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脱獄の季節(Superfly)の歌詞ページです。

脱獄の季節 歌詞

歌:Superfly

作詞:Sally#Cinnamon

作曲:Chris Cester

朱い夕日睨む
瞳の奥 燃えている焦燥もこんな色
偉そうな御託は要らぬ
振りかざす正義をよく見て
錆びてるわ

屋上の柵 まるで鉄格子
うなだれて金網にもたれて
ここから飛び降りる勇気もない
ユメは儚くゴミ箱行き

どうして?あたしは無敵
邪魔しないで 先生
退いて 予言者のつもり?
不可能と決めつけて
Oh 未来を
Oh 奪っていく
Oh あなたは
Oh 愚かもの

世界地図のような雲が流れていく
不自由なあたしの上
この世は広く美しい
しばし白昼夢に思い馳せるけれど

気付けば繋がれてたこの鎖
煩わしくてたまらないのに
守られないと不安にもなるの
生温いこの腕の中で

どうせ あたしは非力
知っているわ 先生
こうして 待っているの
脱獄の季節を
Oh なんだか
Oh 情けない
Oh 一人じゃ
Oh 生きられない

どうして?あたしは無敵
邪魔しないで 先生
退いて 予言者のつもり?
不可能と決めつけて
Oh 未来を
Oh 奪っていく
Oh あなたは
Oh 愚かもの

Oh なんだか
Oh 情けない
Oh あたしも
Oh 愚かものさ

Superflyについて

越智志帆によるソロユニット。2007年4月4日にシングル『ハロー・ハロー』でメジャーデビュー。WARNER MUSIC JAPAN・TAISUKE所属。 2004年に越智志帆と多保孝一による2人組ユニットとして結成。2007年11月8日に多保がコンポーザー・アレンジャーとして専念することを発表し、越智によるソロユニットとなる。 バンド名は、カーティス・メイフィールドの代表曲「Superfly」が由来。バンドのシンボル・マークとなったフクロウは、越智による提案のものであり、昔から「幸運を呼ぶ鳥」と言い伝えられている(かつて1970年代にも様々なモチーフとして愛された)。デザインを手掛けたのはCentral67。 越智志帆(ochi shiho) 1984.2.25生まれ。愛媛県出身。 151cmという華奢な体からは想像ができないくらい、 パワフルでどこまでも突き抜けていく様な歌声が最大の魅力。 60'S-70'Sの音楽とファッションを敬愛し、 特にJanisJoplin,CaroleKing,MariaMuldaur,TheRollingStonesに 深く影響を受ける。 また志帆とオーディエンスの一体感を存分に感じる事ができる ライブパフォーマンスは圧巻である。
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Beautiful

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タマシイレボリューション

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On Your Side

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Bi-Li-Li Emotion

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My Best Of My Life

今ここで息をしてみる 私がここにあるよ ...

Gifts

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愛をからだに吹き込んで

張りつめてた 胸のどこかに 傷がついて ...

Fall

今宵 お邪魔をいたします ひとつ秘密を ...

Bloom

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Alright!!

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Wildflower

果てまで続く 坂道を登る途中で アスフ ...

Starting Over

見上げた空は 迷いを吸い込むように 心の ...

Last Love Song

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