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夜汽車(吉幾三)の歌詞ページです。

夜汽車 歌詞

歌:吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

楽しい二年の この部屋は
いい事ばかり 詰まってて
とても一人じゃ 運べない
窓に映った 泪顔
二度とこれから 泣かないワ
あんた忘れて 暮らします
夜汽車は北へ 夜汽車は北へ
故郷へ向かう 夜汽車は北へ
夜汽車は北へ 夜汽車は北へ

楽しい二年は 雨の中
駅のホームに 流されて
ベルが終りを 告げている
楽しい二年を ありがとう
写真一枚 持ちました
あんた一人が 笑ってる
夜汽車は北へ 夜汽車は北へ
明日(あした)へ向かう 夜汽車は北へ
夜汽車は北へ 夜汽車は北へ

幸福(しあわせ)すぎてた 夢の中
風に吹かれて 流されて
夜の闇へと 消されてく
何も聞かずに 許してと
短い手紙 置きました
私うらんで かまわない
夜汽車は北へ 夜汽車は北へ
女を乗せた 夜汽車は北へ
夜汽車は北へ 夜汽車は北へ

夜汽車は北へ 夜汽車は北へ
明日(あした)へ向かう 夜汽車は北へ
夜汽車は北へ 夜汽車は北へ

吉幾三について

青森より上京後、作曲家・米山正夫氏に師事。昭和47年「恋人は君ひとり」(芸名:山岡英二)でデビュー。昭和52年11月25日「俺はぜったいプレスリー」を発表し、『吉幾三』に改名して、シンガー・ソング・ライターとして再デビュー。その後は、本格的な叙情演歌「雪国」が大セールスを記録し、イロもの的な印象を払拭。さらに「酒よ」「酔歌」といったヒット曲で一躍大御所の仲間入りに。
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酒よ

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※ヤテマレー ヤテマレー ヤテマレー ...

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津軽平野2011

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風に吹かれて…

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岩木川

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俺は田舎のプレスリー 百姓のせがれ 生 ...

出逢いの唄

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酔歌…追伸

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