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雪の渡り鳥(一条貫太)の歌詞ページです。

雪の渡り鳥 歌詞

歌:一条貫太

作詞:清水みのる

作曲:陸奥明

合羽からげて 三度笠
どこを塒(ねぐら)の 渡り鳥
愚痴じゃなけれど この俺にゃ
帰る瀬もない
伊豆の下田の 灯が恋し

意地に生きるが 男だと
胸にきかせて 旅ぐらし
三月三年 今もなお
思い切れずに
残る未練が 泣いている

はらい除(の)けても 降りかゝる
何を恨みの 雪しぐれ
俺も鯉名の 銀平さ
抜くか長脇差(どす)
ぬけば白刃に 血の吹雪
一条貫太の人気歌詞
男はつらいよ

私 生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天 ...

いっぽんどっこの唄

ぼろは着てても こころの錦 どんな花よ ...

北海の篝火

波は親潮 千島の風か 荒れてくれるな  ...

ふたりの始発駅

北は吹雪の この町で 心を温(ぬく)め ...

東京五輪音頭

ハアー あの日ローマで ながめた月が ...

別れの一本杉

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けた ...

兄弟船

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲 ...

ギター仁義

雨の裏町 とぼとぼと 俺は流しの ギタ ...

真赤な友情

(おーい) たった一度の つまづき ...