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自分(和田青児)の歌詞ページです。

自分 歌詞

歌:和田青児

作詞:星つかさ

作曲:星つかさ

なにげない 景色の中で 人は生きている
過ぎてゆく 時代の中で 急ぎ歩く
疲れても 戦いぬいて 明日の為に
敗れても 心を残し 悔いなき道を
時にはすべてを 脱ぎ捨てて
立ち止まって みれば
そこに また 何かが 見えてくる

めぐりくる 季節のように 人はくりかえす
振り返る あの日の夢を 描き歩く
人生は 傷つき汚れ 明日の為に
倒れても 心をみがき 真実(まこと)の道を
時にはすべてを 脱ぎ捨てて
立ち止まって みれば
そこに また 何かが 見えてくる

疲れても 戦いぬいて 明日の為に
敗れても 心を残し 悔いなき道を
時にはすべてを 脱ぎ捨てて
立ち止まって みれば
そこに また 何かが 見えてくる

そこに また 自分が 見えてくる

和田青児について

1988年、北島音楽事務所に入社。北島三郎の付き人として修業する。1999年「上野発」でデビューを果たす。同年、日本レコード大賞、全日本有線大賞新人賞を受賞。その後「花よ鳥よ」「人生列車」などをリリース。
和田青児の人気歌詞
上野発

夜汽車の窓から遠ざかる ふるさとの景色 ...

はぐれ雲どこへ

男は後ろを振り向かず 淋しさ道づれに ...

あなたのおかげです

初めて出逢った あの日から 長い月日が ...

おもかげ

恋にやぶれた この胸に そっと灯した  ...

望郷の道

夕焼けが 涙でにじむ 別れの駅を 思い ...

泣き虫

そういえば 最後に泣いたのは いつだろう ...

俺たち

俺とお前と昔のように 安い酒でも飲んで ...

心~こころ~

心 心 心にきめた 歩くこの道 ふたり ...

おとこ星

肩に冷たい 夜の風 ぐっと唇 かみしめ ...

十九のまつり

祭りの夜に あの娘(こ)が泣いたよ 別 ...

なきうさぎ

何処まで行っても 岩山ばかり 港の灯り ...

エンジンのない舟

肩をお前も たたかれたのか 馬鹿野郎 ...

演歌海道

世間という名の 大海原に どんと漕ぎ出 ...

夢さすらい

津軽じょんがら 背中で聞いて ひとり上 ...

泣かないでくれ

AH 甘いリズムが流れ AH 夜に身体 ...

別れの海峡

泣いてくれるな おまえのことは 死ん ...

涙を流す場所

こころ汚した夜は 酒でもくらって 恋の ...

忘れ風鈴

窓の風鈴 鳴る音わびし 呼んでみたっ ...

雪の花

いつも自分を あとまわし 俺に尽くして ...