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Harbor Lights(杉山清貴)の歌詞ページです。

Harbor Lights 歌詞

歌:杉山清貴

作詞:杉山清貴

作曲:杉山清貴

気がつけばキミと どれだけ離れてて
息も届かないほど 手も触れられないほど
愛は小さな星が 照らす灯りをたより
ましてや戻る道さえ今は 見えなくて
できることならばあの頃のように
笑って泣いたり 語り合ったり
そんな夜に逢いたい そんなキミに逢いたい

ハーバーライツ揺れて滲む 景色の中にいて
過ぎた季節数えて 冷えた季節数えて
ボクは言葉を忘れ キミは愛しさ忘れ
ましてや見つめ合うことさえも 忘れてる
できることならばあの頃のように
桟橋の淡い灯りの下で
そっと肩を抱きたい 強くキミを抱きたい

できることならばあの頃のように
ため息まじりに笑顔つくって
そっと肩を寄せたら 愛の灯り点すよ・・・

杉山清貴について

1983年4月 杉山清貴&オメガトライブとして「サマーサスピション」でバップレコードよりデビュー。『ふたりの夏物語』『サイレンスがいっぱい』等、大ヒットを飛ばす。’85年、約2年半の活動を経て解散。 1986年5月 「さよならのオーシャン」で、ソロデビュー。
杉山清貴の人気歌詞
ふたりの夏物語 (NEVER ENDING SUMMER)

流星にみちびかれ 出会いは夜のマリーナ ...

さよならのオーシャン

引き潮の波が 八月の愛を今 飲み込むよ ...

僕の腕の中で

君のその瞳は 夏の陽射しのようだね 迷 ...

TRANSIT IN SUMMER

エアポート北ウィングは クーラーが冷え ...

ガラスのPALM TREE

ためらいを切り裂いて 空に伸びてくヘッ ...

君のハートはマリンブルー

季節外れの Busが1台 すれちがう ...

最後のHoly Night

ビルの影を蒼く映した 銀色の氷のリンクに ...

alone

ビルの影がたおれて 星空をよこぎる ...

INSPIRATION

薄い紫の ベールが剥がれて 山に浮び立 ...

渚のすべて ~morning moon,rising sun~

渚に降りる前に かわしたキス 灼けた車 ...

SHADE ~夏の翳り~

星空がルーフのTheater ペプシよ ...

SUMMER SUSPICION

なぜ 外したのさ 僕があげた 銀の指輪 ...

モノローグ

白い防波堤 ひとり腰かけて 波をみて ...

潮風のFreedom

みがいたルーフ・トップに 照り返すMo ...

サンセット・ラブソング

ベランダの隅の 古い籐椅子で 夕陽の街 ...

EXiT

渋滞もすぐに料金所(ゲート)を過ぎれば ...

風の LONELY WAY

見知らぬ街角 追い越してく風の中で ふ ...

真夏のイノセンス

夏の影が通り過ぎた 波打ち際から 叶わ ...

LOVE IS YOU

誰かのやさしい両手に抱かれて 微笑って ...

水の中のAnswer

マリーナのプールサイド 写真[フォトグラ ...