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千昌夫の歌詞一覧ページです。「青い月の恋」、「アケミという名で十八で」、「或る女の挽歌」、「あんた」、「いっぽんの松」など

千昌夫の歌詞一覧

青い月の恋

青い青い 月の下で 君に告げた 愛の言 ...

アケミという名で十八で

波止場でひろった 女の子 死にたいなん ...

或る女の挽歌

想い出を 訪ねたら 涙に濡れた 面影が ...

あんた

コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今 ...

いっぽんの松

波がさらった 七万本の 陸前高田の 松 ...

いつの世も…

ふるさと訪ね 来てみれば むらさきけむ ...

いつの世も・・・

ふるさと訪ね 来てみれば むらさきけむ ...

男の哀歌

故郷を出たときゃ おれだって でっかい ...

おふくろ

子供の頃には こわかった その目も今は ...

おやじ先生

(セリフ)世の中どんなに変っても 先生 ...

俺の故郷

俺の故郷はよオ〜 来てみりゃわかる ...

帰ってきたヨ

夢をナー 夢を持ちかえ お前とふたり ...

乾杯しようぜ

乾杯しようぜ 久しぶり オジンと言われ ...

還暦祝い唄

早いもんだね 六十年よ 夢を追いかけ ...

北上川

たゆまぬ流れ 岸の風 変わらぬ流れ 今 ...

北国の春

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 ...

北のワルツ

空を仰げば 見えてくる ふるさとの 山 ...

君がすべてさ

これきり逢えない 別れじゃないよ 死に ...

君の想い出

一つ二つと過去をかぞえて 君につながる ...

君ひとり

優しく やさしく 肩をくみ うたった歌 ...

君は心のふるさとよ

りんごをひとつ 手渡して 夜汽車を送る ...

きんぴら

(セリフ)おふくろがよく言ってたっけなあ ...

銀座かぐや姫

かぐや姫 かぐや姫 どこにいる どこにい ...

古希祝い

長生きしてりゃ 喜寿米寿 次々来るよ ...

心の旅路

信じることを忘れた奴さ 恋をすることも ...

酒暦

遠いむかしの 故郷が見える めくる夜ふ ...

幸せぐらし

ひょんな出会いで 一緒になって 二人三 ...

親友

卒業記念の写真 見ればなつかしい クラ ...

人生に乾杯

乾杯しようぜ 久しぶり オジンと言われ ...

人生ふたり旅

子供育てて 嫁にも出して しあわせ者だ ...

中年ブルース

学校帰りの 畑から きゅうりやトマトの ...

津軽平野

津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父ひとり ...

長持祝い唄

今日はめでたい 金屏風 縁が結んだ 皆 ...

懐かしの人

噂に負けて 別れたけれど すもものよう ...

なみだ川

愛しながらも 運命ゆえ 君と別れた な ...

涙のとなり

楽しいことが あるように 悲しいことも ...

涙のワルツ

消えて行く町の夕陽に 昔をたどり 思い ...

花のワルツ

愛されながらも 花は散る とめても春は ...

ふるさとの四季をうたう

春は 菜の花が揺れていた あの頃の母さ ...

ふるさとの祭り

風に流れる 白い雲 見れば浮かぶさ ふ ...

ふるさとは今もかわらず

爽やかな 朝靄(あさもや)の中を 静か ...

星影のワルツ

別れることは つらいけど 仕方がないん ...

惚れてわるいか

たかが女のひとりのために 人生(みち) ...

ほんとのアケミを知らないか

函館生れと 聞いたから 津軽の海まで  ...

望郷酒場

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに なら ...

望郷旅鴉

昔話しはヨー 真ッ平ご免 なまじ振り向 ...

三拝云~ありがとう

そよそよとふく風の様な島人達の 変らな ...

味噌汁の詩

(セリフ)しばれるねぇ 冬は寒いから味噌 ...

やいま(八重山)

海を見れば 故郷思い出し 山を見れば ...

焼けぼっくいに火がついた

おれが故郷を 捨てたとき 泣いてすがっ ...

屋台

前略 おふくろ様 根雪も溶けて桜の季節 ...

夕焼け雲

夕焼け雲に 誘われて 別れの橋を 越え ...

夢追い人

別れ人 思いで人 夢追い人 この雨がや ...

夢つなぎ

うしろふり向きゃ 何もない 前を見たっ ...

夢のしずく~俺だって君だって

俺だって 君だって ここいらが 実力さ ...

与作

与作は木を切る ヘイヘイホー ヘイヘイ ...

嫁に来ないか

嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色 ...

若き日の歌

昨夜(ゆうべ)ラジオから なつかしい歌が ...

わが町は緑なりき

ふるさとを出た時は 初心だった 初恋の ...

わが家の宝

桜の花が 咲く頃待って 孫子を集めた  ...