天童よしみの歌詞一覧

1億よりオンリー・ユー

1億のダイヤより 1輪の薔薇になり あ ...

BAKA

すさんだ心の底で 憎らしさが渦を巻く ...

LOVE LOVE LOVE

ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ...

千夜一夜

女の胸の 真ん中に 涙の涙の 河がある ...

夜更けのトンボ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくど ...

愛と潮騒に抱かれて

星が降る 船のデッキで二人 遠ざかる  ...

本気なのに

あなたは何も知らないけれど ごめんね  ...

踊り子

光るドレスを着て ヒールを響かせて 今日 ...

駄目と言わない女

夜中のチャイムで 目が覚めた やっぱりあ ...

愛燦燦

雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて ...

哀愁波止場

夜の波止場にゃ 誰(だ)ァれもいない ...

あい・らぶ・ゆうを聞かせて

すねに傷を持つ 女も悪くないよ 怖い ...

アイ・ラブ・ユーより、ありがとう

夜のとびらは 深い海のいろ あなたの寝 ...

赤い月の伝説

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く ...

晶子絶唱

衿あしの… ほつれ毛そっと かきあげる ...

あなたからさよならを言って

くよくよしてるのは 私じゃないわ 男の ...

貴方といきる

ひと雨ごとに 彩づく花に おんなは夢を ...

あなたに ありがとう

二度と返らぬ日々 そっと振りかえるたび ...

あなたの笑顔に逢いたくて

雨あがり 西の空 見上げれば ふるさと ...

あなたのすべてを

名前も知らない 貴方と私 なのに不思議 ...

あばれ玄海

時化がさらった 男船 妻という名も 波 ...

雨やどり

お酒の呑み方 見ただけで 背負った苦労 ...

ある女の詩

雨の夜来て ひとり来て わたしを相手に ...

ある恋の旅路

北行く夜汽車 乗り継いで 着いた港は  ...

写真

木枯らしが 春吹き寄せる しょっぱい涙 ...

あんじょうやれたら えやないの

着たきり雀と 極楽トンボ ひと目惚れし ...

あんたと一緒

「おまえの涙は 俺が拭く」 「あんたの ...

あんたの花道

鳶が天まで 舞い上がるには 送り風より ...

生きてゆこう

日はまた昇る 希望という名の輝き 昨 ...

潮来笠

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そ ...

いただきます

Bu Bu Bu (Bu Bu Bu) ...

一期一会

明日を手さぐり 足踏みしても うしろだ ...

一番星

逆(さか)まく波が 打ちよせて 行く手 ...

一声一代

花の命を 歌ひとすじに 咲くも散らすも ...

一声一代(いっせいいちだい)

花の命を 歌ひとすじに 咲くも散らすも ...

いつも心に太陽を ~なにわのシンデレラ~

くやし涙に 明け暮れようと お人好しだ ...

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なに ...

愛おしき人生に…

人生はどことなく悲しくて… そして愛しい ...

いのちの詩

アーアー アアアアー アーアー アアア ...

いのちの限り

女のいのちが 輝くときは 運命(さだめ ...

いのちの春

あなたがそばに いればこそ 私は花と ...

いのちの人

愛しているから 逢えないの それも恋だ ...

祈り-美しい星-

傷つき 傷つけて… 人は いつも 繰り ...

歌であなたに伝えたい

ありがとう あなたに ありがとう あり ...

歌姫越え

山が恋しと 歌うのは こだまを探す 恋 ...

うち、歌がすきやねん

うち 歌が好きやねん 心弾みときめく時 ...

美しい昔

赤い地の果てに あなたの知らない 愛が ...

美しい昔(ギター バージョン)

赤い地の果てに あなたの知らない 愛が ...

海を渡る鳥のように

夕陽を含んだ 渚の空に 子どもたちの  ...

梅いちりん

遠い 遠い 春はまだ遠く 風に ふるえ ...

裏町酒場

雨にぬれてる 赤い灯(ひ)が 俺にゃ似 ...

永遠に輝いて…

夢を追いかけて 遥かな旅にでて 星の数 ...

越後獅子の唄

笛にうかれて 逆立(さかだ)ちすれば ...

江戸の闇太郎

月に一声 ちょいとほととぎす 声はすれ ...

演歌酒

もちつもたれつ よりそいあって 人とい ...

大川ながし

月は東に 月は東に陽は西に 春の大川 ...

大阪恋時雨

忘れられへんのなら もう会わんほうがえ ...

大阪そだち

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の ...

お島千太郎

花は咲いても 他国の春は どこか淋しい ...

男どうし

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた ...

男の夜明け

泣いてこの世を 生きるより 笑って生き ...

オトッペおんど

はぁ~あ~~~~ (あ ソーレ) カン ...

おふくろさん

おふくろさんよ おふくろさん 空を見上 ...

おまえ

あなたひとりの 体じゃないと そばに寝 ...

おまえが一番

遠い浮雲 追いかけ背のびして 転びかけ ...

お祭りマンボ

私のとなりの おじさんは 神田の生まれ ...

想い出通り

恋人は底抜けの顔で 街角で楽しんだもの ...

おやじの背中

親の意見と 冷や酒は 飲んだあとから  ...

およし恋ごころ

およし テナモンヤ ホンマにホンマ いい ...

俺のみちづれ

あなたのそばにいるだけで 素直になれる ...

終りなき旅

めざめたら私は 横になっていた 歩きつ ...

おんな次郎長

生まれ浪花の 八百八橋 水の都と 発し ...

女のあかり

咲いた花には その花の 涙もあれば 意 ...

おんなの山河

しあわせは…道なき道を はるばると 探 ...

女の花が咲く

小雨がこの胸に そぼ降る夜は ひとりが ...

母さんの子守唄

眠たくなったの? 母さん ひだまりの散 ...

かざぐるま

風に吹かれて たたずみながら 一人ひも ...

カスバの女

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり ...

風薫る

ああ ふるさとの香りに 誘われて来た道 ...

風が吹く

オレが生まれた あの村は 海山千里に ...

風に吹かれて

流行(はや)りのものには縁もなく 人に ...

風挽歌

北の港は 冬ごもり 女の吐息も ひゅる ...

かたおもい

泣いて…泣いて 泣いてどうなる恋じゃない ...

カッコ悪いね(ジャジーバージョン)

日に焼けた畳に あんたの煙草跡 あほや ...

勝手にしやがれ

壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている ...

悲しい酒

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味が ...

悲しき口笛

丘のホテルの 赤い灯(ひ)も 胸のあか ...

川の流れのように

知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの ...

カーニバル

ララーララ ラララ…ララ 踊り明かすの ...

はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは ...

帰港

どんなにあんたを 待てばいいんです 涙 ...

きずな橋

風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実 ...

君といつまでも

ふたりを 夕やみが つつむ この窓辺に ...

郷愁~われ立ちて~

ふるさとの 山の緑よ 海の青 昨日に ...

孔雀貝の歌

思いは語らず 胸に秘めよう 時は過ぎ去 ...

曇りのち晴れ

二度や三度の つまずきなんて 取るに足 ...

車屋さん

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込ん ...

黒髪

ながい黒髪 まかせることは 女にとって ...

芸道一代

いのち一筋 芸一筋で 勝つか負けるか  ...

恋の蜃気楼

あいつだけを 見詰めていた 恋の季節 ...

恋のバカンス

ため息の出るような あなたのくちづけに ...

恋一夜

酔えば酔うほど 一人が寒い 優しくしち ...

5時の汽車で

5時の汽車で私は 一人でこの街出て行くわ ...

五番街のマリーへ

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き ...

さくら(独唱)

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々 ...

酒きずな

一度結んだ 命のきずな 結び通して ど ...

淋代挽歌

孤りみちのく 淋代海岸の 潮風にあんた ...

サンタが町にやってくる

さあ あなたから メリー・クリスマス ...

雑草の歌

生まれて今日まで 耐えてきた こんな涙 ...

残侠子守唄

「今日日(きょうび)『寄らば大樹の蔭』と ...

幸せはすぐそこに…

背伸び爪立ち 遠くを見たが 捜せなかっ ...

倖せ番外地

馬鹿なやつだよ おまえってやつは 苦労 ...

汐騒

飛ぶことに 疲れたと云う鳥の 羽根を休 ...

シクラメンのかほり

真綿色した シクラメンほど 清(すが) ...

積丹半島

春が来たから 鰊がくると 騒ぎ始める ...

三味線マドロス

波の小唄に 三味線弾けば しゃれた奴だ ...

女優

今スクリーンでは 女優という名の私が ...

人生風ぐるま

時は 流れて 時代も 変わる 花は  ...

人生讃歌~渡る世間は鬼ばかり~

慈しむたび胸に 愛が咲くの 一期一会の ...

人生しみじみ…

世間という字が 読みきれなくて つまず ...

人生みちづれ

うれし涙も この世にあると はじめてあ ...

好きなんだけどさ

好きなんだけどさ 虫が良すぎるね 今さ ...

過ぎゆく時にただよいながら

あなたはテラスの ゆり椅子で 推理小説 ...

目を閉じて 何も見えず 哀しくて目を開け ...

小夜曲~セレナーデ~

駅の北口 片隅で 歌うあんたを 見つけた ...

ソーラン渡り鳥

津軽の海を 越えて来た 塒(ねぐら)持 ...

ソーラン祭り節

ありがとう 母なる漁海(うみ)よ 豊年 ...

タイガー&ドラゴン

トンネル抜ければ海が見えるから そのま ...

竹田の子守唄

守もいやがる 盆(ぼん)から先にゃ ゆ ...

滝桜(たきざくら)

きらめく日射しに 陽炎(かげろう)が ...

竹とんぼ

雲の切れ間の青空に あ~ ふるさとが ...

達者でナ

わらにまみれてヨー 育てた栗毛 今日は ...

種子島カモネ音頭

大隈海峡 はるばる越えて 船が来る来る ...

旅笠道中

夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺等 ...

旅ひとり

雲が流れる 磐梯山(ばんだいさん)を ...

旅まくら

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよ ...

大ちゃん数え唄

一ツ他人より力もち 二ツふるさと 後に ...

抱きしめないで瞳で抱いて

「恋人はいるのか?」…心配そうに訊く ...

黙って俺についてこい

金のないやつぁ 俺んとこへこい 俺もな ...

ダンシング・オールナイト

甘い時 はずむ心 一夜のきらめきに 揺 ...

ちいさな手

思い出す 春の日の 桜舞い散る 白い校 ...

中央フリーウェイ

中央フリーウェイ 調布基地を追い越し  ...

蝶柳ものがたり

憂き世 算盤(そろばん)はじいてみたら、 ...

珍島物語

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島 ...

津軽

冬の津軽は 降りつむ雪で 川も野面も ...

津軽の母

春は牡丹餅よ 秋は萩の餅 おしえてくれ ...

月夜宿

愛しあい 愛しあい からませた糸も ...

妻恋酒

ひと足遅れのちいさな春に 今夜はしみじ ...

東京キッド

歌も楽しや 東京キッド いきでおしゃれ ...

東京シャボン玉

遠く離れた 故郷からは 放つ光が まぶ ...

十勝川

逢えなくなって 気がつきました あなた ...

時の葉

舞い落ちたその先に 居場所などあるのだろ ...

道頓堀人情

ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑ん ...

満天星

ボタおろし 夜っぴて荒れた せいかしら ...

ドラマティックLOVE

真夏の楽園 海辺のホテルで アダムと出会 ...

泣かへんわ

あんたの心に 誰かが住みついて 出て行 ...

流れ星

旅の終りの 先っぽの 小さな灯りは 故 ...

泣きぼくろ

色褪せた写真のように 夕焼けが町を染め ...

浪花の花吹雪

花のいのちを 十手にかけて 絵解き 謎 ...

涙の渡り鳥

雨の日も風の日も 泣いて暮らす わたし ...

なんで泣く

泣くな なんで泣く たかが女ゆえ 雨 ...

虹の花

女のいのちを 賭けてこそ 渡れる なみ ...

人間劇場

惚れたはれたのぶっつけ芝居 もつれてな ...

花筏

夢を追いし 蒼き空と 遠いまちを 流れ ...

花筏~Hanaikada~

夢を追いし 蒼き空と 遠いまちを 流れ ...

花彩夢彩

泣くも笑うも お芝居ならば 幕がおりた ...

花笠道中

これこれ石の 地蔵さん 西へ行くのは ...

花しょうぶ

「ついて来るのか 命を賭けて・・・」 ...

花と竜

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの  ...

花吹雪

風に舞い散る 花びらが 二人に優しく ...

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこ ...

母と娘の生きる歌

歌いはじめた 母の背で 歌う楽しさ知りま ...

ハバネラ、恋は野の鳥

恋はきままものよ 野原の小鳥さ 誰が何 ...

はやりうた

ネオン海峡 ながれ船 ながれ船には 酒 ...

春が来た

あきらめかけてた 女の夢ひとつ 初めて ...

晴れたら幸せ…

ひとりでため息ついても 何んにも答えは ...

パンの耳

ジングルベルが 鳴る頃は 売れない歌手も ...

ひとり言

払いのけても ついてくる 忘れられない ...

ひとりぼっち

「おお寒い……冷えるわねえ どういっぱい ...

ひとり街角

夜の街を さ迷えば 頬に風が冷たくて ...

天を貫く 檜なら 土に根を張れ しっか ...

日の出前

むらさきの…空のむこうで待っている 希 ...

ひばり仁義

「お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と ...

ひばり…に恋して

春にみどりの 風が吹く秋に 野山が も ...

ひばりの佐渡情話

佐渡の荒磯(ありそ)の 岩かげに 咲く ...

ひばりの花売娘

花を召(め)しませ ランララン 愛の紅 ...

枇杷の実のなる頃

あなたと植えた 枇杷の木に 今年も黄色 ...

ふたりの船唄

花と嵐の 人生ふりむけば 波の数ほど ...

フリフリ

あんたが酔っぱらって来る夜は 港の灯り ...

ふりふりロックンロール

あんたと私の ロックンロール 今夜は二人 ...

ふるさと銀河

泣いた数だけ 幸せやると 肩を抱きよせ ...

故郷へ

都会の雨が 今日も冷たく 胸の空き間に ...

北海めおと節

凍りつくよな根室の沖へ あんた夜明けに ...

望郷はぐれ鳥

バチを持つ手を 凍らすように 叩く無情 ...

股旅

男渡世の しがらみゆえに 日陰街道 流 ...

真赤な太陽

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は ...

真夏の夜の夢

骨まで溶けるような テキーラみたいなキ ...

瞼の母

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます ...

ママがサンタにキッスした

それは昨日の夜 サンタのおじさんが 重 ...

操橋

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やる ...

水の地図

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄(すすき)の風 ...

緑の地平線

なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊 ...

みなと恋歌

五つ六つの 幼い頃に 浜で見たのは 置 ...

港町十三番地

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る ...

みんなの桜

旅してわかる 故郷(こきょう)の良さや ...

むかい風

泣いた涙は 夜風が払う いいえ女の 意 ...

夫婦あかり

うれし涙で 暖簾をかけて 両手あわせる ...

木綿のハンカチーフ

恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向う列車で ...

やっぱ好きやねん

もう一度やり直そうて 平気な顔をして  ...

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもと ...

浜夕顔

夢見し乙女の初恋も 運命を恨む この恋も ...

夕月おけさ

波のしぶきか 淡雪か こころ細さを ま ...

夕焼け小焼け

いつでも人には 傘をさし 自分は寂しく ...

夢うぐいす

酔ったあなたに 背中を貸した それが二 ...

夢を担いで

花の都も 裏から見れば 傷をかくした ...

夢・恋唄

風よ風 山背の風よ 伝えてよ 私が待っ ...

夢咲草

おまえに心は あずけたと 言って背中を ...

夢の翼

人は誰もみんな 胸の奥にそっと それぞ ...

夜明け

恋がひとつ冷めて 暗い夜が明ける な ...

酔ごころ

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨 ...

よしみの!招き猫音頭

アソレ ニャン・ニャン アニャンニャン ...

夜は白のまま

風は寒くはないだろうか 夜は白のまま ...

ラヴ・イズ・オーヴァー

Love is over 悲しいけれど ...

ランナウェイ

ランナウェイ とても好きさ 連れて 行 ...

龍馬残影

風が舞うのか お龍(りょう)の声か 頬 ...

リラの花散る波止場町

たった一夜(ひとよ)の 想い出残し 船 ...

リンゴ村から

おぼえているかい 故郷の村を 便りも途 ...

流転

男命をみすじの糸に かけて三七 二十一 ...

浪曲渡り鳥

旅のこころを ひかれるままに いつかお ...

ロンリー・チャップリン

遠くを見る目に 風が映る いつかそんな ...

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを ...

若いってすばらしい

あなたに笑いかけたら そよ風がかえってく ...

わからずや

川の流れに あんたが映る 映るそばから ...

別れの朝

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほ ...

我が良き友よ

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶ ...

忘れ酒

爪の先まで 髪までも あなた恋いしと ...

私は街の子

わたしは街の子 巷(ちまた)の子 窓に ...

笑って

さあ 笑って あなたの声が 聞こえて ...