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おてもやん純情(島津亜矢)の歌詞ページです。

おてもやん純情 歌詞

歌:島津亜矢

作詞:志賀大介

作曲:岡千秋

右は有明
左は八代(やっちろ) 海ふたつ
仲を取り待つ 宇土半島
肥後は五十と 四万石ばい
男まさりは しよんなか
わたしゃ根っから おてもやん
おてもやん おてもやん
おてもやん おてもやん

春日(かすが)ぼーぶら
げんぱく茄子(なすび)は 惚れ薬
おなご純情 一直線
受けて立つ気の 覚悟はよかね
恋はまっこと 命がけ
一生あんたの おてもやん
おてもやん おてもやん
おてもやん おてもやん

阿蘇は朝霧
夕べは夕日の カラス城
夢があるけん 超えてきた
雨と涙の あの田原坂
負けずぎらいは 親(まま)ゆずり
わたしゃ根性の おてもやん
おてもやん おてもやん
おてもやん おてもやん


島津亜矢について

昭和61年5月21日「袴をはいた渡り鳥」でデヴュー。平成13年12月紅白歌合戦初出場。
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