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045(杉山清貴)の歌詞ページです。

045 歌詞

歌:杉山清貴

作詞:杉山清貴

作曲:杉山清貴

いつか消えたアドレス 君は何処で暮らしてる
丘から見える景色も あの頃とは違う
いつも街のどこかに 海の風が吹いていた
ひとりがつらい時には 誰かがそばにいた

もう逢うこともない
仲間はどれだけいるんだろう

いつだってきっと苦しんできっと
そこしかない道を選んできたんだ
ここまでの道とこれからの道と
ほんのわずかな「いま」にただ立ちつくして

古い写真のように 沖に浮かぶ貨物船
懐かしい歌の続き 覚えているかい

もうふりかえれない
昨日はどれだけあるんだろう

いつだってきっと彷徨ってきっと
どこにもない道を探してきたんだ
ここまでの道とこれからの道と
次へつながる「いま」をまた歩き出して

杉山清貴について

1983年4月 杉山清貴&オメガトライブとして「サマーサスピション」でバップレコードよりデビュー。『ふたりの夏物語』『サイレンスがいっぱい』等、大ヒットを飛ばす。’85年、約2年半の活動を経て解散。 1986年5月 「さよならのオーシャン」で、ソロデビュー。
杉山清貴の人気歌詞
ふたりの夏物語 (NEVER ENDING SUMMER)

流星にみちびかれ 出会いは夜のマリーナ ...

さよならのオーシャン

引き潮の波が 八月の愛を今 飲み込むよ ...

僕の腕の中で

君のその瞳は 夏の陽射しのようだね 迷 ...

TRANSIT IN SUMMER

エアポート北ウィングは クーラーが冷え ...

ガラスのPALM TREE

ためらいを切り裂いて 空に伸びてくヘッ ...

君のハートはマリンブルー

季節外れの Busが1台 すれちがう ...

最後のHoly Night

ビルの影を蒼く映した 銀色の氷のリンクに ...

alone

ビルの影がたおれて 星空をよこぎる ...

INSPIRATION

薄い紫の ベールが剥がれて 山に浮び立 ...

渚のすべて ~morning moon,rising sun~

渚に降りる前に かわしたキス 灼けた車 ...

SHADE ~夏の翳り~

星空がルーフのTheater ペプシよ ...

SUMMER SUSPICION

なぜ 外したのさ 僕があげた 銀の指輪 ...

モノローグ

白い防波堤 ひとり腰かけて 波をみて ...

潮風のFreedom

みがいたルーフ・トップに 照り返すMo ...

サンセット・ラブソング

ベランダの隅の 古い籐椅子で 夕陽の街 ...

EXiT

渋滞もすぐに料金所(ゲート)を過ぎれば ...

風の LONELY WAY

見知らぬ街角 追い越してく風の中で ふ ...

真夏のイノセンス

夏の影が通り過ぎた 波打ち際から 叶わ ...

LOVE IS YOU

誰かのやさしい両手に抱かれて 微笑って ...

水の中のAnswer

マリーナのプールサイド 写真[フォトグラ ...