evesta歌詞検索

涙の酒(三丘翔太)の歌詞ページです。

涙の酒 歌詞

歌:三丘翔太

作詞:伊吹とおる

作曲:小池青磁

男一途の 火の恋を
何んで涙で けされよう
未練ばかりが ただつのる
夜の暗さを はしご酒

浴びておぼれて なお酔えぬ
酒のにがさを かみしめる
露地の屋台の 灯にさえも
男心が 泣ける夜

涙ぐんでた あの顔に
なんで嘘など あるもんか
噂なんだぜ 噂だと
胸にきかせる はしご酒
三丘翔太の人気歌詞
さすらい種次郎

風に吹かれて 西東(にしひがし) あて ...

菜の花通り

山も野風も 黄色に染まる 大きな夕日の ...

虹色の雨

悪い人だと 判っていても 愛してしまえ ...

燈台灯り

馬鹿な男と 笑っておくれ 迎えに来るの ...

散歩道

たんぽぽの花 咲く小径 小さな声で 黄 ...

面影今いずこ

本当は死ぬほど君が 好きだった 何んに ...

長良川艶歌

水にきらめく かがり火は 誰に想いを  ...

心のこり

私(わたし)バカよね おバカさんよね ...

誰か故郷を想わざる

花摘(つ)む野辺(のべ)に 日は落ちて ...

おゆき

持って生まれた 運命(さだめ)まで 変 ...

上海帰りのリル

船を見つめていた ハマのキャバレーにい ...

あの娘たずねて

花の東京の どまン中 ぐるり廻るは 山 ...

小島通いの郵便船

海をへだてた 二つのこころ 思い通わす ...

ああ上野駅

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車 ...

東京ワルツ

ビルの谷間の 人の波 何処へ流れて 行 ...

天草みれん

ひとりたたずむ 天主堂 面影せつなく  ...

星影の里

どうしているかい 泣いてはないか 日暮 ...