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N.S.P.の歌詞一覧ページです。「BLUE MOON」、「FLY TO THE MOON」、「Radio days」、「The WIND'S SONG」、「愛のナイフ」など

N.S.P.の歌詞一覧

BLUE MOON

打ち寄せる波の音が思い出を運んでくる ...

FLY TO THE MOON

Fly to the moon Fly ...

Radio days

遠くの電波探りあて 真夜中に聴いていた ...

The WIND'S SONG

ああ この体じゅう ああ この体じゅう ...

愛のナイフ

窓をたたく人の影に 飛び起きてドアを開い ...

青い涙の味がする

すすきが揺れる 遠いふるさとの町に 忘 ...

碧き空は永遠に

並んで腰掛けていた 静かなる老いた人よ ...

赤い糸の伝説

人は生まれながら 赤い糸で結ばれている ...

秋の木立ちと天気雨

秋の木立ちは気取っても 冬が来るのを隠 ...

あせ

全く人気のない道に しらけた太陽が照って ...

あなたこっちを振り向いて

僕が忘れた 車のKeyを そっと隠して ...

雨は似合わない

頭の中をぐるぐると いろんなことがかけま ...

いい

天雲の下がいい うるさい所がいい 雨が ...

一片の幸せ

古い本をひっぱりだして ページをひらくと ...

いなかっぺちゃん

きらいきらいはききあきて そんなにわが ...

浮雲

泣いた日よ 悔んだ日々よ それは幼くて ...

歌は世につれ

街頭では学生たちが マイクをもって声を ...

おはじき

身の上話が空を切る 悲しいドラマの ひ ...

おもいで

こっくりとうなずく僕は しゃべることを ...

思い出はドラマさ

思い出 それは あの日に君と別れてから始 ...

面影橋

君には君を愛する人がいつもそばにいるのに ...

お休みの風景

明日はほんとに行こうと いっていたんじゃ ...

かくれんぼ鬼は誰

空がない 土がない 東京の街 ほこり ...

かげふみ

冬のかげは昼間でも 大きいからすぐつか ...

風が変わる時

月日を重ねるほど 思い出が増えて 消す ...

北風が見ていた

約束なんて 守れなかった 吐息のような ...

昨日からの逃げ道

思い出が 思い出でしかないことは 分か ...

君だけなんだ、8回思う

東京タワーを楽しんだ後 風を招き入れて ...

君と歩いてみたくて

ひさしぶりだネ こんないいお天気は ず ...

キャンドル ライト

君に招かれて 尋ねた あの夜想うよ 赤 ...

くちづけ

初めてのくちづけを受けながら 小さなか ...

木枯がやさしい夜

外は木枯さ窓ガラスが笑う寒い夜さ ちょ ...

五丁目二番地

淋しさに耐えかねて 公衆電話 ダイヤル ...

さくら草(雪どけ水はつめたくて)

まだねむたそうな雪が そろそろ起き出した ...

五月雨

二つも年をごまかして 僕に抱かれ 行き ...

さようなら

やけに真白な 雪がふわふわ 真っ裸の木 ...

残像

何がそんなに悲しくて 憎みあったというの ...

潮騒のホテル

潮騒が聞える 海辺のホテルは 季節はず ...

始発電車

起きぬけの ホームにひとり そでの汚れ ...

シャツのほころび涙のかけら

ほおづえついたテーブルに 涙のかけらが ...

白い椅子の陰

ガラス窓の向こうには ラッシュアワーで ...

新緑の頃、君に語りかける

君はここに居ても 心がいないから 雪が ...

砂浜

砂浜に 腹ばいになって 今年の夏を 思 ...

線香花火

はじっこつまむと 線香花火 ペタンと  ...

チケット握り締めて

明日のチケット 押えたし いつも いつ ...

遠野物語

朝霧に包まれ 静かに眠る山々は 雪溶け ...

どこまでも青く

遠くを見つめるキミの瞳に 僕が愛した人 ...

仲直り

日だまりの中で君はお日さまの腕の中 昨 ...

夏の日射しがいっぱい

窓の向こうセミ達がうなる 短すぎる僕の ...

なんて空だろう

この灰色の空は押しつぶそうとボクの頭の上 ...

はじまりは朝

歯ブラシは白く乾いて あの人が訪ねて来 ...

八月の空へ翔べ

草原の白い柵に 少女の君が寄り掛かって ...

八十八夜

ひきだしの中からあの人の写真 みんな棄 ...

春はもうすぐ

夏は暑かったなって思ってるまに たいく ...

フェアリーテールを探して

午前三時の宇宙の風よ 手を広げて受け止 ...

冬がのぞいてる

君が本を片手に持ってだまってすわるそのわ ...

僕たちの失敗

今さら君に謝れと 云っても遅いと分かって ...

見上げれば雲か

愛することは 他に多くの 犠牲や偽りが ...

水のせいだったんです

君のKissがなんだか昨日と違う 水の ...

未来

求め合えばコミュニケーション 信じたい ...

めぐり逢いはすべてを越えて

目と目が合って 感じ合って たったそれ ...

もう人生の秋

二人コーヒー 間にはさんで 学生の頃を ...

やさしい町

この町は今も変わらない やさしさが満ち ...

弥生つめたい風

桜ふぶき舞い落ちる 古い並木のすみっこで ...

夕暮れ時は淋しそう

田舎の堤防 夕暮れ時に ぼんやりベンチ ...

夕陽を浴びて

ギター弾いていると 君の後に沈んでく ...

ゆうやけ

やんちゃぼうずが走ってく このかいわい ...

雪どけ水はつめたくて

雪どけ水は冷たくて つかっているのはつら ...

雪の精

きみの顔が白すぎるので 雪の中では見分 ...

たとえ夜がどんなに深くてもいいさ 二人 ...

リズムもよろしく

街吹く風 ほころぶ雲の下 散歩のつもり ...

ルージュはサイレンス

耳に揺れてたピンクのイヤリング外して ...

冷蔵庫に入れるもの

ヨーグルトの隣にこの気持ち並べておけたら ...