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しぐれ宿(平岡千佳)の歌詞ページです。

しぐれ宿 歌詞

歌:平岡千佳

作詞:上坂 元祐

作曲:上坂 元祐

蛇の目の傘に 揃いの浴衣
寒くないかと 抱きよせる
優しすぎます 今夜のあなた
旅に出ようと 言ったのも
理由がありそな ああしぐれ宿

この帯よりも 短い夜は
線香花火の 恋の花
嫌よいやです さよならなんて
雨のしずくの この音は
恋のいのちを ああ刻む音

躯に沁みた あなたの匂い
朝の湯舟に まだ残る
これでいいのよ 幸せなのよ
夢にすがって 春を待つ
しのぶ女の ああしぐれ宿
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