風に揺れる 花々よ ...

経験

やめて 愛してないなら やめて くちづ ...

劇場

昨日 あの町 はなれてきた 明日は ど ...

恋した女

恋した女が 悪いと言うのなら 抱いたあ ...

恋挽歌

弥生 夜桜 紅させど ふたりの春は か ...

氷の世界

窓の外では リンゴ売り 声をからして  ...

五番街のマリーへ

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き ...

ゴンドラの唄

いのち短し 恋せよ乙女 紅き唇 あせぬ ...

歳月河

昔のままに お前を抱けば 白い花びら ...

最后の電話

あなた 私がいなくても 花に水を忘れな ...

酒場川

あなたの憎くさと いとしさが からだの ...

酒と泪と男と女

忘れてしまいたい事や どうしようもない ...

誘い水

人が遠くに見える日は 酒に抱かれてみたく ...

さだめ川

明日のゆくえ さがしても この眼に見え ...

しのび逢う恋

あの日の偶然が 彼とめぐり逢い 愛しあ ...

しゃれた生活

あなたの嘘は 嘘で楽しいわ 今日も何度 ...

昭和枯れすゝき

貧しさに負けた いえ世間に負けた この ...

新宿情話

新宿は 西口の 間口五尺 ぽん太の店が ...

赤色エレジー

愛は愛とて 何になる 男一郎 まことと ...

惜別の唄

遠き別れに たえかねて この高殿に 登 ...

船頭小唄

おれは河原の 枯れすゝき おなじおまえ ...

そ・れ・じゃ・ネ

それじゃネ 別れの乾杯しましょう ばか ...

たそがれの海辺

美しい瞳が 燃えて 歌う歌う たそがれ ...

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢 ...

立待岬

内地みつめて 咲く浜茄子(はまなす)の ...

流浪歌(たびうた)

都落ちする 背中の寒さ 誰にわかって  ...

ダンスパーティの夜

赤いドレスが よくにあう 君と初めて  ...

ちあきの夢は夜ひらく

恋の遊びの 夜が明けて 白い車は 消え ...

伝わりますか

淡い紅を かるくのせて 想い出追えば  ...

東京砂漠

空が哭いてる 煤(すす)け汚されて ひ ...

TOKYO挽歌

溜息まじりの 夕日の朱(あか)が あん ...

時の流れに

時の流れに 流され流れ 気づけばつかれ ...

泣かせるぜ

離さない もう離さない すがりつく あ ...

二年前の秋

とても恥ずかしいの 誰にも黙っててね ...

ねえ、あんた

ねえ あんた なんかとってあげようか ...

花と蝶

花が女か 男が蝶か 蝶のくちづけ うけ ...

花吹雪

明日あなたは 卒業してひとり 遠くの町 ...

ハンブルグにて

ハンブルグでも サンチャゴの街も 世界 ...

ひとりしずか

湖は 青い香炉よ たちのぼる 霧のなか ...

百花繚乱

覚えてますか 初めて誰かを 愛した頃の ...

普通じゃない

あたしに こどもを うませた人 長距離 ...

冬隣

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のん ...

冬隣

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のん ...

プラットホーム

ベルが鳴る… 発車のベルが 雪が舞う… ...

部屋

野あざみの夢を 見続け過ぎたわ 真夜中 ...

変身

あなたにくちづけ されたくて わたしは ...

ほうずきの町

若い二人がひっそりと 2年暮らした 下 ...

放されて

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに  ...

星影の小径

静かに 静かに 手をとり 手をとり あ ...

星の流れに

星の流れに 身を占って どこをねぐらの ...

祭りの花を買いに行く

祭りの花を買いに行く 村の鈴木商店へ ...

マニキュアがかわくまで

マニキュアが かわくまで こたえをだす ...

真夜中

ム…… …・・ ム…… …・・ ...

港が見える丘

あなたと二人で 来た丘は 港が見える丘 ...

都の雨に

故里を 想いださせて 降りしきる 雨は ...

無情の夢

あきらめましょうと 別れてみたが 何 ...

無駄な抵抗やめましょう

嘘をついても だめなのね 下手なごまか ...

名月赤城山

男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う ...

モア・モア・ラヴ

モアモア ためらわないで おしゃれな恋 ...

もう忘れましょう

今さら 今さら何さ こぼれた酒はそのま ...

夜間飛行

最後の最後まで 恋は私を苦しめた 指を ...

矢切の渡し

「つれて逃げてよ・・・」 「ついておい ...

やくざ若衆祭り唄

これはお楽しみ 江戸は神田の 若い衆 ...

役者

愛の幕切れは 涙の数だけ あんたの背中 ...

噂たぐって 北港(きたみなと) 消息( ...

夜霧よ今夜も有難う

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知って ...

四つのお願い

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つ ...

夜へ急ぐ人

夜へ急ぐ人が居りゃ その肩 止める人も ...

夜は誰にもあげないで

夜は誰にも あげないで あなたの腕を  ...

ラ・ボエーム

モンマルトルの アパルトマンの 窓辺に開 ...

ルイ

並木通りにある 小さな画廊の飾り窓 ...

ルージュ

口をきくのが うまくなりました どんな ...

流転の詩

若い男に 惚れたら駄目と 貢ぐ気持に  ...

流浪の旅

流れ流れて、落ち行く先は 北はシベリヤ ...

恋慕夜曲

ひとりぼっちでのむ酒は 他人の情が欲し ...

わかって下さい

貴方の愛した人の名前は あの夏の日と共 ...

別れたあとで

「あそびにしよう」とあなたが言った 「 ...

別れの一本杉

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けた ...

私という女

こぬか雨に 芯まで濡れて 消えたあなた ...

私は死にたい

涙がかわきません 三日も過ぎて あれか ...

私をもう一度

離しはしないと 背中を抱いた 貴方の右 ...

円舞曲(わるつ)

誰かが円舞曲を 踊っています 幸せあふ ...