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森昌子の歌詞一覧ページです。「愛傷歌」、「愛は流れる」、「あなたを待って三年三月」、「あなたから歩いて」、「あなたの愛に包まれながら」など

森昌子の歌詞一覧

愛傷歌

命がいつか 終るよに 別れがくるのね ...

愛は流れる

もしもあなたと 逢わなかったら たぶん ...

あなたを待って三年三月

約束した日は もう近い 三年三月に や ...

あなたから歩いて

わたし話すことは 何もなくなった 想い ...

あなたの愛に包まれながら

雨の日も 風の日も 色々あって つづく ...

あの人の船行っちゃった

船が出る出る 船が出る あなたを乗せた ...

ある愛の詩

海よりも 美しい愛があるのを 教えてく ...

いつまでも~愛彩川

熱い涙を あなたに捧げ 独り この川渡 ...

美しき大地

もしもあなたの中に 弱虫がいた時は ...

越冬つばめ

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で ...

花魁

心は主(ぬし)さん一人のものと 誓った ...

おかあさん

やせたみたいね おかあさん ふざけて ...

男と女

聞こえる バダバダ ダバダバダ 声よ ...

おばさん

おばさん おばさん 待っててちょうだい ...

想い出まくら

こんな日は あの人の 真似をして けむ ...

面影の君

白くこぼれる 花を見て 恋の終りを 知 ...

父娘草

あなたの背中の揺り籠は 暖かかったわ ...

家族写真

久しぶり集まった 良く似た顔と顔 みん ...

悲しみの終着駅

幼い頃から あなたのことを 探していた ...

哀しみ本線日本海

何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろ ...

鴎唄

右に燈台 左に鴎 春の景色を 二つに分 ...

寒椿

森のみどりに ひとすじの 想い出につづ ...

北風の朝

おはよう寒いねと あのひとは いって ...

北寒港

泣いてみようか 笑おうか それとも 死 ...

記念樹

ひゅるひゅると風が吹く校庭に 若い日の ...

今日も笑顔でこんにちは

春が静かに さようなら (シャバ シャ ...

綺麗

あれは秘密の 夏の夕ぐれ 母の口紅 そ ...

恋ひとつ雪景色

窓をあければ 雪景色 遊ぶ渡り鳥 赤 ...

恋文

そっと指で なぞってみるの 色あせた紙  ...

恋は女の命の華よ

海鳴りないて荒れる夜は 時計の針が ...

心は哀しいものですね

あの日の海へ 続く道 二人の足跡 消す ...

こころ雪

人は誰も生きていれば 知らぬ間に汚れて ...

小雨の下宿屋

小雨の下宿屋の窓 あなたは 私待ってた ...

孤愁人

祭りが過ぎたら町に 残るものは 淋しさ ...

子供たちの桜

白い画用紙に 描いてた桜の絵 子供たち ...

子供たちの桜(New Ver.)

白い画用紙に 描いてた桜の絵 子供たち ...

最後の乾杯

ありがとう これ以上言葉にできないわ ...

シェルブールの雨傘

あの人のその姿が 小さく消えてしまって ...

下町の青い空

下町の青い空 空を写して 川が行く 川 ...

信濃路梓川

かなかな鳴いてる ひぐらしが 心にしみ ...

白樺日記

(セリフ)お兄さんと甘えてた… それが ...

白い恋人たち

過ぎてゆくのね 愛の命も 白く輝く雪が ...

人生に乾杯

誰かが誰かを 愛してる 私も誰かを 愛 ...

せんせい

淡い初恋 消えた日は 雨がしとしと 降 ...

洗濯日和

洗濯しましょう 心配ごとも 悩みも一緒 ...

そんな恋酒場

男は 二種類(ふたとおり) 子犬型(こ ...

太陽がいっぱい

あなただけが私の恋人 思い出してあの浜 ...

たそがれ三番地

落ち葉が溜まる 路地の裏 軋む階段 駆 ...

立待岬

北の岬に 咲く浜茄子の 花は紅 みれん ...

ためいき橋

白い手紙 びりびり引き裂いて 橋の上か ...

中学三年生

別れの季節の 悲しみを 生まれてはじめ ...

津和野ひとり

恋した娘は なぜだか知らず ひとりで旅 ...

時の過ぎゆくまま

いつの世でも かわらぬもの 恋の甘さ ...

同級生

朝の改札 ぬけた時 何げないように 待 ...

道行華

五色(ごしき)の沼の光を受けて 朝を弾 ...

なみだの桟橋

どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの ...

涙雪

今まで愛した誰よりも あなたを愛してい ...

はぐれどり

海に浮かべた 笹舟さえも 水に背を向け ...

春の岬

風邪をひいてる 私をだいて ぼくにうつ ...

春のめざめ

私は十七の春を待つ乙女 セーラー服だけ ...

バラ色の未来

バラ色の 未来があるから 別れの時に ...

彼岸花

彼岸花咲けば 秋深く 女が日暮れに 泣 ...

陽ざしの中で

陽ざしの中で感じたいの あなたのぬくも ...

雛ものがたり

今年の春の雛人形は も少し飾っておきま ...

ひまわり

時は流れる 光の中に あふれる悲しみを ...

百年の恋歌

暗い海のほとり あなたを待つわ 闇に迷 ...

故郷ごころ

私に故郷が ふたつ出来ました 生まれた ...

ふるさと日和

あの人に逢いたくなって あの人のふるさ ...

ブーベの恋人

女の命は 野原に人知れずに咲く花よ ...

ほお紅

ほお紅を水で落してみたら 想い出が パ ...

惚れさせ上手

神も仏も居ないと言う人が お前は俺の観 ...

慕情

恋はうるわし 咲き乱れし 春のバラに似 ...

みぞれ酒

女にだって ひとりきり 酔って泣きたい ...

港の月

晴れのち曇りよ 人生は 色々あるでしょ ...

港のまつり

忘れたふりする ふるさとは 日傘 浜木 ...

昔は昔 今は今

▲昔は昔 今は今です △私の過去など ...

ムーン・リバー

ムーン・リバー ふるさとの 海につづく ...

メモ用紙

一人暮らしも 慣れたよなんて 便りを何 ...

夕顔の雨

夕顔つんだら 雨になる 雨が降ったら ...

夕笛の丘

淡いりんどう 咲く道で 小指の傷を く ...

若草の季節

若草が萌えるころ 逢いましょう その時 ...