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工藤静香の歌詞一覧ページです。「20才のシナリオ」、「7」、「8月・・・」、「Again」、「away」など

工藤静香の歌詞一覧

20才のシナリオ

私も今 20才を越え 少女から女性に ...

7

私からあなたへと なぐさめのKissでも ...

8月・・・

見つめるたびに ちがう顔する海は ...

Again

※[I Can't forget you ...

away

近頃 耳から頭の中走るわ あなたは私を ...

Beautiful World

表通りを歩けば 思いきり 肩がぶつ ...

Believe Again

Don't cry again 君の背中 ...

Bloom

くれたのは 空のキス 抱く腕は バラの ...

Blue Rose

大切な愛をなくして 泣いてみるのもいいん ...

Blue Velvet

ラン トゥ ザ ハリケーン ドラマティク ...

Blue Zone

DO YOU WANNA KISS ME ...

Break

苦いコーヒー注ぎ 甘い夢から目覚めま ...

BREAK OF STILL

Shiny my heart 明けてく空 ...

Clavis-鍵-

海を渡る旅の途中で 鍵を落として来たかも ...

color

海の底みたいな空に 見たこともない星のオ ...

Deadline

怒らないで 落ちついてョ わからないも ...

Do Done

シャンパン開けた途端 ぶっ飛ぶコルクが ...

doggie

一番高い空から両手を大きく広げ 心が体 ...

Door

鏡をのぞき込んだ瞳に 違う自分見つけた ...

Embrace

移りゆくのは 愛の姿 想いを寄せ 熱を ...

Endless World

消えてゆく星達 ひとつずつ数えてた 瞳 ...

eternity

夕べの電話はごめんね 久しぶりなのに ...

Flash Back

寂しさの向こう側 遊び慣れたふりして ...

FU-JI-TSU

こんな小さな星では きっと出会ってしま ...

Girl

久しぶりの助手席に わざとらしく残された ...

Gong

Oh Oh Oh Oh Kiss me ...

HOT BODY

チャンスは一度だけ 命も一つだけなのに ...

Hot Winter

雨降る夜から 雪降る朝へ 街が薄化粧し ...

I'm nothing to you

笑い声残す この部屋で ただ ぬくもりだ ...

Ice Rain

泣き続ければいい 涙なくなるまで 壊し ...

Ice Rain (English Version)

Should I cry till al ...

If

光るあの星が ふいに私の方へ 近づいて ...

in the sky

壊れたメロディ この世界を それでも空 ...

in the sky (English Version)

It's a broken melody ...

It's OK

何度もキスをして 瞳を閉じる あ ...

Jaguar Line

サバンナ駆け抜けてく するどい瞳して ...

Junk

やけっぱちになっちゃダメ うまい具合にス ...

la se n

今 空想の小舟は 満ち潮の波に 揺れる ...

LOOSE

激しく降る雨の中で 二人傘も持たずに ...

Lotus~生まれし花~

言葉よりも信じていた どれくらい待って ...

loving

もう一度 もう二度と cry 喧嘩して ...

maple

やさしい光に誘われて 裸足のままここに ...

Memories

どんなに離れていても 時間が過ぎ去って ...

Moon Water

贅沢に飾らせて 咲き乱れてる胸を 肌を ...

my dear

どんな世界でも 愛ならあふれていると信 ...

my eyes

ひどくみじめな気分だから 朝までほっと ...

NAKED LOVE

(Yeah yeah…) 夜を落として ...

NIGHT WING

何処で眠りに就こう 静まらない夜の中 ...

No no no no ~琥珀のCocktail~

No no no no おとせない 琥 ...

Non-Stop

こ・わ・く・な・い 涙なんか 痛み ...

Olivia

少しずつ近づくよ 波打ち際に 年に一度 ...

Pain

緩やかな指先 上手に肌を探る 愛しさに ...

Party

今 はき出した言葉 ねぇ後悔はないの ...

Piece of a star

そっと ぬくもりを そっと 時には ...

Please

月が欠けてくように 私の愛消えて消えて ...

Poison Kiss

気をつけなよ 毒がまわる Poison ...

Pop corn

何もかもやめて 今日は遊ぼうヨ まじめ ...

Powder snow

心よりも深い場所に残る優しい声 い ...

PRAY

果てしなく打ち寄せる 潮騒のささやきは ...

replay

深い海 眠る孤独 月の夜 目覚め 霞 ...

Ri・a・ru

昨日より愛して 明日より愛して 口 ...

SEASIDE

SEASIDE 耳をすませば聞えてくる波 ...

Simple

行き先も知らないあの雲の様に 流れてい ...

STEP

ごめんねって言わない 強がってる鼻の先 ...

Still Water

傷つきなれた胸は 甘えることを知らない ...

Super

I'M GOIN' CRAZY LOVE ...

Superstition

いそしぎが飛ぶ 波打ち際に 流れついて ...

TEL・・ME

あぶない あぶない このままふと ど ...

THAT IS WHY

いつも着るのはお下がりばかり 新しい服 ...

Time after time

いつか追いかけた蝶の夢 忘れかけていた ...

Tomorrow's river

温めた夢を 簡単に捨てるなと あなたは ...

Toward…

西の空 染めてく オレンジ色に あわた ...

Unbeliever

真っ青な月が 雲間に揺れたら 廃屋(は ...

us

孔雀が羽を広げてる 大事なものを隠すよ ...

Venus

輝くビーナスの瞳 愛しい者に 今 届け ...

virgin flight -1996-

まだ 眠る街並み 夜明けは闇にふさがれ ...

Who knows

砂を踊らす 熱帯の風 喉の渇きを癒すこ ...

Wing

気付きましょ 素直に愛してないと 気付 ...

Wish

雲のすき間に 天使が舞い降りた ふ ...

Without Your Love

報われないKissかもしれない つれな ...

Wonderful Moment

何処までも続いてゆく この想いの確かな ...

X'mas Night

街がふわふわ わた菓子みたい ちょっぴり ...

ZIGUZAGU

このドアを開き 全てを捨てたら 求めて ...

ちょっとしたGUILTY

つよく蹴飛ばす DOOR 紅く砕け ...

カム・フラージュ

悪い噂 隠すために わたしを呼びださ ...

土用波

昔の歌を聴きたくはない あの日が二 ...

存在

水に挿した この花もいつか 光を失う ...

宙船(そらふね)

その船を漕いでゆけ おまえの手で漕い ...

涙-Made in tears-

忘れようと心を決めたのは ひと足の ...

雨夜の月に

どんなに強く 抱きしめていても もっと強 ...

愛が痛い夜

雨に濡れた街角 滲むヘッドライト 銀 ...

愛の漂流者

人混 ぶつかる肩 後ろで 怒鳴る声 ...

赤いドレス

何かひとつ手に入れれば 何かひとつ失う ...

アカシアの雨がやむとき

アカシアの雨にうたれて このまま死んで ...

秋子

パズルゲームのかけらを ポケットに 秋 ...

浅い眠り

忘れないと誓ったあの日の夏は遠く ...

アザミ嬢のララバイ

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララ ...

あした

イヤリングを外して 綺麗じゃなくなっても ...

足下を飾る太陽

白い砂の上 足下を飾る太陽 風に運ばれ ...

紫陽花

つまらない事ばかり 意味もないまま 拾 ...

ADAMAS~征服されざる者

Baby 明日を信じるたちじゃないよ ...

あなたしかいないでしょ

You're the only ones ...

あなたのいない風景

時の川に流されて 愛しながらはぐれた二人 ...

あの坂道

往きかう 車 眺めながら 一人ふらり ...

嵐の素顔

嵐を起こしてすべてを壊すの… 「君 ...

嵐の夜のセレナーデ

季節はずれの嵐が 窓を叩く midni ...

一瞬

瞳を合わせて もうそらさないで 一瞬で ...

いつまでも二人で…

私 1人で踊っているの かすかな思い出 ...

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なに ...

命の別名

知らない言葉を覚えるたびに 僕らは ...

腕の中のUniverse

無限の闇 遠い時間を あぁ 彷徨い 人 ...

うらはら

とても好きだけど なぜかいじめたい そ ...

潤んだハート

切なさがこの心凍らせる冷たく 息をかけ ...

そこの角 曲がった時 なぜ急に振り向くの ...

永遠の防波堤

思わず振り向いた 夜明けの 海岸線 ...

おたより

この歌のワンフレーズは 未来から送られた ...

カーマスートラの伝説

たかが恋でしょう されども恋ね 永遠に ...

カサブランカ・ダンディ

ききわけのない女の頬を 一つ二つはりた ...

カスバの女

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり ...

かすみ草

瞳に映るのは いつも輝く君 思うまま ...

風になりたい

私あなたを抱きしめてる だからねえ元気出 ...

哀しみのエトランゼ

しまるドアにとびのり涙ふいた あの時 ...

悲しみのOCEAN

孤独は好きで ひとりはキライ そう言っ ...

彼女から…

両手でしっかり 押えていてヨ 離れたり ...

かもめはかもめ

あきらめました あなたのことは もう ...

渇いた花

夢にも 出て来ないで ふらつく その ...

硝子のサンクチュアリ

涙のとじこめかた わからないの あなた ...

ガラスの花

青ざめた月夜の海は 悲しみを飲み込むよ ...

どしゃ降りの雨が 乾いた街を潤す 雨や ...

奇跡の肖像

グラスにワインを 花瓶にスミレを 私 ...

キミがくれたもの

ただ 嬉しくて泣いているの ただ 悲し ...

きみが翼をひろげるとき

なにか言いたい 瞳をしていたね 風吹く ...

きらら

思いを きららの流れに 貴方に 伝えたく ...

霧の彼方へ

私のことなど 霧の彼方へ そう 忘れて ...

禁忌と月明かり

ひとつふたつ数えて遊んだ そんな日々の ...

禁断のテレパシー

Tell me why… Tell me ...

銀の爪

愛が足りない 感じるだけじゃいやよ 背 ...

銀の龍の背に乗って

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰か ...

くちびるを眠らせて

同じ部屋の中 違う夢を見た 時間だけ重 ...

くちびるから媚薬

ちょっと待ってよ ねえ なんて言ったの ...

X'masがいっぱい

(ふたりだけの夢に Merry X'm ...

黒の舟唄

男と女のあいだには ふかくて暗い 河が ...

黒百合の歌

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば ...

glacier-氷河-

青い月夜に私の中で あなた求める叫びが ...

群衆

手をつなぎ 歩いてく 幸せそうな人たち ...

化粧

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれ ...

激情

2人になりたい 1つになりたい 心細さ ...

月曜日の失踪

Bag つめ替えて Trip 出かける ...

元気を出して

涙など見せない 強気なあなたを そんな ...

恋一夜

濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣い ...

恋人よ

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものが ...

恋模様

そんな暗い顔で話しかけないで こっちま ...

黄砂に吹かれて

黄砂に吹かれてきこえる歌は 忘れたくて ...

声を聴かせて

※声を聴かせて もう心を閉ざさないで ...

氷の世界

窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ ...

心のチカラ

シアワセの絵を描くなら 君のコトを思い ...

コール

従順だったはずのあの娘がどうして 町を ...

さぎ草

花の色うつりけりな 傷つけては傷ついて ...

寂しい夜には私を呼んで

夜更けの舗道で クルマ拾った 眠った ...

冷めてく音

冷めた魔術師が両手ひろげ 鏡の中の r ...

さよならの逆説

逢いたくないの あなたには 遠い場所へ ...

さよならLONELY これっきりLONELY

※さよならLONELY これっきりLON ...

島より

私たちが暮らした あの窓からは見えなかっ ...

終幕

キッスがずれてる 抱き方も前よりはそっ ...

瞬間の海

この恋を終わりに したわけじゃないのよ ...

証拠をみせて

曲がりくねった スパイラルの上 昇って ...

深海魚

あふれだす水を行(ゆ)く 思いの深さ孕 ...

深紅の花

貴方がくれた 青い薔薇の花 愛しあった ...

時代

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて ...

Jazzyな子猫

Dun dun dun… 泣きたい ...

すずめ

別れの話は 陽のあたる テラスで紅 ...

捨てられた猫じゃないから

くたびれたに陽があたる 肌寒い朝のホー ...

素直に言って

春の日ざしが今 優しく照らしてる いつ ...

すべてを僕が…

無防備にたたずんだ 成るように成るしかな ...

すべてはそれから

愛はどういうものか わからないけれど ...

ずっと

好き 好き 好き 好き 好き 好き 好き ...

世情

世の中はいつも 変わっているから 頑固 ...

雪・月・花

シーツの波間にあなたを探していた 探せ ...

セピアの口づけ

この胸に宿った まばゆいくらい強い激しさ ...

セレナーデ

青い月から いま堕ちてきた その光をく ...

千流の雫

吐息のさけぶ声かすかに聞こえてる もう ...

そのあとは雨の中

歌う雨にまかせて ふたりたたずんでる ...

空と君のあいだに

君が涙のときは 僕はポプラの枝になる ...

宇宙の正面

上着のスソを握りしめ 小走りに 陽射し ...

存在

水に挿した この花もいつか 光を失う ...

大切なあなたへ

空の彼方から この星を選び 生まれて ...

黄昏が夜になる

海辺のダイナーでお茶を飲んで 夏の予定 ...

例えば

例えば明日が消えて失くなるなら プライ ...

他人の街

いま すれ違った人は他人だったね もう ...

旅人のうた

男には男のふるさとがあるという 女には ...

単・純・愛 vs 本当の嘘

もしも本当の嘘なら あなたを傷つけない ...

誕生

ひとりでも私は生きられるけど でもだれ ...

抱いてくれたらいいのに

※抱いてくれたらいいのに そばにいたい ...

ダイナマイト

導火線に火がついて 何かが動き始める ...

誰も知らないブルーエンジェル

星座のブローチ 夜空に留めた 青いビロ ...

断崖

Crazy ドレスの Crazy 裾さえ ...

地上の星

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな ...

生まれ変われるとしたら 何になりたいか ...

月夜の砂漠

空に舞い上がり 踊る砂 秘めた思いを隠 ...

つぎはぎのポートレイト

つぎはぎのポートレイト 猫が倒す 痛む ...

翼を広げて

生まれ変わりゆく この母なる大地で 一 ...

天使みたいに踊らせて

そそられるRouge 彼女は選んだ ふ ...

delusion-妄想-

私とあなたの距離を もてあそぶ 大きな ...

とても小さな傷心

サイレン 銀色のビルから響く夜 Oh ...

慟哭

避けられてるかもしれない予感 それとな ...

どうせなら

向き合えばいつも でまかせばかり くた ...

長い髪

口びるを指でなぞりながら ためらわず ...

夏がくれたミラクル

夏がいっぱい あふれてくる ほほえ ...

なんとなく なんとなく

きみと逢った その日から なんとなく ...

明日の6時 また逢いに行こう みん ...

ニュースの中の青春

生れる前の この国の ニュースを真夜中 ...

眠らないで

眠らないで眠らないで ずっとずっとずっと ...

ノスタルジア

ずっと垂直 あなたの足元から 手を差し ...

鋼の森

鋼の森を抜け出し 鉄の罠を砕いて そ ...

確かに 男らしい そこに魅かれていたの ...

裸爪のライオン

裸爪のライオン 飛べないカモメ まだ ...

時計の針を巻き戻そうと 手を伸ばしたか ...

バロックパール

どれだけ幸せに なれるのでしょう 抱 ...

パッセージ

海岸線 飛ばして やって来た 2人きり ...

美粧の森

あゝ 遠い森へと 眠り続けていたのに ...

微熱

探しているの 見つけてるの あなたのた ...

ファイト!

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんの ...

ふたりにさせて

もう最低の気分だわ あなたが 彼女かば ...

震える1秒

あなたの Heart に この耳押しつ ...

ブリリアント・ホワイト

ねぇ 私 何色の服をまとっているように ...

ヘッドライト・テールライト

語り継ぐ人もなく 吹きすさぶ風の中へ ...

宝石箱

心というものは宝石箱だって 昔 誰かが ...

ホームにて

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は  ...

星の流れに

里の流れに 身を占って 何処をねぐらの ...

ほとり

そこへ 行くにはまだ 時は浅く 満 ...

炎の中へ

覚悟決めて歩いてごらんよ さあ 炎の中 ...

僕よりいい人と…

街が目覚める息を感じれば 素敵な明日が… ...

ぼやぼやできない

ごらんよ女たちの胸 薔薇んが枯れてゆく ...

マジック

もう限界よ あなたのわがままに 街の灯 ...

摩天楼

午前0時の ヒールの音は 何かを予感さ ...

真夏の蜃気楼

胸の鼓動が 波おこすから 貴方のそ ...

真夜中のコレクトコール

そうよ…my friend 泣くのやめ ...

曼珠沙華

涙にならない悲しみのある事を 知っ ...

見返り美人

窓から見おろす 真冬の海が 愛は終 ...

ミステリアス

薔薇の花が 枯れてく音を あなたの部屋 ...

みずうみ

水の面 流れる 木々の風が スケッチブ ...

蜜と棘

夢見て 恋して もう狂おしいほど愛した ...

南風!!吹く前に・・・

目の前 通る少年 元気してヨ 納得 ...

Mirageの虜

ゆびもふれないのに Doorが静かに開 ...

MOONLIGHTのせいじゃない

DJ ラジオに響く MOONLIGHT ...

MUGO・ん…色っぽい

言えないのよ 言えないのよ 言いた ...

無名の休日

髪をひとつに束ね 木綿のシャツを選び ...

メタモルフォーゼ

だめじゃないのに だめなふりして許す ...

めちゃくちゃに泣いてしまいたい

逢いたくてしかたなくて なのに言えない ...

メロディ

歌う雨音 眠る太陽 雨やどリのつばめたち ...

やまねこ

女に生まれて 喜んでくれたのは 菓 ...

夢を失くして 言葉もないような 六月の雨 ...

雪傘

迷惑でなければ傍にいて 車を拾うまで雪の ...

おとぎの国の中で 愛し合おうか ミント ...

ゆらぎの月

まだ言葉にならない 胸に深く 溶け出す ...

夜明けに見送られて

小さなステーション 白いもやに紛れ ...

らしくない

もう忘れましょうあんな奴の事 こんな ...

流星

寒い日の星空は 何よりきれいだと ...

ルナ-月の女神-

アクセルを踏み込んでよ レッドゾーン限界 ...

ワインひとくちの嘘

熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り ...

私について

私について語られる出来事 もれなく聞い ...

わたしはナイフ

どこか乱暴な KISSをされながら な ...