evesta歌詞検索

第九のベンさん(ゆず)の歌詞ページです。

第九のベンさん 歌詞

歌:ゆず

作詞:大工の仁さん

作曲:大工の仁さん/岩さん

人は太古の昔から 音に乗せて歌を唄ってきた
それは時に自分の為に そして時に誰かの為に
悲しみをそっと癒すように 喜びをまた分かち合うように
堪えきれずに溢れ出してしまう 隠しきれない想いを乗せて

ならば俺達は どこへ行く

ガッテン 崩れ落ちそうな世界
スッテン 転んでばっかだけど
一人一人に託されている未来
曇天模様の空だって
バッテンなんかつけなくていい
涙 拭いて 歓喜の歌が聴こえる
ラララ…

ハレルヤ!明日は晴れるか(晴れるよ)
晴れたら仕事に出れるや(晴れるか?)
食べるよ昼何食べるか?(食べるよ)
払うよ今日俺払うよ(ハレルヤ■)

そして俺達は 生きてゆく

完全無欠のヒーローなんて
全然現れないんだけど
一人一人に与えられてる使命
満天の星空じゃなくても
欠点言ったらキリがないけど
出来る事はある 生きてる意味はある

ガッテン 崩れ落ちそうな世界
スッテン 転んでばっかだけど
一人一人に託されている未来
曇天模様の空だって
バッテンなんかつけなくていい
涙 拭いて 生きてる意味はある
声を上げて 歓喜の歌を!
唄おう
ラララ…

第九のベンさんについて

「第九のベンさん」は、ゆずが2011年2月16日にリリースしたアルバム「2-NI-」に収録されています。

ゆずについて

北川 悠仁 (きたがわ ゆうじん) 1977年1月14日 神奈川県 A 型 岩沢 厚治 (いわさわ こうじ) 1976年10月14日 神奈川県 O 型 1998年6月、シングル「夏色」でメジャーデビュー。デビュー前には毎週、横浜伊勢佐木町の路上でライブを行っていた彼らだが、デビュー後も路上ライブツアーを行い、その人気は全国的なものになる。2000年5月にはシングル「嗚呼、青春の日々」、7月にはアルバム「ゆずマンの夏」、10月にはシングル「飛べない鳥」をリリースし、ともにオリコンチャート1位を獲得。
ゆずの人気歌詞
夏色

駐車場のネコはアクビをしながら 今日も ...

からっぽ

何気ない様な顔して いつもと同じ様に笑っ ...

友 ~旅立ちの時~

友 今君が見上げる空は どんな色に見えて ...

地下街

木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今は ...

栄光の架橋

誰にも見せない泪があった 人知れず流した ...

イロトリドリ

なんて顔してしょげてんだ I Wanna ...

表裏一体

Woo-woo- 朝をむさぼり 夜 ...

逢いたい

もしも願いが叶うのなら どんな願いを ...

ガイコクジンノトモダチ

外国人の友達ができました 納豆はあまり ...

君の足に絡みつくのは何 劣等感? それ ...

REASON

いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれ ...

雨のち晴レルヤ

突然 偶然 それとも必然 始まりは気付 ...

with you

こうして僕らが 出会えたキセキを 今こ ...

うまく言えない

初めて出逢った日の事を 君は今も憶えてい ...

ヒカレ

どこかへ置き忘れた夢 遠い物語 「叶わ ...

いちご

甘いいちご 頬ばるように僕を愛して ...

OLA!!

君に会えてよかった なんでこんな日 ...

少年

1、2、3、4 人生を悟る程 かし ...

タッタ

完全無欠のヒーロー そんな奴いなくたって ...

よろこびのうた

振り向かないでよ 振り返らないで そこ ...