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山川豊の歌詞一覧ページです。「Love me tonight」、「哀愁の街に霧が降る」、「愛待草より」、「逢えてよかった」、「あの日の花火」など

山川豊の歌詞一覧

Love me tonight

Love me tonight いけな ...

哀愁の街に霧が降る

日ぐれが青い灯つけてゆく 宵の十字路 ...

愛待草より

見知らぬ人から 便りが届いた 寂しいの ...

逢えてよかった

窓を開けてくれ 指の巾くらい そこか ...

あの日の花火

しっかりせな いかんぞ 小さくしゃがれた ...

雨物語 (2020バージョン)

別れ話をしていると もっと愛してしまう ...

アメリカ橋

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶり ...

アーバン ボクサー

身の上話しは 好きじゃない ただの男が ...

男のららばい

おもいで肴に くみ交わす 男の背中に ...

おふくろよ

愚痴も弱音も 吐かないで 骨身削って  ...

おまえに愛を

うつむき健気に 咲く花が 酔えば酔うほ ...

面影本線

幸せそうだね 横顔が きれいに見えるよ ...

海峡本線

海峡越えれば しらじらと 汽笛がひと声 ...

きずな

夢もやれない 男のために 尽くす真心 ...

北国

愛しているといえないで 別れてきたが ...

今日という日に感謝して

女の願いを ひとつだけ かなえてくれる ...

霧雨のシアトル

雨は旅人の心変えるから 最終フェリー  ...

神戸の落葉

これっきりに しましょうと 君はとつぜ ...

こころ花

花の咲かない この俺に 命かさねて つ ...

堕ちるとこまで 堕ちたなら 失くすもの ...

再愛

なんて素敵(すてき)な 女性(ひと)だろ ...

酒場しぐれ

肩をすぼめた 酒場の隅で 独りしょんぼ ...

酒場のろくでなし

遊び過ごした 小犬のように 気まぐれな ...

酒ごころ

表紙のちぎれた 歌本ひらき しんみり演 ...

酒は男の子守歌

辛い恋などやめにして 別れましょうと泣 ...

放浪ごころ

おまえを忘れるために 旅する俺じゃないさ ...

潮騒

白い船が出る 夜明け港町 たった一度だ ...

しぐれ川

春にそむいて しぐれ川 ふたりこぎ出す ...

死なず花

ごらんよ夜空の星でさえ あんなにたがい ...

蜃気楼の町から

いつか 魚津の港から 蜃気楼(しんきろ ...

鈴蘭の雨

細い肩を濡らす 絹の雨 時計台の ...

黄昏

弱虫だったね あの頃俺たちは 過ぎた昔 ...

ときめきワルツ

風がどこかで 寂しく歌う なんであんな ...

途中下車

しんしんと・・・・ただしんしんと 降り ...

友情(とも)

志(みち)の半ばで 倒れたときは お前 ...

ナイアガラ・フォールズ

無理です 無理です そんなこと 人の幸 ...

泣かないで

恋する度に 化粧を変えて 生きてきたと ...

虹色の心

取り乱して ごめんなさい 人の流れをせ ...

ニューヨーク物語り

憧れの人 あなたと恋に落ちた 忘れるこ ...

はぐれ雲

ひいふうみいよう いついついつ 逢える ...

函館本線

凍りついた線路は今日も 北に向って 伸 ...

ふるさと花火

懐かしい顔 見かけた 生まれて育った ...

北斗星

街の灯りは天の川 泣いて女の 未練が走 ...

北陸本線

粉雪肩に 舞い散る駅を 人目忍んで 乗 ...

螢子

頬にひとすじ ひかってた 蛍みたいな  ...

港酒場

波と吹雪にさらされて 船は港で冬を越す ...

港のブルース

船の汽笛に ゆれる面影 過ぎ去りしあの ...

メープル街道

親も仕事も捨ててきた あなたの呟き 悲 ...

優しい女に会いたい夜は

優しい女に 会いたい夜は 低い枕で 眠 ...

柳川慕情

水の都に 降る雨は 音もたてずに 想い ...

雪舞橋(ゆきまいばし)

会いたくなったなら この橋へおいでと ...

夢列車

うすむらさきの日暮れの中を 夜汽車は行 ...

夜桜

夜桜舞い散る 春なのに ふたりの夢よ ...

夜空の子守歌

夢だ恋だと 朝まで飲んで ふらりよろけ ...

流氷子守歌

やけつく火の酒を 呷れば思い出す 海を ...

わかれ雪

化粧が落ちるよ そんなに泣いちゃ この ...

我が娘へ

叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも  ...