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リバーサイドホテル(吉幾三)の歌詞ページです。

リバーサイドホテル 歌詞

歌:吉幾三

作詞:井上陽水

作曲:井上陽水

誰も知らない 夜明けが明けた時
町の角から ステキなバスが出る
若い二人は 夢中になれるから
狭いシートに 隠れて旅に出る

昼間のうちに 何度もkissをして
行く先をたずねるのに つかれはて
日暮れにバスも タイヤをすりへらし
そこで二人は ネオンの字を読んだ

ホテルは リバーサイド
川沿い リバーサイド
食事も リバーサイド
Oh リバーサイド

チェックインなら 寝顔を見せるだけ
部屋のドアは 金属のメタルで
シャレたテレビの プラグはぬいてあり
二人きりでも 気持ちは交(かよ)い合う

ベッドの中で 魚になったあと
川に浮かんだ プールでひと泳ぎ
どうせ二人は 途中でやめるから
夜の長さを 何度も味わえる

ホテルは リバーサイド
川沿い リバーサイド
食事も リバーサイド
Oh リバーサイド

ホテルは リバーサイド
水辺の リバーサイド
レジャーも リバーサイド
Oh リバーサイド
リバーサイド リバーサイド

吉幾三について

青森より上京後、作曲家・米山正夫氏に師事。昭和47年「恋人は君ひとり」(芸名:山岡英二)でデビュー。昭和52年11月25日「俺はぜったいプレスリー」を発表し、『吉幾三』に改名して、シンガー・ソング・ライターとして再デビュー。その後は、本格的な叙情演歌「雪国」が大セールスを記録し、イロもの的な印象を払拭。さらに「酒よ」「酔歌」といったヒット曲で一躍大御所の仲間入りに。
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※ヤテマレー ヤテマレー ヤテマレー ...

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出逢いの唄

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酔歌…追伸

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