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酒よ(島津亜矢)の歌詞ページです。

酒よ 歌詞

歌:島津亜矢

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある
心にも幾つかの 傷もある
ひとり酒 手酌酒
演歌を聞きながら
ホロリ酒 そんな夜も
たまにゃ なァいいさ

あの頃を振り返えりゃ 夢積む船で
荒波に向ってた 二人して
男酒 手酌酒
演歌を聞きながら
なぁ酒よ お前には
わかるか なァ酒よ

飲みたいよ浴びるほど 眠りつくまで
男には明日(あす)がある わかるだろう

詫びながら 手酌酒
演歌を聞きながら
愛してる これからも
わかるよ なァ酒よ

詫びながら 手酌酒
演歌を聞きながら
愛してる これからも
わかるよ なァ酒よ
わかるよ なァ酒よ

島津亜矢について

昭和61年5月21日「袴をはいた渡り鳥」でデヴュー。平成13年12月紅白歌合戦初出場。
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