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中村美律子の歌詞一覧ページです。「赤いエプロン」、「あなただけ」、「天草四郎時貞 ~挿入歌「島原の子守唄」」、「あんずの夕陽に染まる街」、「いい日旅立ち」など

中村美律子の歌詞一覧

赤いエプロン

風にゆれてる物干竿の 赤いエプロン見え ...

あなただけ

この世に生まれて ふたりはめぐり逢い ...

天草四郎時貞 ~挿入歌「島原の子守唄」

生まれた時から 神の子と 運命背負った ...

あんずの夕陽に染まる街

ふるさとの駅は 人影もなくて それでも ...

いい日旅立ち

雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日 ...

一本勝負

天に拳を 振り上げて 悔し涙を 投げ捨 ...

浮き名かぞえ唄

一つひと夜で 浮き名をたてて たてたあ ...

うつせみ

時折筆を 手にとれば 愛しい名前 書い ...

海を見ている座頭市

もしもこの瞳が見えたなら 海は真っ赤な ...

逢酒春秋

ふたりにだけしか わからない 愛の日祝 ...

大阪情話 ~うちと一緒になれへんか~

人はこころや銭やない 泣いたらあかん ...

オーシャン音頭

琵琶湖の水は 宇治より育ち 木津川と桂 ...

男が酒を飲むときは

惚れた女を くどくなら 心でくどけ 目 ...

男の盃

よしず囲いの 屋台の隅で なさけほじく ...

男道

一度こころに 刻んだ夢は 何がなんでも ...

鬼の背中

鬼の背中が 陽だまりの中 コクリ コク ...

おもいでの宿

揃いゆかたで 蛍観橋(ほたるみばし)で ...

親父

鑿 槌 鉋 持たせたら 人は誰でも名人 ...

おんな風の盆

髪をほぐして うす紅ひけば 窓に祭りの ...

女のしあわせきっと来る

この世に生きる 涙のつらさを 笑顔でそ ...

おんなの純情

惚れて一緒に なったやないの 冷やめし ...

女の旅路

冬が来るのに 津軽を越えて 函館港 ...

女のみれん

思いきれない 忘れられない 飲めばみれ ...

かあさん

おさない日に おぶってくれた かあさん ...

花月亭

日のあるうちから 噺家つれて 芸の肥( ...

風まかせ

春の日出逢い 夏の日燃えた 激しい恋も ...

かたつむり

あんた背中の その荷物 重いでしょうね ...

語り酒

好いて好んで裏道を 歩き通したわけじゃ ...

かぼちゃの花

きれいな花には トゲがある かよわい花 ...

釜ヶ崎人情

立ちん坊人生 味なもの 通天閣(つうて ...

河内おとこ節

河内生まれの 風来坊は 生きのいゝのが ...

河内おんな太鼓

ハァー酒に 女が アアアア…つきものなら ...

河内酒

毎度 毎度 ご贔屓 頂きまして 男冥利 ...

河内十人斬り

「なんかしとんねん はよ去にさらさんかい ...

京都恋歌

好きになっては いけない人を 人目をさ ...

京都二寧坂

春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だ ...

空港ラプソディー

ふりそそぐ 光の花は ラベンダーの香り ...

倉敷川遠歌

水にこぼれる 柳の落葉 恋の運命(さだ ...

鞆の浦情話

瀬戸の島影(しまかげ) 夕日がそめて ...

暮坂峠

この道ふたりで 歩いたわ ちょうど一年 ...

くれない漁歌

命 ふたつ なんで引き裂いた 契り 結 ...

恋瀬川

雨の雫は 心の雫 あなたとわたしを 結 ...

恋亭主

かなわぬ あんたの夢ならば わたしがい ...

恋の肥後つばき

ネオンの巷に やさしく咲いた かれんな ...

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥飛脚」

生きてあなたと 添えるなら 流す涙も ...

この世は女で廻るのよ

この世は女で 廻るのよ 女は男に 磨か ...

酒場ひとり

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも ...

酒なさけ

あなたが教えた この酒が あなたを忘れ ...

酒は男の子守唄

口に出せない苦しみも 泣くに泣けない ...

しあわせ酒

かわすグラスの その底で 鶴と亀とが ...

潮騒

憎さどころか いとしさばかり 遠い潮騒 ...

島田のブンブン

夜のとばりが パラリと降りりゃ 祭りご ...

四万十川の宿

あなたの胸の ぬくもり抱いて ひとりの ...

下津井・お滝・まだかな橋

備前、瀬戸内、下津井港 北前船が港に入 ...

笑売

畳 半畳に 笑いを売れば 笑売 繁盛の ...

人生一度

泣くな嘆くな 浮世の風に 泣けば明日が ...

人生鏡

人の暮らしを うらやむよりも あなたは ...

人生恋街道

ひとりで生まれた この世でも ひとりじ ...

人生桜

二度や三度の つまづきで 弱音を吐くな ...

人生そこそこ七十点

空に日が照る 野に風が吹く 人の心に ...

素顔のままで

あなたの色に なれなくて なみだを流し ...

朱雀門

百年羊で いるよりも 三日でいいから ...

瀬戸の港

瀬戸の港が しぐれる夜は 連絡船の汽笛 ...

袖摺坂

すわり直して 盃ふせて 俺の女房に な ...

竜田川

遠く鐘の音 聞きながら 行けばおもいで ...

だんじり

風を喰(く)らって 傾くような 屋台骨 ...

段平いのち

あれがあいつが 情なしの 芝居の虫だと ...

忠治旅鴉

小松五郎の 刃(やいば)にかけて ゆが ...

長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人

あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけ ...

つづれ織り

いくつも熱い 火の輪をくぐり いくつも ...

壺坂情話

見えぬあなたの杖になり 越える苦労の人 ...

つれあい

惚れたおまえと しみじみと 盃かわす  ...

とことん人生

苦労したこと 自慢で云うな 夢を捨てな ...

土佐女房

女荒波(あらなみ) 惚れたら一途 漁師 ...

鳶(とび)

男いのちの 仕事に生きる 道に上下は ...

長良川鵜情

鵜飼かがり火 乱れて揺れて 想い出かさ ...

流れるままに

風が散らした桜が 水に浮かんで流れて ...

情け川

生きるこの世が 川ならば 水に竿さす ...

仁吉の女房

よしておくれよ 藪(やぶ)から棒に 実 ...

暖簾の花

儲けなんぼの 算盤だけじゃ 長く続かぬ ...

華になれ

燃えて散るのも 花ならば 冬を耐えてる ...

ひとりごと

酒はおんなを 悲しくさせる 叱ってみて ...

披露宴

祝いごとなら 数々あれど めおと結びの ...

ふたりの朝

おまえに惚れたと 言われたあの日 心に ...

冬ぼたん

寄り添えば 雪が舞う 行きずりの 北の ...

ふるさとで暮らそうよ

あんた涙でョー 飲む酒ならば 温めてや ...

ブギウギ時代

せつない恋がありました 若くて綺麗なこ ...

保津川恋唄

夕月移す 保津川に 降っては消える 細 ...

惚れて大阪

雨に濡れてる新地の夜は 女一人にゃ つ ...

待つだけの季節

また春が行く また夏が行く だけどあな ...

瞼の母

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます ...

美律子の一心太助

金がでしゃばりゃ 人情がかれる そんな ...

美律子の河内音頭~酒飲め音頭~

エ~河内音頭に乗せまして 酒飲め音頭と出 ...

美律子のさのさ

月が出るまで 半刻(はんとき)あまり ...

港のおんな

暖簾たためば かもめが啼いて 肩をつめ ...

港町情話

行くなら抱いてと 命をかけて あんたの ...

みれん酒

惚れた女の 愚痴ひとつ 酒に語ろか し ...

無法松の恋

あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけ ...

めおと恋

オーイと呼ばれて 万事が一耳 わかる女 ...

もどりゃんせ

駅裏の五丁目に 小さなお店を借りました ...

弥太郎鴉

道中双六(どうちゅうすごろく) 江戸振り ...

雪かげろう

ほうら貴方の 手の温もりで 胸の根雪が ...

夢の花 咲かそう

まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね ...

ようやったね

色んな人生がある くやしい道のりばかり続 ...

夜もすがら踊る石松

馬鹿でなければ踊れない カッコつけてち ...

わすれ酒

未練心は 涙で流す 恋の傷あと お酒で ...

笑い神

生きてナンボの この世やないの 何もな ...