evesta歌詞検索

Especially for me(MISIA)の歌詞ページです。

Especially for me 歌詞

歌:MISIA

作詞:MISIA

作曲:Jun Sasaki

恋しい気持ちは なぜか夕焼けに似ている
そう あなたの腕の中で 全てが溶けてく 温かで愛しい瞬間

ああ あなたは不思議な人 分からなくなることもあるけど
でも なぜか知れば知るほど そばにいたいと願うの

あの日 あなたに出会えた あの瞬間 なぜだか分かった 特別な出会いと
たとえ 明日が見えない時も 心は知ってる あなたを 信じていくと

乾いた大地に 降り注ぎ 潤してく雨のように
信じ合えることが 心を 優しく包んでいく

もし 何も伝えぬまま 違う明日を選んでいたら
きっと こんな幸せ知らず 今日まで歩いていたよね

あの日 あなたが私を見つけたから 私はあなたを 見失うことはない
たとえ 涙がこぼれる時も 私は分かるの あなたを愛してくと

見えない明日に 怯えて泣いてた そんな日々に今 さよならと言える
心から 伝えたいの ありがとう あなたがいるから 私は 強くなれる

あの日 あなたに出会えた あの瞬間 なぜだか分かった 特別な出会いと
たとえ あなたが私を見失っても 私はあなたを 見失うことはない
たとえ 涙がこぼれる時も 私は分かるの あなたを愛してくと

MISIAについて

幼少時代は長崎県の対馬で過ごし、教会でゴスペルに触れ、黒人のヴォイストレーナーに師事した。西南学院大学商学部中退。 1998年にシングル「つつみ込むように…」でデビュー。先行発売したアナログ盤5000枚は即完売し、間もなくアナログ市場で高値で取引された。デビューアルバム『Mother Father Sister Brother』は300万枚近い売り上げを記録。2000年には、フジテレビ系テレビドラマ『やまとなでしこ』主題歌の「Everything」が出荷ベースで200万枚を突破した。 2002年にレコード会社をアリスタジャパン(BMGファンハウス傘下)から所属事務所が設立したRhythmedia Tribe(エイベックス傘下)に移籍。2004年、女性ソロ・アーティストとしての初の5大ドームツアー完全制覇を達成。 2005年3月31日、愛・地球博にアメリカの歌手エリカ・バドゥと出演。同年、ほっとけない 世界のまずしさキャンペーンに参加。2007年にはレコード会社をBMG JAPANに復帰する事が発表された。 5オクターブの音域を持つ。デビュー当時からテレビにはほとんど出演しないが、CS放送には出演したことがある。近年はラジオ番組の出演が多い。 「On the street where you live(君住む街で)」がテーマソングのアサヒ飲料「バヤリースオレンジ」のCMには、遠くからではあるが、熱気球に乗ったMISIAが3秒ほど映っていた。 メロンパンが大好物で、メロンパンダというメロンパンとパンダを組み合わせたキャラクターをデザインしたことがある。また、メロンパンダのテーマ曲「甘い恋人」も発表した。
MISIAの人気歌詞
逢いたくていま

初めて出会った日のこと 覚えてますか ...

アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)

あのね いつの間にか 気づいたんだ 愛に ...

EVERYTHING

すれ違う時の中であなたとめぐり逢えた ...

明日へ

まぶたを閉じても なお そこに見える景色 ...

オルフェンズの涙

オルフェンズ 涙 愛は悲しみを背負い 強 ...

幸せをフォーエバー

今日の この佳き日 迎えられたことを 嬉 ...

キスして抱きしめて

※キスして 抱きしめて"愛してる"って言 ...

眠れぬ夜は君のせい

静かに夜の帳が 2人を包んで さまよう ...

僕はペガサス 君はポラリス

君を見つめてると なぜか 優しい気持ちに ...

BELIEVE

I believe 変わりゆくあなたで ...

あなたにスマイル:)

あなたに Smile 心に Smile  ...

AMAZING LIFE

もしも翼が 僕らにあれば 旅をして 世 ...

名前のない空を見上げて

もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が ...

つつみ込むように…

雨上がりの道を カサさして歩いた 水鏡 ...

It's just love

何気ない一言に傷つき気がついた 笑顔で ...

君のこぼしたその種は すぐに芽を出さな ...

One day,One life

One day, One life 人は ...

そばにいて...

いくつも光り 重ねてみて 終わりの来な ...

恋する季節

ああ・・ 耳を澄ませば 聞こえて来る ...

桜ひとひら

花びら ひとひら 思い出を運ぶ 風が頬を ...