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長山洋子の歌詞一覧ページです。「If We Hold On Together」、「SAKURA色」、「ユア・マイ・ラヴ」、「ロンリーグッドナイト」、「ヴィーナス」など

長山洋子の歌詞一覧

If We Hold On Together

夕暮れが終るまで 私を抱きしめて 言葉 ...

SAKURA色

貴方が 満ちて来る 優しい日差しが 射 ...

ユア・マイ・ラヴ

蒼い Angel 降りた 街は Par ...

ロンリーグッドナイト

goodnight goodnight ...

ヴィーナス

煌めく シャンパン・ライト 媚薬の夜ね ...

愛ありがとう

晴れた朝も雨の夜にも 歩いた この道 ...

愛の灯

悔しかったのね つらかったのね あなた ...

紅い雪

生きるも果てるも あなたと決めたの い ...

あずさ川

あの世に届く 川ならば 愛するひとと ...

艶姿女花吹雪

色は匂えど 散るさくら 残るさくらも ...

あなただったのね

あなただったのね 胸のいたみは 恋をし ...

姉崎音頭

ハアー 磯の千鳥のヨ 鳴く音に明けてね ...

あの頃のなみだは

はなれた月日を 忘れたような ともだち ...

あの頃も 今も ~花の24年組~

タブーなんてなかった 果てしない想い  ...

あの夏の蝉しぐれ

戦争は終わったけれど 町に灯りは 灯っ ...

アマリア

あなたの指が奏でる音は 遥かな海の匂い ...

雨おんな

なぜかしら 私 雨おんな 大事な時には ...

嵐峡

身丈に合った 人ではないと わかってい ...

あんただけ

女にゃ見えない 夢追って 男はこっそり ...

イヴの朝 ~Let it snow~

あなたのくれた 銀のピアスに 触れると ...

色づく旅路

流れる雲は どこへ行くのだろう 風まか ...

嘘だといって

嘘でしょあなたに いい彼女(ひと)いるな ...

海に降る雪

旅の終りの 宿に来て 海に降る雪 見て ...

悦楽の園

お許し下さい 悦楽の園におります い ...

艶花

意地で咲かせる この世の花は どんな花 ...

縁むすび

紅くさやかに 実を結ぶ ここにいるよの ...

お江戸の色女

花のお江戸の 日本橋 産湯つかった 絹 ...

大阪メルヘン

「その昔このウチ庇(かぼ)うてくれた」 ...

おけさ恋唄

あしたの天気と 人生は 夜が明けなきゃ ...

桶屋の八つぁん

お江戸はエ 神田のエ こちとらチャキチャ ...

おんな炭坑節

赤い煙突 目あてに行けば 米のまんまが ...

女の花詞

一つしかない 命を賭けて 花は吹雪の ...

この世に生まれたときは みなひとり さ ...

肩幅の未来

こわれかけたラジカセ あなたが捨てたガラ ...

悲しき恋人たち

木枯らしに飽きて 夏の日差しが 恋しい ...

硝子坂(がらすざか)

悲しいのでしょうと夢の中 見知らぬ人の ...

木曽の翌檜(あすなろ)

木曽のナー 仲乗りさん 私ゃあんたに ...

雲にのりたい

雲にのりたい やわらかな雲に のぞみが ...

恋酒場

ランプがゆれる 馴染みの店じゃ 噂ひろ ...

恋・三味線

あんたにいっぱい 夢賭けて あんたにた ...

恋の津軽十三湖

津軽伝説 三味の音聴けば 風のいたずら ...

恋のバカンス

ため息の出るような あなたのくちづけに ...

恋のプラットホーム

じゃあね又ね 今度ねきっとね 見つめあ ...

心だけでも…

あなたの為に 咲いている 名もない花に ...

金毘羅一段

一、 丸に赤色 金の字は 金毘羅さん ...

さだめ雪

苦労 くの字に 小枝を曲げて 雪を着て ...

倖せにしてね

倖せにしてね 少しだけでいい 雨あがり ...

七人の侍~麒麟の如く~

命の重さに 変わりはないが 泣きを見る ...

シベリアの涙

泣いちゃダメ いけない・・・ わかって ...

化粧で変わった わけじゃない 口紅ひと ...

じょっぱり よされ

あんたでなけりゃ 女を棄てる 罪にあら ...

じょんから女節

雪は下から 舞い上がり 赤い裳裾に ま ...

素顔のままで

渚を飛び立つ カモメの様に 息づく気持 ...

捨てられて

でもね あの人 悪くないのよ 噂信じた ...

せせらぎ

水面に映る 私の顔は 悲しみだけが 揺 ...

瀬戸の晩夏

ドキドキするからね… 杖つく母が すわ ...

蒼月

惚れた男の みる夢を 一緒に見るのが ...

たてがみ

駒の名前も その数も 何も知らない 私 ...

旅鳥

羽を痛めて 飛べない連れを 守って寄り ...

たまゆら

雲の切れ目が 縁の切れ目か うすい背中 ...

誰よりも君を愛す

誰にも言われず たがいに誓った かりそ ...

地図のない旅

どこ行くあてもなく旅立つ時は 心のカバ ...

津軽タント節(和洋合奏)

ハァ〜 ひとつ唄いましょ 津軽の唄を ...

築地川

万年橋から 覗いても 涙を流す 川がな ...

父さんの詩(うた)

明日がいよいよ 最後ねと 冷たいビール ...

遠い街

まさか別れが 来るなんて 誰が想像 し ...

遠野物語

待ちます 耐えます 信じます あなた偲 ...

夏ひとり

一生日陰の恋でもいいと 心に決めて抱か ...

なみだ酒

しあわせほしがる 女の胸を 路地のしぐ ...

ハートに火をつけて

渚のカーブ走る 横顔が少し遠い 黙って ...

博多山笠女節

夜明け前 博多の男が 山笠かいてオイサ ...

花園しぐれ

想い残しと 飲み残し イヤよ今夜は し ...

春風

風は春風 両国橋を カッタカッタと 下 ...

反逆のヒーロー

もう迷わない 哀しくても… この胸に ...

芭蕉布

海の青さに 空の色 南の風に 緑葉の ...

生命を燃やす 季節は短い まして女の ...

瞳の中のファーラウェイ

もしも 言葉のない時代なら もっとうま ...

深川恋キツネ

…コンコンきゅきゅ コンきゅきゅ …コ ...

ふたたびの恋

二度と恋はしないと 別れに思うの あな ...

冬のタンゴ

あなたのコトバがトゲを刺す 氷の花みたい ...

ふられ酒

手酌のお酒に 酔うよりも 酔って泣きた ...

ふれ逢い橋

枯れることなく流れる 小名木(おなぎ)川 ...

ほっとしてください

ほっとしてください それだけで嬉しい ...

望郷ひとり泣き

男の運が 悪いのか 男を見る目が ない ...

松江舟唄

松江お城の ぼんぼりが ひとつふたつと ...

ママの鏡

「ねぇママ、せかいで いちばん きれいな ...

道しるべ

どんな別れが 待ってても 出逢いは避け ...

港町メルヘン

鴎をつれて 岬の端を 船がそろそろ 入 ...

むすばれたいの

だってあなたに 似てたんだもの 旅で見 ...

めおと酒

苦労かくごと おまえは笑って あとから ...

めぐり逢い

過去のことなら 捨てました 記憶の糸も ...

もう一度…子守歌

北向きの 枕で両手を 胸に組み そっ ...

門付け兄妹旅

馬の背のよな 峠を越えて 三味線門付( ...

夕月の宿

二人このまま 逃げようと 優しく私を  ...

雪解け

あんたは誰に 似たのかね 母に冷たく言 ...

夢追い笠

薩唾(さった)峠で ため息一つ 目指す ...

洋子の…新宿追分

一雨来そうな 盛り場通り ふるさと恋し ...

洋子の…海

海は荒波 潮風受けて 磯で砕けて 白く ...

洋子の…名残り月

日暮れて鳥は巣に帰り 淵を行く魚は岩の ...

洋子の…ふるさと

バスを降りると 一本の 我が家に続く ...

ヨコハマ・シルエット

駄目よ できないの 忘れるなんて だっ ...

夜桜ブルース

花に誘われ 祇園 白川 あなたは あな ...

別れ上手

イヤね別れ上手な 男(ひと)なんだから ...

私が生まれて育ったところ

私が生まれて 育ったところは どこにも ...

ワッショイ

ワッショイ ワッショイ ワツショイワッ ...

王さんのこと

日雇い 日暮れて 日の出町 餃子のにお ...