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中村雅俊の歌詞一覧ページです。「19 June」、「Born Again」、「Do you miss me?」、「I'm NAIVE」、「Love Crisis」など

中村雅俊の歌詞一覧

19 June

目を閉じて別れを告げる時、見えるのは僕で ...

Born Again

知らなかったよ 自分より大切だと 思え ...

Do you miss me?

眩しい眼差し 寄せる口唇 幸せに似た温 ...

I'm NAIVE

いかした唇 うっとりする肌 きわどい ...

Love Crisis

The way you love… Th ...

Lovesongを贈りたい

あなたを いま 抱きしめながら 心は ...

ONE MORE HEART

愛してると君に 言えばよかったのか 虹 ...

SINCERELY(DAY&DAY)

時間が鏡の中で 出逢いの日の少女を ...

Smile again

悲しくて悲しくて涙あふれて 空見てた君 ...

あいつ

にぎやかなことが好きで 目立ちたがり屋 ...

愛はここにある

君が 答えを 求めるときは そう いつ ...

あなたにあげたい愛がある

見つめる度 あなたは 俯いていた 近 ...

あなたひとり

哀しみから どれくらい あなたのことを ...

雨のハイウェイ

激しく求めあった あのぬくもりを 今で ...

ありったけの愛を集めて

曲がりくねった 長い道 歩き疲れた街 ...

いつか街で会ったなら

何気ない 毎日が 風のように 過ぎてゆ ...

いまがあればいい

もう 戻れないね 昨日までのふたりに ...

イリュージョン

初めておまえに出会った頃が なつかしい ...

空蝉

赤い糸は僕とつながってたはず、 のラプ ...

海を抱きしめて

生まれて来なければ よかったなんて 心 ...

おまかせください

秋の空と男気は そりゃみっともないほど ...

想い出のクリフサイド・ホテル

最後まで君だけが 嘘の名で通したね マ ...

表通りは欅通り

始発電車がゴトゴトと 街の眠りを醒まし ...

あヽ青春

ひとつ ひとりじゃ淋しすぎる ふたりじ ...

俺たちの旅

夢の坂道は 木の葉模様の石畳 まばゆく ...

俺たちの祭

君の手をとり 心の海に白い小舟を浮かべ ...

俺のHEARTに訊いてくれ

汚れた街 からみつく 嘘がまぎれこむ  ...

終わらない寂しさを

戸惑いもなく 振り向かず 進むために ...

風の住む町

キャッチコピーで 飾られてる街の中で ...

風もない週末

夜明け前 髪の匂い 揺れる気配 まぼろ ...

風よ

お前は感じているか こみ上げる この熱 ...

傾く想い

胸に崩れて 涙を押しあてた 見知らぬ恋 ...

滑走

このまま月まで走ろうか? heartに ...

哀しい人

時が止まらず 流れてゆくことが 人の本 ...

悲しみが愛に負ける時

忘れないと振り向く度に 風の声が流れた ...

辛子色の季節

いつか 俺達にも 青春を昔話に する日 ...

カーテンコールはもういらない

鶯色のロフトの壁に 古いポスターが 破 ...

君がいてくれたから

咲いたばかりの花を そっと包むように ...

君が開く扉の向こうに

涙で何も見えないね 微笑(わら)う事に ...

君しかいらない

僕の腕の中で 寝息たてる素顔 弱い人 ...

君の国

夜明けの街に立ち 君は旅の準備 投げて ...

君のことを想うより君に逢いたい

どんな街で暮らしてるの 誰の胸で眠ってる ...

禁じられた情熱

花より華やかに 君は咲き乱れて 遠い ...

恋人も濡れる街角

不思議な恋は 女の姿をして 今夜あたり ...

心の色

受話器の向こうから 聞こえる涙声 君は ...

コスモス

雨の街角 揺れるコスモス 友よ今、元気 ...

これからが長い道

なにを泣いているのさ 暗い瞳 抱いて ...

さよならが言えなくて…

恋人達は時の河を渡り 気付かなぬうちに ...

ざっくばらん

酔ったあいつの 愚痴ばかり 聞いて濁っ ...

白い寫眞館

あの街には まだあるのだろうか 白いペ ...

時代遅れの恋人たち

手のひらに澄んだ水をすくって お前の喉 ...

過ぎた日にそっと花を

忘れたかった悲しみが なんだか いとし ...

すみれ色の空に

たった一度のお前の旅路に 贈る花束は ...

青春貴族

いちばん大事なものは 何? きまってい ...

青春試考

水すましみたいに すいすいと 東京の空 ...

千年樹

名もなしに 舞う葉の行方 それは人と ...

ただ海が見たかった

いつもの駅に あふれる群衆 空を見上げ ...

ただお前がいい

ただお前がいい わずらわしさに なげた ...

立ち上がれ

突き進んで道を歩けば 行き止まりにぶち当 ...

旅のしおり

夜明け前にはきっとあの街へ 夜汽車は明 ...

抱きたい

波音が響く窓 耳をあててる あなたの ...

誰よりも…

君を悲しませるために めぐり逢ったわけ ...

だろう!!

わずかな風さえも 嵐に変わる 深く秘 ...

伝言

夢見たあの瞳を あなたはいつから閉じた ...

街角で偶然に出あった とても とても ...

どこへ時が流れても

泥んこの水が 夕焼け空を 映してる ...

ナチュラル~愛の素顔

洗い髪寄せて この胸に眠るマドンナ ...

70年代

ステージの照明が消えてくアリーナで 君 ...

悲しみの海原 何度乗り越えたか その舟 ...

涙の人影

※Dancing 心の片隅に夢の人影 ...

ならば風と行け

世の中に抗い 噛みしめた言葉 ほんとう ...

虹の少女

虹のじゅうたんに うろこ雲しきつめて ...

願い

スクランブルの 交差点の途中 懐しさ ...

激しさは愛

力ずくで うばいとって 考えるのは 後 ...

はじめての空

昔は遠く 思えたところも 気がつくと ...

花になろう ~東松島市立鳴瀬桜華小学校歌~

春には桜の坂道を 駆け上がれば見える空 ...

花は咲く

真っ白な 雪道に 春風香る わたしは ...

パズル・ナイト

もう おまえを悲しませやしないと ああ ...

日付変更線

今日と明日との境い目で 人は泣きくずれ ...

瞬間の愛

息を殺して ささやいたのは 二人これき ...

ふれあい

悲しみに 出会うだび あの人を 思い出 ...

触れていっそ死ねるなら

強く絡み合って解(ほど)けてゆけば 悔 ...

星になるまで愛したい

ドアを開けたら 君がそばにいる世界 幸 ...

ほほえみで抱きしめたい

まるで想い出のような午後 とても好きだ ...

ほんとうに愛ができること

もう一度 もう一度 ほほえみからはじま ...

盆がえり

君が着た花がすり 君が舞う花まつり ひ ...

まだ僕にできることがあるだろう

なんだか自信が持てなくて いくつになっ ...

迷いながら

※誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら ...

マーマレードの朝

A lot of songs are b ...

未来が眠る日々

泣かないでくれよ 切なくなるなるから ...

群れを離れた鳥たち

夕日の街 逆光線 強がりの君が 家路を ...

恵み

空の広さに かもめは迷わない 愛の居場 ...

もう一度抱きたい

防波堤に腰かけ花火をしたね 暗闇に君が ...

燃える囁き

愛なんて永遠には 続かないものと お ...

闇の中のサファイア

街の涙流れ込む 澱んだリバーサイドで ...

夢一途に

何故お前の囁き もう 胸に届かないの ...

揺れる瞳

踊り疲れて俺の肩に 長い髪をゆだね 揺 ...

夜空に

美し過ぎた日々 振り向けばそこに 不器 ...

予定 ~宮城に帰ったら~

宮城に帰ったら ずんだ餅食べる 宮城に帰 ...

ワスレナイ

誰もきっと忘れない あの想い 心が壊れ ...

私の町 ~ショート・エディット・バージョン~

朝日が昇ると海が輝くのさ 暖かい風がか ...