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石原裕次郎の歌詞一覧ページです。「愛への祈り」、「哀愁の十二番街」、「あいつ」、「あいつと私」、「あいつの女」など

石原裕次郎の歌詞一覧

愛への祈り

愛はことばなどで 云いあらわせないもの ...

哀愁の十二番街

寂しくていつまでも 眠れないのは あの ...

あいつ

ゆうべあいつに聞いたけど あれから君は ...

あいつと私

あいつはあいつ オレはオレ あいつとオ ...

あいつの女

俺のこころに お前の愛が 思わせぶりな ...

愛のうた

空に心が あるならば 赤道こえて ひと ...

愛の絆

暗い過去を ひきずりながら 生きて来た ...

愛のくらし

ひとりぐらしに 幸せはない はぐれ鳥は ...

逢えてよかった

逢えてよかった 達者でいたか あの夜波 ...

逢えるじゃないかまたあした

夜風が二人を のぞいて行った 道の枯葉 ...

青い滑走路

あゝ白い翼が走る あゝ青い滑走路 俺 ...

青い駒鳥の唄

道に迷った旅人が 青い駒鳥に 道を聞い ...

青いサファイヤ

青いサファイヤが 似合うよ君は こんな ...

青い背広で

青い背広で こころも軽く 街へあの娘と ...

青い満月

青い満月 教えて呉れよ 親も故郷も棄て ...

赤い谷間のブルース

果てなき銀嶺 仰ぐとき 男と男の 血が ...

赤い波止場

俺は想う 海の彼方を 空は青空だ ...

赤いハンカチ

アカシヤの 花の下で あの娘が窃っと ...

赤い帆影

俺の恋をのせて 海のかなたに 消えてゆ ...

赤坂の夜は更けて

いま頃 どうしているのかしら せつない ...

アカシヤは枯れた

(セリフ)呼んでみたって 泣いたって ...

赤と黒のブルース

夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか ...

秋子

秋子は淋しい 秋がきらいだと いつもく ...

足あと

潮風に なびく髪を そっとおさえながら ...

あしたの虹

心あかるく 生きるから 町はきよらかに ...

明日は明日の風が吹く

風はきままに吹いている 鳥はきままに鳴 ...

あじさいの歌

花のよそおい 美しく 匂うそよ風 朝露 ...

あの橋を渡ろう

踉いておいでよ なみだを拭いて さあ、 ...

島の入江に 雨がふる なごりの春の 日 ...

雨に咲く花

およばぬことと 諦めました だけど恋し ...

雨の酒場で

並木の雨の ささやきを 酒場の窓に 聴 ...

雨のブルース

雨よふれふれ なやみを 流すまで ど ...

嵐を呼ぶ男

俺らはドラマ- やくざなドラマ- 俺 ...

嵐の中を突っ走れ

風にのって きこえる 男の唄 雨をつい ...

アラブの嵐

赤い夕陽に 燃えている 俺の心と ピラ ...

或る雨の午后

雨が降ってた しとしとと 或る日の午后 ...

淡雪のワルツ

淡雪の やさしい影よ 眉をぬらして ま ...

粋な別れ

命に終わりがある 恋にも終わりがくる ...

いつも二人で

いつも二人で 幸せだけを 探しつづけて ...

彩りの街

雨が冷たい 都会の夜も 今夜だけはふた ...

宴のあと

帰るのね こんな夜更けに あの女が 待 ...

ウナ・セラ・ディ東京

哀しいことも ないのになぜか 涙がにじ ...

海鳴りの宿

過去なんて どうでもよかった ついてき ...

海に消えた恋

逝く夏の 風の浜辺に 苦い涙を捨てる ...

海の男だ

海の男が 海を捨て なんで素直に 生き ...

海びとの詩

海よ 空よ ヨットよ 俺の恋びと おま ...

海よお前だけに…

海よ 恋をしよう 海よ 恋を語ろう ...

裏町人生

暗い浮世の この裏町を のぞくつめたい ...

俺らにゃ俺らの夢がある

男なら 男なら 恋にゃ泣いても 泣かぬ ...

王将・夫婦駒

あばれ香車なら どろんこ桂馬 乱れ角行 ...

丘を越えて

丘を越えて行こうよ 真澄の空は朗らかに ...

小樽のひとよ

逢いたい気持が ままならぬ 北国の街は ...

男が命を賭ける時

男- 血汐がたぎるのは 燃える命を賭け ...

男と男の生きる街

空は涯てなく 沈んでいても それは 男 ...

男なら夢を見ろ

明日がある 夢がある 船の命は とり舵 ...

男の秋

秋が匂う この湖の水底に 金色の魚が ...

男の嵐

人はやくざと 言うけれど うけた情は ...

男の心に星が降る

好きなンだ 好きなのに 好きだと一言 ...

男の酒場

女心を うらみつつ 飲む酒まずかろ 苦 ...

男の純情

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金 ...

男のブルース

俺の小指に こよりを巻いて 泣いたあの ...

男の友情背番号・3

背番号・3 言わずと知れた 男、長嶋 ...

男の横丁

おいらが歩けば おいらの背中に落葉がそゝ ...

お前に逢いたいぜ

夕日の岬で お前を呼んでみた… 一度は ...

お前にゃ俺がついている

哀しい運命と 諦めず 泪をぬぐって 生 ...

想い出

白波寄せる 渚に佇み 想い出の 愉しき ...

思い出さがし

久し振りねと うしろから ぽんと背中を ...

想い出のジェニー

女には ふられても いいけれど 男のつ ...

思い出ホテル

窓辺の海は 日暮れて 港へ帰る 船もな ...

想い出はアカシア

きれいになったね あのころよりも 幸せ ...

面影

月に恨みを 云うもよし 嘆きの酒に 酔 ...

おもかげの女

(ルルル……) さびしい顔に 紅をさし ...

おやじの舟唄

酒に海鳴り 染みる八戸で 聞いた舟唄 ...

おれの小樽

夕陽とかした 海に染められて 子ども二 ...

俺の心に風が吹く

命かぎり 愛してみても どうせ儚い 行 ...

俺の詩集

自分で選んで 自分で歩く 男の道とは ...

俺の人生

思い出せば 悔しくて 眠れないこともある ...

俺は行くぜ

桟橋の 靄のかげに しょんぼりと かく ...

俺はお前に弱いんだ

(セリフ)遅くならないうちに 今日はこ ...

俺は淋しいんだ

赤い灯青い灯 ともる街角に あの娘を捨 ...

俺は東京のタフ・ガイさ

酒は好きだが喧嘩は嫌やだ 野暮な人情は ...

俺は待ってるぜ

霧が流れて むせぶよな波止場 思い出さ ...

俺は渡り鳥

何処へ行くかときかれても あてがあって ...

女の意地

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と ...

女ひとり

京都 大原 三千院 恋に疲れた女がひと ...

海峡を越えて来た男

霧の海峡 越えて来た 俺らは男だ 牧場 ...

海峡メルヘン

思い残すなよ・・・・・・男がささやいて ...

帰らざる海辺

海鳴り 聞いてた君 初めて あわした唇 ...

帰り道別れ道

優しく肩を抱かれてみたい せめて一度甘 ...

影を慕いて

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月 ...

影狩り

(おてまりトントントン ひとり切っては ...

風花の宿

雪になれなれ 海にも積もれ 明日の出船 ...

カスバの女

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり ...

喝采

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわ ...

可哀そうな露子

春とは名ばかりの 凍てつく小道を 駅へ ...

ガス燈

追憶のすき間から こぼれるあかり 古ぼ ...

黄色い月

古い さびれた 桟橋を 渡れば つづく ...

帰郷

歳月の流れを 知らないふりで 岬めぐり ...

北国の空は燃えている

おきき瞳を閉じて 波の音がする 別れに ...

北の旅人

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点 ...

希望

希望という名の あなたをたずねて 遠い ...

君恋し

宵やみせまれば 悩みは果なし みだるる ...

君こそわが命

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れ ...

君待てども

君待てども 君待てども まだ来ぬ宵 わ ...

君も生命を

恋よ恋よ どこへゆく もえてもえて も ...

君忘れじのブルース

雨ふれば 雨に泣き 風ふけば 風に泣き ...

旧友

きみに逢えてよかった 今日は・・・ あ ...

今日でお別れ

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せ ...

きよしこの夜

きよしこの夜 星はひかり すくいのみ子 ...

霧にむせぶ夜

涙じゃないよと 言いたいけれど こらえ ...

霧の波止場町

ためいきついても しかたないじゃないか ...

祇園町から

誰か待ってて 呉れそうな そんな気がし ...

銀座・海・山

(セリフ)おい、真夜中の銀座って、イカす ...

銀座の恋の物語

心の底まで しびれるような 吐息が切な ...

銀座ブルース

たそがれゆく銀座 いとしい街よ 恋の灯 ...

銀座夜のブルース

おとな同士さ 俺とお前の仲 愛しすぎて ...

くちなしの花

いまでは指輪も まわるほど やせてやつ ...

口笛が聞こえる港町

君も覚えているだろ 別れ口笛 わかれ船 ...

雲に向かって起つ

空をみつめて この胸が 青空に夢を乗せ ...

狂った果実

夏の陽を 浴びて 潮風に揺れる 花々よ ...

紅の翼

空に心が あるんなら 翼も夢を 見るん ...

黒い海峡

海峡の空を 星がひとつ 飛んで 家を出 ...

黒いシャッポの唄

黒い雲は おいらの シャッポ あの娘が ...

クロスオーバー・ラブ

夏がまだ 終らないのに 秋がもうしのび ...

グッド・ナイト

なんでもない様に 街角で 別れたけれど ...

喧嘩太郎

バラ色の夢に吹く 真っ黒い雨と風 俺た ...

剣と花

暁靄を衝いて 剣を振ってたら 紅い花び ...

恋の街札幌

時計台の下で逢って 私の恋ははじまりま ...

故郷へ帰る

草山の 草に腹這い 谷川の 瀬音を 聞 ...

心のともしび

春には春の 花が咲き 夏には夏の 風が ...

国境の町

橇(そり)の鈴さえ 寂しく響く 雪の曠 ...

孤独の詩-ウタ-

影をひきずる 奴がいる 夢のかけらの ...

孤独の青春

泪 拭きなと 背中を叩く 風の情が う ...

粉雪の子守唄

淡い雪の 煙りが くるり くるくる ...

この胸の高なりを

南の空が 赤くゆらめき 新しき陽が 昇 ...

こぼれ花

紅い 野薔薇が ただひとつ 荒野の隅に ...

今宵もそっと

そっと出逢った あなたとわたし 何故か ...

豪傑節

せくなさわぐな 天下の事は しばし美人 ...

再会

逢えなくなって 初めて知った 海より深 ...

さいはて哀歌

白く凍てつく 北の海辺を 人を葬う 黒 ...

最果てから来た男

凍てついた海を越え 俺はやって来た 何 ...

酒は涙か溜息か

酒は涙か 溜息か こころのうさの 捨て ...

ささやき

静かな雨に 濡れて来たから 君はマロニ ...

ささやきのタンゴ

始めてひらいた 恋の蕾よ 人目をさけて ...

さすらい花

うら街の 暗いネオンに 素顔を染めて ...

錆びたナイフ

砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに錆 ...

サヨナラ横浜

別れの夜を 残り火の 恋の炎で かざろ ...

さよならは云ったけど

髪の先まで 夜露にぬれて 君のぬくみを ...

さらば青春

さらば青春 お前が心をくれるならば 夢 ...

残雪

月影に 残雪冴えて 山は静かに眠る 山 ...

幸福をいつまでも

もう少し 歩いて さよなら しようね ...

倖せはここに

秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れ ...

潮騒

汐の香に むせぶ夏の日も つかの間の命 ...

四季の歌

春を愛する人は 心清き人 すみれの花の ...

シクラメンのかほり

真綿色したシクラメンほど 清(すが)し ...

清水の暴れん坊

(セリフ)何を!喧嘩ならもって来い 西 ...

上海ブルース

涙ぐんでる 上海の 夢の四馬路(スマロ ...

春愁

春も逝くのだ ふたりも別れよう ここい ...

傷心の雨

恋に生きたら どれほどよかろ 帰らぬ夢 ...

勝負道

なんぼ阿呆でも 生命はあるで そんじょ ...

昭和たずねびと

男と女の つきあいは 燃えたら終りが ...

白樺の風

白樺に 白樺に 風の吹く朝 俺は見た ...

白樺の湖

白樺の白樺の 映る湖 今日は一人淋しく ...

知りすぎたのね

知りすぎたのね あまりに私を 知りすぎ ...

知りたくないの

あなたの過去など 知りたくないの 済 ...

知床旅情

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出 ...

白い浮雲

火を噴く山を 見上げたら 涙こぼれる ...

白い手袋

汽車に乗る時に 俺の肩に手をのせて た ...

白い花の咲く頃

白い花が咲いてた ふるさとの とおい夢 ...

白いブランコ

君はおぼえているかしら あの白いブラン ...

白い街

この道の はるか彼方の 雲流れる下に ...

地獄花

俺たちに 明日はない あるのは ひかる ...

人生劇場

やると思えば どこまでやるさ それが男 ...

人生の並木路

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けばおさない ...

素晴らしき男性

素晴しい男性 素晴しい男性 虹のかなた ...

青春の谷間

背のびしたとて 見えるじゃないに 空の ...

青春とはなんだ

「青春とはなんだ」流れる雲に 叫んだら ...

青年の国をつくろう

友よ 暁の風に立て 上げ来る潮のとどろ ...

戦士は傷つきながら眠る

(セリフ) 「俺の髪にふれないでくれ ...

船頭小唄

おれは河原の 枯れすすき 同じお前も  ...

そっとおやすみ

化粧の後の かがみの前で いつも貴方の ...

それぞれの旅

それぞれの人生に 疲れることはありません ...

たとえばヨコハマ

アドリブの冴えた ジャズメンがいれば ...

旅笠道中

夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺等 ...

旅姿三人男

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 ...

誰か故郷を想わざる

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を ...

誕生日おめでとう

去年の今夜は 君と二人で ほほよせ 踊 ...

ダイナ/DINAH

おゝダイナ 私の恋人 胸にえがくは 美 ...

誰もいない海

今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して ...

千切れ飛ぶ愛情

哀愁の ライトがにじむ 重い心を乗せて ...

月影の男

お前が泣けば 俺も泣けるぜ 別れ街角 ...

月がとっても青いから

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰 ...

妻恋道中

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 ...

二人暮らした アパートを 一人一人で  ...

露子に逢いたい

誰がつけたか あんなよい名を持ちながら ...

露子の手紙

露子 露子- 君の手紙を 繰りかえし ...

天下を取る

天下を取る 天下を取る 天下を取るぞ ...

天と地を駈ける男

雨だ 霧だ 嵐だ 俺らの地球は 逆さま ...

でっかい青空

でっかい海を下に見て でっかいあくびを ...

東京午前三時

真っ紅なドレスがよく似合う あの娘想う ...

東京の何処かで

暗い灯影を 踏みながら 遠い思い出 た ...

東京の日曜日

風が吹く 風が吹く 俺とあんたの ため ...

東京の夜

別れがつらいと 泣いているよな 雨にぬ ...

東京ラプソディー

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待 ...

遠きふるさと

北国の 雪に埋もれて眠る ふるさとが ...

遠くへ行きたい

知らない街を 歩いてみたい どこか遠く ...

時には母のない子のように

時には母のない子のように だまって海を ...

時間よお前は…

泣くな泣くなよ 俺の相棒よ 今は死ぬほ ...

利根の船頭唄

利根の河原の 舟宿は 枯れたすすきの ...

泣かせるぜ

離さない もう離さない すがりつく あ ...

泣きながら微笑んで

逢うときは いつも他人の恋だった 噂と ...

泣き虫酒場

元気を出せよと なだめた奴が かげで睫 ...

泣きはしないさ

泣きはしないさ 泣かないさ 花は咲いて ...

啼くな小鳩よ

啼くな小鳩よ 心の妻よ なまじなかれり ...

泣くのはおよし

さよならと言えずに 泣くのはおよし わ ...

嘆きのメロディー

淋しい背中を たとえ丸めても ひきずる ...

何故か愛せない

あともどり出来ぬ 俺の人生は ビルの谷 ...

懐しのブルース

古い日記の ページには 涙のあとも そ ...

並木の雨

並木の路に 雨が降る どこの人やら 傘 ...

波千里

赤い夕日の 波止場を出たら 船がたより ...

泪が燃える

君は倖せ うすい女 俺は孤独の ながれ ...

涙は俺がふく

泣いたらいいさ 女は泣くもの あとで可 ...

涙はよせよ

(セリフ)涙はよせよ 二人だけの ...

何とか言えよ

何とか言えよ ひとことさ 好きと言われ ...

憎いあンちくしょう

あいする よろこび かなしみ いづこに ...

日本海

恋の未練を 抱きしめて 切なく一人 佇 ...

白銀城の対決

澄んだ青空 くっきりと 輝く山は ふる ...

波濤の彼方

海の怒りを 知っているか君は あの荒れ ...

波止場の女

愛してる 愛してる 何度言葉で誓っても ...

花と竜

雲は悠々 空を行く おれはお前と 道を ...

花の散りぎわ

花は何故散る 何故風に舞う 花の散りぎ ...

波浮の港

磯の鵜の鳥ゃ 日暮れにゃかえる 波浮の ...

遙かなる愛

思いがけない 別れのほうが 愛しつづけ ...

遥かなる愛

思いがけない 別れのほうが 愛しつづけ ...

反逆の報酬

愛する者の 死顔に 俺の涙は つめたか ...

反逆のメロディー

どしゃ降りの町で 拾った女は ふるえて ...

番外野郎

昨日があって今日のない 死にっぱぐれの ...

パパとあるこう

空行く雲が お前にみえた 五月の町は ...

引き潮

男はいつでも何処かへ行く 多分 男の故 ...

ひとり寝の子守唄

ひとりで寝る時にゃよォー ひざっ小僧が ...

ひとりのクラブ

傷つけあうのが つらくって お前と別れ ...

ひとりぼっちの青春

あの女が 泣いたって いゝや俺らの せ ...

陽のあたる坂道

Yan Pan Pan Pan Yan ...

白夜の都

なにも云わずに この俺と 空の果てまで ...

風速四十米

(セリフ)何だいありゃ (セリフ)何、 ...

不思議な夢

昨夜不思議な 夢を見た 夢見て泣いて ...

二人の雨

もっとこっちへお寄りよ 背中が濡れる ...

二人の世界

君の横顔 素敵だぜ すねたその瞳が 好 ...

ふるさと慕情

おどま盆限(ぼんぎ)り盆限(ぼんぎ)り  ...

ブランデーグラス

これでおよしよ そんなに強くないのに ...

ベッドで煙草を吸わないで

ベッドで煙草を 吸わないで 私を好きな ...

北斗七星

まだくちびるに 紅もなく 前髪さえも ...

北斗七星 -乙女の神話-

まだくちびるに 紅もなく 前髪さえも ...

星かげの海

寄せる波は 俺のこころに ふるさとの ...

星屑のブルース

星の下で 呼んだ 星の下で 探した ...

星の子守唄

男心を たとえれば 空に絵をかく 流れ ...

星の流れに

星の流れに 身を占って 何処をねぐらの ...

星の見えない街

ざっくりとわれた心の 傷あとに 酒が切 ...

ホラホラ これが僕の骨だ 生きていた時 ...

香港の薔薇

霧がつめたい 香港の 夜の底から 拾っ ...

ポプラと私

ポプラ並木を 歩いていたら ポプラがみ ...

街から街へつむじ風

東京の街にも 俺のよな 変った男が い ...

水色のワルツ

君に逢ううれしさの 胸にふかく 水色の ...

歩きつかれて 腰をおろして 野辺の菜の ...

緑の地平線

なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊 ...

孤児の歌

(セリフ)俺はひとりぼっちだった 手に ...

夜更けの町 港の町 さいはての町 霧 ...

港が見える丘

あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 ...

港町涙町別れ町

港町 別れ町 未練に けむる町 明日 ...

港町のうたが聴こえる

言葉にならない 淋しさ抱きすくめ 心は ...

港町の少女

船が出る朝の 口笛 耳にしみついた メ ...

港町ふたりづれ

おまえのいとしさを 連れて旅に出たが ...

港町ブルース

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざか ...

港は雨に濡れて

長崎… 出船おいかける小雨 おんな心は ...

みんな誰かを愛してる

時の移ろいは 悲しみを 亡却の彼方へと ...

過去の恋人

別れたのかと聞いたなら そっとうつむく ...

無情の街

(セリフ)ああ 今日もまた むなしく暮 ...

無情の夢

あきらめましょうと 別れてみたが 何で ...

紫の雨

野火の煙が ゆらぐ丘に 小雨がそそぐ ...

モカの匂う街

さすらいの 果てに淋しく 立ち寄る街の ...

もろ人こぞりて

もろ人こぞりて むかえまつれ ひさしく ...

柳ヶ瀬ブルース

雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じ ...

勇者たち

雨が上がれば 虹が立つ 嵐すぎれば 鳥 ...

ゆうすげの花

誰にも知られずに 日暮れに咲き 夜明け ...

雪国の町

川の澱みに 石を投げる 何という寂しい ...

雪なさけ

あゝ愛されて このまま散りたいと おま ...

夢織りびと

春よ たとえば おまえは 初恋の 限り ...

夜明けのうた

夜明けのうたよ あたしの心の きのうの ...

夜明けの街

水の流れを 忘れた川に だれが捨てたか ...

夜汽車にて

別れなきゃ良かったと 悔んでみても 今 ...

夜霧の愛

抱きしめていたら そっと涙をふいたね ...

夜霧の恋の物語

別れても また めぐり逢う 夜霧の中の ...

夜霧のサンパウロ

どこに居るのか マドンナ・マリヤ あの ...

夜霧の終着駅

夜霧にむせんで だきしめあった 肩のふ ...

夜霧のブルース

青い夜霧に 灯影が紅い どうせ俺らは  ...

夜霧の舗道

寒くはないかい 夜霧にぬれる お前の肩 ...

夜霧の慕情

愛しても 愛しても 愛しきれない 君だ ...

夜霧よ今夜もありがとう

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知って ...

よこはま・たそがれ

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 く ...

よこはま物語

愛しあっても かなわぬものを これでい ...

夜の足音

足音が 聞こえてくるぜ 真夜中の 俺の ...

夜の渚

月のない 夜の渚に ひとり来た 俺の心 ...

夜のプラットホーム

星はまたたき 夜ふかく なりわたる な ...

夜よ

多分 生きているかぎり 俺が誰にも見せ ...

別離(ラズルカ)

旅立つ人の 睫毛に凍る 別れの涙 星の ...

ラブユー東京

七色の虹が 消えてしまったの シャボン ...

離愁

散りゆく恋の うしろ姿ふりむいて 雨 ...

黎明

旅立ちには 手を振れない 駆け寄って ...

ロンリーナイト ロンリーウェイ

※LONELY NIGHT LONELY ...

若い生命を傾けて

若い生命を傾けて 力の限り 生きようよ ...

若い魂

嵐吹くから 荒さぶから 生きてく力が ...

別れて明日

遠ざかる季節をおしむ様に君は 恋の終り ...

別れの磯千鳥

逢うが別れの はじめとは 知らぬ私じゃ ...

別れの言葉に接吻(くちづけ)を

季節の終りを告げる 北風吹けば 小さな ...

別れのタンゴ

別れの言葉は 小雨の花か 「さようなら ...

別れの伝言

小雨の港横浜 ハーバーライトに 影おと ...

わが人生に悔いなし

鏡に映る わが顔に グラスをあげて 乾 ...

鷲と鷹

海の男は行く 強者は行く 波が騒ごと ...

忘れた虹

泣きなよ 泣きたけりゃ お前が好きなだけ ...

忘れるものか

抱いてやりたい 燃えてもみたい それさ ...

忘れはしないいつまでも

(セリフ)まったくいやな雨だ… (セリ ...